リリース情報

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Aug 1 2019
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.1.22 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワにおいて、データをコピー&ペーストの問題があった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 30 2019
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.1.21 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. コード補完機能が正しく動作しない場合があった。
  2. 符号と数字の間にスペースがある時、符号付き数字をインポートできなかった。
  3. インポートウィザードにおいて、ソースフィールドが複数のターゲットフィールドをマップすることができなかった。
  4. エクスポートプロファイルをスケジュールする時、"ファイルをオープンできません"エラーが発生することがあった。
  5. クエリ結果セットにおいて、空のフィールドを表示できなかった。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 10 2019
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.1.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーを開くと、"不明な内部エラー"が発生した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 23 2019
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.1.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、全てのテキストを表示できない場合があった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 17 2019
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.1.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、次のフィールドをタブすると、プライマリーキーのチェックボックスが選択解除された。
  2. データをインポートすると、“不明な内部エラー”が発生した。
  3. 構造同期において、 デプロイメントスクリプトはデフォルト値が正しく生成されなかった。
  4. レポートにおいて、パイプラインのデータを編集すると、“アクセス違反”のエラーが発生した。
  5. 自動化を使用すると、“不明な内部エラー”が発生した。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 21 2019
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.1.17 をリリースしました。

主な新機能:

  1. 新しいフィルターウィザード
  2. UIとUXの改良
  3. Navicat PremiumにMongoDBを追加した
  4. Navicat for MongoDBはリリースされた

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 29 2018
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  3. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  4. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  5. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  6. .ndm関連付けが機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。
  4. Oracleプロシージャにおいて、"CRLF"文字がある時、"PLS-00103: Encountered the symbol..."エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  2. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  3. ODBCからインポートすると、Unknown Internal Errorが発生した。
  4. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  5. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  6. Oracleサーバーにテーブルを転送する時、ORA-01830エラーが発生することがあった。
  7. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  8. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  9. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  10. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  11. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  12. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。
  13. Oracleホスト名が1000を超えると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 新たにインストールしたNavicatにおいて、新規接続を作成すると、"Access Violation"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. クエリ結果を編集できないことがあった。
  6. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  7. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  8. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  9. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  10. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルとレポートを添付しなかった。
  11. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  12. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  13. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for Oracle (Windows) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 16 2017
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQL Editorにおいて、CREATE PACKAGEとCREATE PACKAGE BODYの問題を修正した。
  2. Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
  3. Oracleトリガーの"When Clause"はN olLの場合、"WHEN()"を削除した。
  4. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、誤ったOracle SQLステートメントを生成していた。
  5. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、Oracle varchar2の問題を修正した。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 22 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.14 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
  2. クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 31 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのソートの問題を修正した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。
  2. Oracleテーブルを表示する時、"内部のバッファの日付形式が長すぎます"のエラーが発生することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 15 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
  2. SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
  2. 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
  3. データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
  4. タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 11 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Datetimeフィールドの値がエクスポートファイルにおいて一貫性がなかった。
  2. Oracleテーブルをレポートに追加すると、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 29 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.8 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブル名にドットが含まれる場合、レポートのクエリウィザードやクエリデザイナーにテーブルを追加できなかった。
  2. プロファイルのパスにUnicodeが含まれる場合、Navicat Cloudにログインすると、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 30 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.7 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. コード補完について、Oracleのマテリアライズドビューの情報を取得できなかった。
  2. 様々なdpiのマルチモニターの問題を修正した。
  3. インポート時、列のインポート定義が壊れた。
  4. 保存されたインポートプロファイルが誤って列にマップされた。
  5. ODBCからのインポートにおいて、"invalid varient operation"エラーが発生した。
  6. CSVファイルをインポートする時、"Argument out of range"エラーが発生した。
  7. インポートプロファイルを修正すると、プライマリーキー設定が削除された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2016
Navicat for Oracle Windows ver 11.2.6 をリリースしました。

主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション


  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

データモデリングツール

  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他

  1. 接続の色づけを改善。
  2. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.13 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. ストアドプロシージャのエディタ機能を強化しました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
  2. エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
  3. ストアドプロシージャに関して、誤った説明/アイコンが表示された。
  4. メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。
  5. SSHプロトコルエラーの問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーでOracleテーブルを編集すると、外部キーが再作成された。
  2. モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
  3. Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
  4. テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。


