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Aug 1 2019
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.1.22 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワにおいて、データをコピー&ペーストの問題があった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 30 2019
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.1.21 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB 10.4のユーザーをリストできなかった。
  2. コード補完機能が正しく動作しない場合があった。
  3. 符号と数字の間にスペースがある時、符号付き数字をインポートできなかった。
  4. インポートウィザードにおいて、ソースフィールドが複数のターゲットフィールドをマップすることができなかった。
  5. コンソールにおいて、DELIMITER句が動作できなかった。
  6. エクスポートプロファイルをスケジュールする時、"ファイルをオープンできません"エラーが発生することがあった。
  7. クエリ結果セットにおいて、空のフィールドを表示できなかった。
  8. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 10 2019
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.1.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーを開くと、"不明な内部エラー"が発生した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 23 2019
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.1.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、全てのテキストを表示できない場合があった。
  2. データ同期において、作成されたカラムに値を挿入した。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 17 2019
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.1.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、次のフィールドをタブすると、プライマリーキーのチェックボックスが選択解除された。
  2. データをインポートすると、“不明な内部エラー”が発生した。
  3. 構造同期において、 デプロイメントスクリプトはデフォルト値が正しく生成されなかった。
  4. レポートにおいて、パイプラインのデータを編集すると、“アクセス違反”のエラーが発生した。
  5. 自動化を使用すると、“不明な内部エラー”が発生した。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 21 2019
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.1.17 をリリースしました。

主な新機能:

  1. MariaDB 10のロールに対応
  2. 新しいフィルターウィザード
  3. UIとUXの改良
  4. Navicat PremiumにMongoDBを追加した
  5. Navicat for MongoDBはリリースされた

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 29 2018
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  4. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  5. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  6. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  7. .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。
  8. .ndm関連付けが機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
  4. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  2. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  3. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  4. ODBCからインポートすると、Unknown Internal Errorが発生した。
  5. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  6. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  7. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  8. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  9. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  10. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  11. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  12. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 新たにインストールしたNavicatにおいて、新規接続を作成すると、"Access Violation"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. クエリ結果を編集できないことがあった。
  6. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  7. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  8. 構造同期において、DROP PROCEDURE文はスキーマ名を含まなかった。
  9. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  10. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  11. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルとレポートを添付しなかった。
  12. MariaDB接続のRSA/PAM認証を使用すると、プラグインエラーが発生した。
  13. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  14. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  15. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  16. インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 16 2017
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
  2. "データベースをモデルに置き換え"を実行する場合、"Argument out of range"が発生した。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 22 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.14 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
  2. クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 31 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLクエリ状態を取得する場合、エラーが発生した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLの浮動小数点フィールドを小数点値にエクスポートした。
  2. MySQL 5.7.5以降のsql_mode "ONLY_F olL_GROUP_BY"クエリをプロファイリングする場合、エラーが発生した。
  3. テーブルビューワーのソートの問題を修正した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 15 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
  2. SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
  2. SSLを使用してMariaDB 5.5に接続できなかった。
  3. 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
  4. ダンプしたSQLファイルの末尾において、外部キーチェックSQLが失われた。
  5. データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
  6. タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 11 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Datetimeフィールドの値がエクスポートファイルにおいて一貫性がなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 29 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.8 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブル作成時、MariaDBのDateTimeフィールドの"UPDATE CURRENT_TIMESTAMP"を誤って有効にした。
  2. MySQL version 5.6.5以降において、"On Update Current_Timestamp"設定を設定できない場合があった。
  3. テーブル名にドットが含まれる場合、レポートのクエリウィザードやクエリデザイナーにテーブルを追加できなかった。
  4. プロファイルのパスにUnicodeが含まれる場合、Navicat Cloudにログインすると、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 30 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.7 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 様々なdpiのマルチモニターの問題を修正した。
  2. インポート時、列のインポート定義が壊れた。
  3. 保存されたインポートプロファイルが誤って列にマップされた。
  4. ODBCからのインポートにおいて、"invalid varient operation"エラーが発生した。
  5. CSVファイルをインポートする時、"Argument out of range"エラーが発生した。
  6. インポートプロファイルを修正すると、プライマリーキー設定が削除された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2016
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.2.6 をリリースしました。
主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション
  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