以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
  2. インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。
  3. Oracle接続において、'Cannot create oci environment'エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. メッセージログ情報を改良しました。

以下のバグを修正しました:

  1. インポートウィザードにおいて、更新モードを使用すると、OracleのSET句を適切に生成できなかった。
  2. スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Windows Server 2003で動作しなかった。
  2. 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
  3. クエリビルダにおいて、マテリアライズドビューを表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。

以下のバグを修正しました:

  1. モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat for Oracle Windows ver 11.1.7 をリリースしました。

新機能:

選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:

  1. レポートコマンドラインにおけるパラメータのサポート。
  2. モデル機能に形状を追加しました。
May 21 2014
Navicat for Oracle Windows ver 11.0.18 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. クエリのプロファイルのサーバーレベルでの表示に対応しました。

以下のバグを修正しました:

  1. データベース名の最初/最後にスペースが含まれると、ローカルファイルを保存できなかった。
  2. クエリのおいて、長い不正な構文SQLを読み込み解析すると、クラッシュした。
  3. テーブルビューワーのフォームビューにおいて、新しい行を追加した後、次/最後ボタンを押すと、フォームビューがフリーズした。
  4. テーブルビューワーにおいて、shift+up/downキーを使用すると、いくつかの行が間違って選択された。
  5. テーブルビューワーにおいて、shift+キーを使用すると、複数選択が適切に機能しなかった。
  6. テーブルビューワーにおいて、CTRL+Aを使用してデータセル内のテキストを選択すると、すべてのセルが間違って選択された。
  7. Navicat 64bit版において、Paradoxのインポートが、適切にデータをインポートできなかった。
  8. ORA-00911:クエリの結果をエクスポートすると、正しくない文字エラーが発生した。
  9. データモデリングツールのテーブルデザイナーにおいて、外部キーフィールドの誤ったN ollsOrder設定が表示された。
  10. データモデリングツールのSQLのエクスポートにおいて、キャラクターセットとコメントを含む正しくないCREATE TABLE SQLがエクスポートされた。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 3 2014
Navicat for Oracle Windows ver 11.0.17 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. インポートウィザードにおいて、"空文字をN olLとして使用"オプションが有効な場合、N olL値が常にインポートされます。
  2. インポートウィザードのステップ3において、Fixed Widthウィンドウの下に、全てのレコードを表示することができます。

以下のバグを修正しました:

  1. ウィンドウをドックインまたはドックアウトすると、'Control 'Dock2Form_1' has no parent window'エラーが発生した。
  2. 接続名を大文字の名前にリネームすると、接続が削除された。
  3. 文字列データタイプが存在する場合、インポートウィザードでバイナリデータエンコーディングオプションが無視された。
  4. エクスポートのプロファイルを開く時、'Table does not exist'エラーが発生した。
  5. データモデリングツールの'データベースからインポート'において、パスワードが保存されていないサーバーに接続できなかった。
  6. テーブルビューワーに焦点が合わない。
  7. ファンクションの構文解析エラー。
  8. 無効な接続をインポートしようとすると、アクセス違反エラーが発生する。
  9. Navicatの起動時、ERegistry Exceptionエラーが発生する。
  10. テーブルビューワーにおける誤ったDateエディタフレームサイズ。
  11. クエリ実行時のStack Overflowエラー。
  12. アップデーターのパーミッションの問題。
  13. ストアドプロシージャにおいて、カーソルが消えてしまう。
  14. クエリビルダにおいて、キーワードにクォーテーションがつかない。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 10 2013
Navicat for Oracle Windows ver 11.0.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのカラムの表示/非表示機能において、スペースキーを使用してカラムフィールドを選択する/選択を外すことができなかった。
  2. テーブルビューワーにおいてフィルターウィザードを適用した後、大きい内容の場合に水平にスクロールできなかった。
  3. SYSDBAユーザーの実行計画を修正。
  4. クエリ機能とエクスポート機能のいくつかの問題を修正。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 8 2013
Navicat for Oracle Windows ver 11.0.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、非表示の列を表示した後、列の幅がリセットされなかった。
  2. 別のポートを使用してSSH接続を再接続すると、テーブルビューワーでアクセス違反が発生した。
  3. クエリにおいて、クエリの実行後、結果が返されない場合、ステータスバーに表示されるクエリメッセージが更新されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 3 2013
Navicat for Oracle Windows ver 11.0.8 をリリースしました。

主な新機能:

64ビットバージョン対応

インターフェース

  1. 新しいユーザーインターフェース
  2. 新しいドッキングシステムとAeroスナップ

接続

  1. 新しいSSHマネージャー
  2. 接続ツリーフィルター

テーブルビューワー

  1. データの検索と置換
  2. ボックス選択
  3. 複数セルの一括編集
  4. カラムの検索
  5. ウェブビューワー
  6. 構文強調表示機能つきのメモエディタ
  7. トランザクションのサポート
  8. イメージビューワーのアニメーションGIFのサポート
  9. INSERT/UPDATE文としてデータをコピー

テーブルデザイナー

  1. カラムの検索
  2. フィールドタイプの予測

クエリ

  1. クエリビルダの強化

インポートウィザード/エクスポートウィザード

  1. JSONファイル
  2. CSVファイル
  3. バイナリデータ使用の改善

バックアップ/復元

  1. Oracle データポンプ

レポート

  1. PDF印刷の強化

その他

  1. 新しい登録とアクティベーションシステム
  2. 新しいアップデーター

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 12 2013
Navicat for Oracle Windows ver 10.1.8 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. データモデリングツールにおいて、新規テーブルに対して既存のテーブル名を適用すると、"アクセス違反"エラーが発生しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 21 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.1.7 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. エクスポートウィザードにおいて、XMLファイルのデータ形式オプションを追加しました。

以下のバグを修正しました:

  1. インポートウィザードにおいて、インポートプロファイルの作成後、いくつかのインポート元フィールドが削除されると、"List index out of bounds" エラーが発生した。
  2. SQLファイルにダンプ機能において、CLOBフィールドに関するSQLが正しく生成されなかった。
  3. CLOBを含むテーブルのダンプは、誤ったSQLステートメントを生成した。
  4. クエリ機能のメッセージタブに、誤った時間単位 (ms) が表示された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 28 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.1.5 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. データモデリングツールにおいて、名前なしのリレーションを作成すると、次回ロードバックされなかった。
  2. データモデリングツールにおいて、"データベースからインポート"フォームを開くと"Access violation"エラーが発生した。
  3. 最小化ドッキングウィンドウが正常に復元できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 20 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.1.2 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. オプションに、ERダイアグラムビューのフォント設定を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 10 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.1.1 をリリースしました。

データモデリングツールの改良点:

  1. 新ウィザード "データベースからインポート"。
  2. 新ウィザード "データベースに同期"。
  3. 複数スキーマを使ったモデルの作成が可能になりました。
  4. 検索フィルター機能を追加しました。
  5. ダイアグラムオブジェクトの整列/配置機能を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 4 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. レポートビルダからPDFファイルにエクスポートする時、データがトランケートされた。
  2. テーブルビューで検索を実行中、Navicatがハングアップした。
  3. エクスポートウィザードにおいて、Excelファイルにエクスポートすると、0で始まるデータが誤った書式でエクスポートされた。
  4. データをファイルに転送中、"80070001: PrectServer2 not connected"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 8 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.10 をリリースしました。

改良点は下記のとおりです:

  1. インポートウィザードにおいて、インポートスピードが向上しました。
  2. エクスポートウィザードにおいて、エクスポートスピードが向上しました。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicatが、代替シェルUIの下で動作する時に、'Not Implemented'エラーを生成した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 12 2012
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. モデルのデータベースへの同期について、比較処理中にデータベースの同期画面を閉じると、クラッシュした。
  2. ERダイアグラムビューにおいて、サーバーのエラーによってテーブル名の変更に失敗した場合、クラッシュした。
  3. テーブルデザイナーにおいて、科学的記数法を使った長いNumber型の値が表示されなかった。
  4. データ転送のスケジュール実行時に、ハングアップすることがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 1 2011
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.8 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. データモデリングツール
  2. ERダイアグラムビュー
  3. SQLの縮小
  4. データベース全体検索