データモデリングツール
  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他
  1. 接続の色づけを改善。
  2. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
  2. エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
  3. メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。
  4. SSHプロトコルエラーの問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
  2. Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
  3. テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。


以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
  2. ユーザーを管理する時、"Cannot access field 'Super_priv' as type Boolean"エラーが発生した。
  3. インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. メッセージログ情報を改良しました。


以下のバグを修正しました:

  1. 構造の同期において、異なるシステム改行を使ったトリガー定義の同等性を識別できなかった。
  2. クエリエディタにおいて、コード補機能はutc_date()に対してスマートクォートを誤って追加した。
  3. スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。
  4. データ転送機能において、MariaDBのトリガーを転送できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Windows Server 2003で動作しなかった。
  2. 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
  3. フィールドタイプBITが正しく処理されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。


以下のバグを修正しました:

  1. クエリ機能において、MySQL/MariaDBのクエリを実行すると、"Argument out of range"エラーが発生した。
  2. モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 3 2014
Navicat for MariaDB (Windows) バージョン 11.1.7 をリリースしました。
新機能: 選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:
  1. レポートコマンドラインにおけるパラメータのサポート。
  2. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 24 2019
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.1.24 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB 10.4のユーザーをリストできなかった。
  2. メインウィンドウにおいて、Navicatが再起動すると、リストビューを維持できなかった。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 12 2019
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.1.23 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリーを実行する時、クラッシュすることがあった。
  2. 権限の追加ボタンを使用できなかった。
  3. 接続を編集すると、 グループから移転されました。
  4. モデルを編集する時、クラッシュすることがあった。
  5. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 23 2019
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.1.22 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. .accdbファイルをインポートする時、空のテーブルが作成された。
  2. ショートカットを使用してSQLを選択する時、「選択部分を実行」オプションは全てのハイライトされたテキストを実行しなかった。
  3. SSH接続が切断される問題。
  4. 「外部キー選択」ウィンドウにおいて、選択されたカラムを保つことができなかった。
  5. ダークモードにおいて、データ同期のデータグリッドUIの問題。
  6. データ同期において、作成されたカラムに値を挿入した。
  7. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 18 2019
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.1.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 17 2019
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.1.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. コンソールにおいて、無限ループの実行時に、”ツール”メニューが消えてしまう。
  2. 構造同期において、データベースを比較するとクラッシュした。
  3. モデルを保存するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 21 2019
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.1.18 をリリースしました。

主な新機能:

  1. MariaDB 10のロールに対応
  2. 新しいフィルターウィザード
  3. UIとUXの改良
  4. Navicat PremiumにMongoDBを追加した
  5. Navicat for MongoDBはリリースされた

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 13 2018
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. ダブルクリックしてテーブル名を変更できない場合があった。
  2. オブジェクトタブにおいて、行のソートのカラムが正しく動作しなかった。
  3. Command-Wショートカットを押した場合、アクティブウィンドウを閉じないことがあった。
  4. テーブルデザイナーにおいて、一部のメニューアイテムが失われた。
  5. エクスポートウィザードにおいて、月と日を2桁でゼロ埋め時、先行ゼロが追加されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 7 2018
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. モデルにおいて、比較の結果がコピーできるようになった。
  2. ターブルオブジェクトリストにおいて、列数に桁区切りが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. 環境設定において、パスが無効な文字を使用した場合、Navicatを起動するとクラッシュした。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. Automatorを使用する時、Navicatコマンドを実行できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 10 2018
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. 色付けた接続を選択するとオブジェクトタブも色付けのサポート。
  2. インポートウィザードにおいて、テーブルマッピングを改善。
  3. インポートウィザードにおいて、タブキーのキーボードナビゲーションを改善。

以下のバグを修正しました:

  1. フォームビューにおいて、左シングルクォーテーションを入力すると、スタイルが正しく表示できなかった。
  2. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  3. オブジェクトリストの読み込むが遅い場合があった。
  4. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 23 2018
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL"ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  2. Navicatが起動するとクラッシュした。
  3. テーブルはアリアスがある場合は、クエリ結果が編集できなかった。
  4. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  5. 構造同期を実行する時、プロシージャのパラメータが失われた。
  6. ナビゲーションウィンドウにおいて、接続をフィルターできなかった。
  7. バッチジョブにおいて、添付を追加する場合はプロファイルアイコンにインジケータがなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、エラーメッセージをコピーできなかった。
  2. クエリビルダーを使用する時、クエリにデータベース名が追加された。
  3. XMLファイルデータを完全にJSONフィールドにインポートしなかった。
  4. クエリ結果セットにおいて、データを編集できないことがあった。
  5. テーブルデザイナーにおいて、画面分割の高さが調整できなかった。
  6. クエリエディターにおいて、プロシージャSQLを選択/編集する時クラッシュした。
  7. テーブルデザイナーにおいて、プライマリーキー名を変更すると正しくないSQLが生成された。
  8. Navicatを再起動すると、クエリのカラム幅がリセットされた。
  9. メモリリークの問題。
  10. "フィールド" と "被参照フィールド" の値は、保存してからカーソルを他の外部キーに移動すると消えた。
  11. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを追加する時、フィールドプロパティが表示できなかった。
  12. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを移動する時、フィールド名が正しく表示できなかった。
  13. 全画面モードのUI問題。
  14. エクスポートしたExcelファイルが破損することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 12.0.23 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 15 2017
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2017
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.17 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. プロシージャをバーチャルグループの移動に失敗した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを実行する時、エラーが表示できない場合があった。
  2. JSONファイルのインポートの失敗。
  3. クエリエディタウィンドウはフォーカスを移すと、見えなくなった。
  4. Essentialsエディションに、オプションが正しく表示できない場合があった。
  5. 接続を複製する時、設定ロケーションが正しくコピーできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードが、インポートウィザードのデフォルトした日付形式と区切り文字に従っていなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 31 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.14 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. いくつかの一般的なキーボードショットカットが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. データ転送において、"オブジェクト名を変換"機能を有効にすると、テーブルの転送に失敗した。
  2. クエリビューを開くと、クラッシュする場合があった。
  3. バッチジョブにおいて、バックアップタスクを実行するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートするとクラッシュする場合があった。
  2. フィールド名が長いファイルをインポートする時、クラッシュした。
  3. クエリエディタにおいて、"LOAD DATA LOCAL INFILE"句を実行することができなかった。
  4. フォームビューにおいて、フォントが大きいサイズを使用すると、列のタイトルが適切に表示できなかった。
  5. ダイアグラムビューにおいて、テーブルのリレーションを削除するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 5 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.12 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. MariaDBの接続において、utf8mb4キャラクターセットのサポート。
  2. クエリビルダにおいて、スマート引用符のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. データ転送においてプログレスバーがアップデートされなかった。
  2. 対応するタブを選択しないと、接続ツリを展開できなかった。
  3. バーチャルグループのプロファイルを機能するとクラッシュした。
  4. データ同期を実行するコマンドラインを使用することができなかった。
  5. テーブルビューワーにおいて、RAWモードのレコードを挿入すると、クラッシュした。
  6. Navicat Cloud接続の右クリックメニューで、バーチャルグループへの複数オブジェクトの移動に失敗した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 29 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicat Cloudのデータベースを開いたり閉じたりすると、クラッシュする場合があった。
  2. クエリエディタにおいて、SQLキーワードを大文字に整形できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 30 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、”Insert/Updateとしてコピー”の使用時の列順の問題を修正した。
  2. ファンクションデザイナーでパラメータウィンドウを開いた後、閉じることができなかった。
  3. App Store Essentialsバージョン: クエリにおいて、"オブジェクトリストの表示"の状態を保持できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2016
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.2.9 をリリースしました。
主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション
  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