その他の

改良点は下記のとおりです:

  1. SQLの整形機能について、スペースの問題を改善しました。
  2. クエリエディタにオブジェクトリストを追加できるようになりました。
  3. オブジェクト情報にDDLタブを追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 29 2011
Navicat for Oracle Windows ver 9.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. デバッガにおいてデバッグ中に、Navicatメインウィンドウで"アクセス違反"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 29 2011
Navicat for Oracle Windows ver 9.1.11 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. フォームビューにおいて、"全て選択"用のショートカットとして Ctrl+a を追加しました。

以下のバグを修正しました:

  1. 「テーブルをコピー」機能の実行時に、違うテーブルがコピーされてしまうことがあった点を修正しました。
  2. テーブルデザイナーにおいて、スペースバーを使用した外部キーチェックボックスの切り替えができなかった点を修正しました。
  3. テーブルビューワーにレコードが一件も表示されていない場合に、そのビューで検索を実行するとフリーズしていた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 26 2011
Navicat for Oracle Windows ver 9.1.10 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. 接続のキープアライブに対応
  2. ビジュアル権限マネージャー
  3. ユーザーとロール管理を改良
  4. 新しいエンジンでのデータ同期のパフォーマンスが向上
  5. 接続のカラーリング

その他の

改良点は下記のとおりです:

  1. サードパーティープラグイン(例: oltramon、Hardcopyなど)との互換性を改良しました。
  2. 接続ツリーとオブジェクトリストのソート機能を改良しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 7 2010
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました。

  1. クエリで長いSQLを実行するとき、メモリ不足エラーが発生する場合がある点を修正しました。
  2. SQL整形が無効なSQL構文を返していた点を修正しました。例:xxx@yyy を xxx @ yyy と整形
  3. 複数の結果セットがあるテーブルをエクスポートするとき、"Cannot call Start on a running or suspended thread"エラーが発生していた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 24 2010
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.14 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. ユーザーがファンクションウィザードの第一ステップでプロシージャを選択した場合でも、Oracleのプロシージャ/ファンクションデザイナーでファンクションを保存することができるように改良しました。

以下のバグを修正しました。

  1. テーブルビューワーでCTRL+Vを使用してenumタイプの値を貼り付ける時に、ドロップダウンリストボックスが正しくない位置に表示された点を修正しました。
  2. クエリビルダにおいて無効なSQL構文を実行すると、"アクセス違反"エラーが発生していた点を修正しました。例:select ... from ,table01
  3. 構造の同期において、"修正用クエリ"リストに生成されたクエリが長すぎると(例えば8000文字)、行全体が空白になった点を修正しました。
  4. 構造の同期において、元のテーブルのプライマリーキー制約名がそのプライマリーキーと同じ名前で作成されたユニークインデックスと衝突すると、Oracleサーバーにエラーが発生した点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 14 2010
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.13 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SQLコード整形機能を適用した時、右に寄っていた水平なスクロールバーは左の位置にリセットされるように改良しました。

以下のバグを修正しました。

  1. クエリエディタで無効の構文を実行すると「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 5 2010
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.12 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. 接続のインポート/エクスポート機能
  2. PL/SQLコードデバッガ
  3. ファンクション/プロシージャ/パッケージ/タイプに対するコードアウトライン
  4. コードの折りたたみ機能
  5. 対応する中括弧/角括弧の強調表示
  6. ファンクションエディタにおけるパラメータのヒント
  7. SQLエディタにおけるズームイン/ズームアウト
  8. SQLの整形
  9. お気に入り機能
  10. オブジェクトフィルター
  11. レポートのUnicodeへの対応
  12. クエリやファンクションなどの自動保存機能
  13. テーブルビューワーにおけるカスタムソート
  14. 履歴ログビューワー
  15. コード/単語補完機能を大幅に改良しました。
  16. エディタとデータグリッドの検索機能を大幅に改良しました。
  17. スケジュールの通知EメールがSSL/TLSに対応。

その他の

改良点は下記のとおりです:

  1. クエリビルダにおいて、オブジェクト識別子の大文字小文字区別の処理を改良しました。
  2. クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時の"select ... from ... group by left(..., ...)"をサポートしました。
  3. デフォルトキーワード/ファンクションを見直しました。
  4. コード/単語補完に関するキーワード一覧を充実させました。
  5. テーブルビューワーのナビゲーションバーにホットキーを追加しました。
  6. 多数の列を持つテーブルをテーブルビューワーで開く時のパフォーマンスを向上させました。
  7. JavaとXMLの構文の強調表示機能を追加しました。
  8. バーチャルグルーピングにおける名前の変更問題を改良しました (例: "ITem"というグループの名前を"Item"に変更できなかった)。
  9. クエリビルダは、クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時に不完全なSQL文でも処理できるようになりました。
  10. クエリビルダにテーブルをドラッグし列を選択しないままクエリエディタに切り替えても、SELECT文が生成されるようになりました。
  11. Excelスプレッドシートへのデータのエクスポートを改良しました。現在、数値/小数データは文字列書式ではなく数値書式にエクスポートされます。
  12. データ転送やデータ/構造の同期のウィンドウにおいて、保存プロファイル一覧の幅を広げました。
  13. 構造の同期にショートカットを追加しました - [ctrl+a] 全てのスクリプトを選択、[ctrl+c] 選択したスクリプトをコピー、右クリックでポップアップメニューから選択したスクリプトをコピー。
  14. クエリビルダにWhere句とHaving句のポップアップオプションを追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 10 2010
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました。

  1. Oracle9iでFLOAT型を含むテーブルをテーブルビューワーで開いたとき、"ORA-00932"エラーが発生していた点を修正しました。(Oracle)
  2. クエリエディタで「右端での折り返し」状態が保存されていなかった点を修正しました。
  3. クエリビルダで"Select * from table"を数回実行した後に、"Order By"を追加したり、あるフィールドを選択したりしたとき「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
  4. 空のテーブルをODBC経由でインポートしたとき、"BOF/EOF アクセス"エラーが発生していた点を修正しました。
  5. データ転送でターゲット接続を選択したとき、エラーダイアログが出ていた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 2 2010
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました。

  1. 復元機能が適切に動いていなかった点を修正しました。
  2. テーブルの設計で、フィールドの挿入ができなかった点を修正しました。
  3. OracleとPostgreSQLのデータ転送で、シーケンスチェックボックスの状態とカウンターが正しく動いていなかった点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 18 2009
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.17 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. インポートウィザードのステップ6で、フィールド名が255文字を超えるとき切り捨てられていましたが、5000文字までサポートしました。

以下のバグを修正しました。

  1. インポートウィザードでテキストファイルをインポートする場合、ファイルにフィールド名の行が含まれていなかったり最初のデータより前に空白の行があったとき、カラム数を適切に取得できていなかった点を修正しました。
  2. PostgreSQL、Oracleのテーブル設計において、SQLプレビュータブでのプライマリキー設定に誤りがあった点を修正しました。(PostgreSQL, Oracle)
  3. ユニコードを含むプライベートキーパスを使うとSSH接続に失敗していた点を修正しました。
  4. ユニコードを含むサーバ名の場合、データ転送機能を使用して作成されたSQLファイル内でサーバ名の読み込みができなかった点を修正しました。
  5. レポートビルダーのGenerationトピックの下にあるParametersEditorボタンをクリックしたとき、「ppParameterEditorには親ウィンドウがない」エラーが発生していた点を修正しました。
  6. データ転送/データの同期/構造の同期ウィンドウをサイズ変更したとき、「プロフィール」ドロップダウンリストは広がらなかった点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 15 2009
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました。

  1. 小数点以下の桁数情報、例えば、貨幣単位、数値、浮動小数点を含むデータ型を持つアクセスファイルをインポートする時に「プロパティが見つかりません」というエラーが発生する点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 17 2009
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.13 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. データ同期のメッセージはホスト名/IPではなくサーバ名を表示します。