データモデリングツール
  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他
  1. 接続の色づけを改善。
  2. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 18 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.17 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 場合によってはNavicat Cloudへのログインに失敗した。
  2. 構造の同期の実行時、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 3 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. ドラッグアンドドロップでバックアップファイルを別のデータベースにコピーできなかった。
  2. OS X 10.11の場合、2回以上データ転送を実行するとクラッシュした。
  3. longtextデータを含む場合テーブルビューワーを実行するとフリーズした。
  4. OS X 10.11でストアドプロシージャを実行するとクラッシュした。
  5. テーブルビューワーRawモードでMD5機能を使用してパスワードを追加するとクラッシュした。
  6. コンソールでSQLマルチタイムを実行するとクラッシュした。
  7. テーブルデザイナーでbitタイプのデフォルト値を設定できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 16 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 接続ツリーに誤ったデータベースが表示された。
  2. SQLファイルの実行機能がエラーを出力しないケースがあった。
  3. Navicat Cloudへの同期時にNavicatがクラッシュすると、ローカルの接続が失われた。
  4. App Store版:Mac OS X 10.11でアプリ内課金が機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.14 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. スケジュールのEメールの本文で使用できる書式文字列。


以下のバグを修正しました:

  1. スケジュールにおいて、通知Eメールが送信できなかった。
  2. ビューのプレビュー時、新しい接続が作成された。
  3. バックアップファイル名の大文字小文字を変更できなかった。
  4. 接続が失われることがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 接続のインポート時、クラッシュした。
  2. データベースをモデルに置き換えると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 接続ツリーからノードを選択した場合、オブジェクトリストタブが変わらなかった。
  2. コマンドラインを使用して、バッチジョブを起動すると、Eメールを送信できなかった。
  3. Navicat Cloudの接続の順番を保存できないことがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 20 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、BLOBフィールドのテキストデータを編集できなかった。
  2. 接続ツリーのテーブルやビューなどのノードを選択後、CMD-Y 新規クエリのショートカットを使用できなかった。
  3. Navicat Cloudにおいて、接続のスケジュールを実行できない場合があった。
  4. クエリを開くと、カーソルがクエリエディタに焦点を合わせなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、照合xxx_bin を使用したMySQL/MariaDBのTEXTフィールドをBLOBフィールドとして誤って表示した。
  2. 空のdatetime値を使用したDBFファイルのインポート問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 5 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.9 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. クエリ/ビューの結果において、データと一緒にカラム名をコピーすることと、Insert/Update文としてレコードをコピーすることができる機能を追加しました。


以下のバグを修正しました:

  1. スケジュールの時間間隔の設定に関する問題を修正しました。
  2. 複数のSELECTクエリをXMLファイルにエクスポートする時の複数ヘッダーの問題を修正しました。
  3. クエリの名前を変更する時の警告問題を修正しました。
  4. SQLファイルの実行において、区切り文字の文を処理できない問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルビューワーにおいて、データとともに列名をコピーできるようになりました。


以下のバグを修正しました:

  1. SSH再接続時にクラッシュした。
  2. クエリビルダの引用符/ダッシュの問題を修正しました。
  3. インポートウィザードのxlsxファイルからのインポートのデータタイプ問題を修正しました。
  4. データ転送について、転送先のデータベース名/スキーマ名が提供されない時のデータベース/スキーマの作成に関する問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.7 をリリースしました。

以下の点を改良しました:


  1. テーブル/データベース/スキーマをSQLファイルにダンプしている間にエラーが発生した場合、ポップアップメッセージを表示します。


以下のバグを修正しました:


  1. "Reverse Database to Model"機能の使用時にクラッシュした。
  2. サーバとクライアント間の接続が接続できなかった場合にクラッシュした。
  3. 長いクエリをスクロールできなかった。
  4. Navicat Cloud確認メールを再送できなかった。
  5. OS X 10.10において、クエリの実行後、結果セットが2行目にスクロールされた。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat for MariaDB (macOS) バージョン 11.1.6 をリリースしました。
新機能: 選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:
  1. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 1 2019
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.1.22 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワにおいて、データをコピー&ペーストの問題があった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 30 2019
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.1.21 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB 10.4のユーザーをリストできなかった。
  2. コード補完機能が正しく動作しない場合があった。
  3. 符号と数字の間にスペースがある時、符号付き数字をインポートできなかった。
  4. インポートウィザードにおいて、ソースフィールドが複数のターゲットフィールドをマップすることができなかった。
  5. エクスポートプロファイルをスケジュールする時、"ファイルをオープンできません"エラーが発生することがあった。
  6. クエリ結果セットにおいて、空のフィールドを表示できなかった。
  7. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 10 2019
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.1.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーを開くと、"不明な内部エラー"が発生した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 23 2019
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.1.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、全てのテキストを表示できない場合があった。
  2. データ同期において、作成されたカラムに値を挿入した。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 17 2019
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.1.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、次のフィールドをタブすると、プライマリーキーのチェックボックスが選択解除された。
  2. データをインポートすると、“不明な内部エラー”が発生した。
  3. 構造同期において、 デプロイメントスクリプトはデフォルト値が正しく生成されなかった。
  4. レポートにおいて、パイプラインのデータを編集すると、“アクセス違反”のエラーが発生した。
  5. 自動化を使用すると、“不明な内部エラー”が発生した。
  6. モデルファイルを複製できなかった。
  7. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 21 2019
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.1.17 をリリースしました。

主な新機能:

  1. MariaDB 10のロールに対応
  2. 新しいフィルターウィザード
  3. UIとUXの改良
  4. Navicat PremiumにMongoDBを追加した
  5. Navicat for MongoDBはリリースされた

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 29 2018
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  4. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  5. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  6. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  7. .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
  4. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  2. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  3. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  4. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  5. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  6. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  7. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  8. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  9. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  10. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  11. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. クエリ結果を編集できないことがあった。
  6. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  7. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  8. 構造同期において、DROP PROCEDURE文はスキーマ名を含まなかった。
  9. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  10. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  11. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  12. MariaDB接続のRSA/PAM認証を使用すると、プラグインエラーが発生した。
  13. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  14. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  15. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  16. インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。
  17. 構造同期を実行する時、Navicatが応答しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 16 2017
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
  2. "データベースをモデルに置き換え"を実行する場合、"Argument out of range"が発生した。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 22 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを実行する時、エラーが表示できない場合があった。
  2. JSONファイルのインポートの失敗。
  3. クエリエディタウィンドウはフォーカスを移すと、見えなくなった。
  4. Essentialsエディションに、オプションが正しく表示できない場合があった。
  5. 接続を複製する時、設定ロケーションが正しくコピーできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.14 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
  2. クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。
  3. バッチジョブのタスクスケジュール設定が動作しなかった。
  4. Ubuntu 16.10のUIフォントの問題を修正した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 31 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLクエリ状態を取得する場合、エラーが発生した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLの浮動小数点フィールドを小数点値にエクスポートした。
  2. MySQL 5.7.5以降のsql_mode "ONLY_F olL_GROUP_BY"クエリをプロファイリングする場合、エラーが発生した。
  3. テーブルビューワーのソートの問題を修正した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 15 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
  2. SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
  2. SSLを使用してMariaDB 5.5に接続できなかった。
  3. 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
  4. ダンプしたSQLファイルの末尾において、外部キーチェックSQLが失われた。
  5. データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
  6. タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 11 2016
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.2.9 をリリースしました。
主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション
  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

データモデリングツール
  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他
  1. 接続の色づけを改善。
  2. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
  2. エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
  3. メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
  2. Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
  3. テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。


以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
  2. ユーザーを管理する時、"Cannot access field 'Super_priv' as type Boolean"エラーが発生した。
  3. インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. メッセージログ情報を改良しました。


以下のバグを修正しました:

  1. 構造の同期において、異なるシステム改行を使ったトリガー定義の同等性を識別できなかった。
  2. クエリエディタにおいて、コード補機能はutc_date()に対してスマートクォートを誤って追加した。
  3. スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。
  4. データ転送機能において、MariaDBのトリガーを転送できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Windows Server 2003で動作しなかった。
  2. 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
  3. フィールドタイプBITが正しく処理されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.8 をリリースしました。

以下の点を改良しました:


  1. テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。


以下のバグを修正しました:


  1. クエリ機能において、MySQL/MariaDBのクエリを実行すると、"Argument out of range"エラーが発生した。
  2. モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat for MariaDB (Linux) バージョン 11.1.7 をリリースしました。
新機能: 選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:
  1. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。