以下のバグを修正しました。

  1. decimalの区切りでカンマが使われている時にデータの同期で問題が発生する点を修正しました。
  2. DBFファイルにエクスポートする時、日付が正しく変換されない点を修正しました。
  3. Undo(Ctrl+z)機能がテーブルビューワーのメモエディタで適切に動いていなかった点を修正しました。
  4. Windows7でドッキングウィンドウがタスクバーで表示されない点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 27 2009
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.12 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. クリップボードへのエクスポートをサポートしました。

以下のバグを修正しました。

  1. ユーザを編集した時に「ORA-00904」エラーが発生することがある点を修正しました。
  2. インデックスのあるテーブルを新しく作成する時、Access Violationエラーが発生する点を修正しました。
  3. テーブル設計画面でインデックス、制約、トリガーの名前を変更できなかった点を修正しました。
  4. コンソールウィンドウをメインウィンドウにドッキングした時にマウスで操作できないことがある点を修正しました。
  5. 接続設定画面にパスワードが保存されていない時に「SQLファイルにダンプ」が稼動しない点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 29 2009
パッケージ版の販売を開始しました!

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 29 2009
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.9 をリリースしました。

ロゴが新しくなりました!

以下の機能を追加しました。

  1. オラクル10以上の小数点型データ型式:BINARY_FLOATとBINARY_DOUBLEに対応しました。
  2. クエリーがさらに安定しました。
  3. サーバに接続を確立している間にキャンセルする機能をサポートしました。
  4. 設定の記録場所のデフォルトを「マイドキュメント」に設定しました。
  5. ストアドプロシージャ/ファンクション にウィザード非使用モードを追加しました。
  6. レコード削除のCtrl+Deleteによるショートカットに対応しました。
  7. 「接続を複製」の機能を追加しました。
  8. Access2007ファイルからのインポート/Access2007ファイルへのエクスポートに対応しました。
  9. デュアルモニターシステムへの対応を改良しました。
  10. レポートファイルを他のデータベースにコピーできるようになりました。

以下のバグを修正しました。

  1. OCIの設定を変更できなかった件を修正しました。
  2. クエリ結果で検索中にクラッシュする件を修正しました。
  3. クエリのエイリアスを更新/挿入する時に発生する問題を修正しました。
  4. データ転送、データと構造の同期、コンソール、およびサーバモニターでサーバに接続している間、パスワードを促される問題を修理しました。
  5. 接続フォームのGUIフォントサイズ問題を修理しました。
  6. クエリを実行後、クエリービルダでテーブルを削除した時にアクセス違反が発生する問題を修理しました。
  7. Windows VistaとWindows7のファイルに関係する問題を修理しました。
  8. 保存しているクエリーでJoinテーブルを再編成している時に、アクセス違反が発生する件を修理しました。
  9. テーブル設計の「フィールドをコピー」機能でエラーメッセージ「unknown column..」が発生する件を修理しました。
  10. バックアッププロセスで発生するアクセス違反の問題を修理しました。
  11. SSH接続が適切に稼動していなかった件を修正しました。
  12. クエリエディタでクエリを保存するとスクリプトの始まりまでカーソルが戻る件を修正しました。
  13. テーブル名が数字(例えば1Table)から始まるテーブルを使ったクエリを保存した時、クエリビルダに表示されない件を修正しました。
  14. Windows7の環境でドッキング機能を適用すると、システムエラー(コード: 87.「The parameter is incorrect」)が発生する件を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 16 2009
Navicat for Oracle Windows ver 8.1.10 の販売を開始しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 24 2019
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.1.24 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. メインウィンドウにおいて、Navicatが再起動すると、リストビューを維持できなかった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 12 2019
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.1.23 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリーを実行する時、クラッシュすることがあった。
  2. 権限の追加ボタンを使用できなかった。
  3. 接続を編集すると、 グループから移転されました。
  4. モデルを編集する時、クラッシュすることがあった。
  5. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 23 2019
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.1.22 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. .accdbファイルをインポートする時、空のテーブルが作成された。
  2. ショートカットを使用してSQLを選択する時、「選択部分を実行」オプションは全てのハイライトされたテキストを実行しなかった。
  3. SSH接続が切断される問題。
  4. 「外部キー選択」ウィンドウにおいて、選択されたカラムを保つことができなかった。
  5. ダークモードにおいて、データ同期のデータグリッドUIの問題。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 18 2019
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.1.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 17 2019
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.1.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 構造同期において、データベースを比較するとクラッシュした。
  2. モデルを保存するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 21 2019
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.1.18 をリリースしました。

主な新機能:

  1. 新しいフィルターウィザード
  2. UIとUXの改良
  3. Navicat PremiumにMongoDBを追加した
  4. Navicat for MongoDBはリリースされた

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 13 2018
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Oracleのテーブルデザイナーにおいて、「ヌルでない」状態は反対にされた。
  2. ダブルクリックしてテーブル名を変更できない場合があった。
  3. オブジェクトタブにおいて、行のソートのカラムが正しく動作しなかった。
  4. Command-Wショートカットを押した場合、アクティブウィンドウを閉じないことがあった。
  5. テーブルデザイナーにおいて、一部のメニューアイテムが失われた。
  6. エクスポートウィザードにおいて、月と日を2桁でゼロ埋め時、先行ゼロが追加されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 7 2018
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. モデルにおいて、比較の結果がコピーできるようになった。
  2. ターブルオブジェクトリストにおいて、列数に桁区切りが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. 環境設定において、パスが無効な文字を使用した場合、Navicatを起動するとクラッシュした。
  2. Automatorを使用する時、Navicatコマンドを実行できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 10 2018
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. 色付けた接続を選択するとオブジェクトタブも色付けのサポート。
  2. インポートウィザードにおいて、テーブルマッピングを改善。
  3. インポートウィザードにおいて、タブキーのキーボードナビゲーションを改善。

以下のバグを修正しました:

  1. フォームビューにおいて、左シングルクォーテーションを入力すると、スタイルが正しく表示できなかった。
  2. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  3. オブジェクトリストの読み込むが遅い場合があった。
  4. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 23 2018
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicatが起動するとクラッシュした。
  2. テーブルはアリアスがある場合は、クエリ結果が編集できなかった。
  3. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  4. 構造同期を実行する時、プロシージャのパラメータが失われた。
  5. ナビゲーションウィンドウにおいて、接続をフィルターできなかった。
  6. バッチジョブにおいて、添付を追加する場合はプロファイルアイコンにインジケータがなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、エラーメッセージをコピーできなかった。
  2. クエリビルダーを使用する時、クエリにデータベース名が追加された。
  3. Oracleパッケージボディ定義が表示できなかった。
  4. クエリ結果セットにおいて、データを編集できないことがあった。
  5. テーブルデザイナーにおいて、画面分割の高さが調整できなかった。
  6. クエリエディターにおいて、プロシージャSQLを選択/編集する時クラッシュした。
  7. テーブルデザイナーにおいて、プライマリーキー名を変更すると正しくないSQLが生成された。
  8. Navicatを再起動すると、クエリのカラム幅がリセットされた。
  9. メモリリークの問題。
  10. "フィールド" と "被参照フィールド" の値は、保存してからカーソルを他の外部キーに移動すると消えた。
  11. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを追加する時、フィールドプロパティが表示できなかった。
  12. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを移動する時、フィールド名が正しく表示できなかった。
  13. 全画面モードのUI問題。
  14. エクスポートしたExcelファイルが破損することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 12.0.23 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 15 2017
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 1 2017
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.17 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. トリガーデザイナーにおいて、トリガーの定義をアップデートする時、Oracleトリガーの変更を保存できないことがあった。
  2. データ転送において、あるOracle Timestamp値を転送する時、クラッシュすることがあった。
  3. プロシージャをバーチャルグループの移動に失敗した。
  4. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを実行する時、エラーが表示できない場合があった。
  2. JSONファイルのインポートの失敗。
  3. クエリエディタウィンドウはフォーカスを移すと、見えなくなった。
  4. Essentialsエディションに、オプションが正しく表示できない場合があった。
  5. Oracle Package Body Designerに変更が保存できなかった。
  6. 接続を複製する時、設定ロケーションが正しくコピーできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードが、インポートウィザードのデフォルトした日付形式と区切り文字に従っていなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Aug 31 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.14 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. いくつかの一般的なキーボードショットカットが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. データ転送において、"オブジェクト名を変換"機能を有効にすると、テーブルの転送に失敗した。
  2. クエリビューを開くと、クラッシュする場合があった。
  3. バッチジョブにおいて、バックアップタスクを実行するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートするとクラッシュする場合があった。
  2. フィールド名が長いファイルをインポートする時、クラッシュした。
  3. フォームビューにおいて、フォントが大きいサイズを使用すると、列のタイトルが適切に表示できなかった。
  4. ダイアグラムビューにおいて、テーブルのリレーションを削除するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 5 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.12 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. クエリビルダにおいて、スマート引用符のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. データ転送においてプログレスバーがアップデートされなかった。
  2. 対応するタブを選択しないと、接続ツリを展開できなかった。
  3. バーチャルグループのプロファイルを機能するとクラッシュした。
  4. データ同期を実行するコマンドラインを使用することができなかった。
  5. テーブルビューワーにおいて、RAWモードのレコードを挿入すると、クラッシュした。
  6. Navicat Cloud接続の右クリックメニューで、バーチャルグループへの複数オブジェクトの移動に失敗した。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 29 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicat Cloudのデータベースを開いたり閉じたりすると、クラッシュする場合があった。
  2. クエリエディタにおいて、SQLキーワードを大文字に整形できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 30 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、”Insert/Updateとしてコピー”の使用時の列順の問題を修正した。
  2. ファンクションデザイナーでパラメータウィンドウを開いた後、閉じることができなかった。
  3. App Store Essentialsバージョン: クエリにおいて、"オブジェクトリストの表示"の状態を保持できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 1 2016
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.2.9 をリリースしました。
主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション
  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

データモデリングツール
  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他
  1. 接続の色づけを改善。
  2. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Nov 18 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.17 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 場合によってはNavicat Cloudへのログインに失敗した。
  2. 構造の同期の実行時、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Nov 3 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. OS X 10.11の場合、2回以上データ転送を実行するとクラッシュした。
  2. OS X 10.11でストアドプロシージャを実行するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Sep 16 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 接続ツリーに誤ったデータベースが表示された。
  2. SQLファイルの実行機能がエラーを出力しないケースがあった。
  3. Navicat Cloudへの同期時にNavicatがクラッシュすると、ローカルの接続が失われた。
  4. App Store版:Mac OS X 10.11でアプリ内課金が機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.14 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. スケジュールのEメールの本文で使用できる書式文字列。


以下のバグを修正しました:

  1. スケジュールにおいて、通知Eメールが送信できなかった。
  2. ビューまたはマテリアライズドビューのプレビュー時、新しい接続が作成された。
  3. 接続が失われることがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 20 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 接続のインポート時、クラッシュした。
  2. データベースをモデルに置き換えると、クラッシュした。
  3. OracleテーブルをSQLファイルに転送すると、外部キーに関して正しくないSQLが生成された。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 接続ツリーからノードを選択した場合、オブジェクトリストタブが変わらなかった。
  2. コマンドラインを使用して、バッチジョブを起動すると、Eメールを送信できなかった。
  3. Navicat Cloudの接続の順番を保存できないことがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 20 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、BLOBフィールドのテキストデータを編集できなかった。
  2. 接続ツリーのテーブルやビューなどのノードを選択後、CMD-Y 新規クエリのショートカットを使用できなかった。
  3. Navicat Cloudにおいて、接続のスケジュールを実行できない場合があった。
  4. クエリを開くと、カーソルがクエリエディタに焦点を合わせなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 空のdatetime値を使用したDBFファイルのインポート問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Feb 5 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.9 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. クエリ/ビューの結果において、データと一緒にカラム名をコピーすることと、Insert/Update文としてレコードをコピーすることができる機能を追加しました。


以下のバグを修正しました:

  1. スケジュールの時間間隔の設定に関する問題を修正しました。
  2. 複数のSELECTクエリをXMLファイルにエクスポートする時の複数ヘッダーの問題を修正しました。
  3. クエリの名前を変更する時の警告問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルビューワーにおいて、データとともに列名をコピーできるようになりました。


以下のバグを修正しました:

  1. SSH再接続時にクラッシュした。
  2. クエリビルダの引用符/ダッシュの問題を修正しました。
  3. インポートウィザードのxlsxファイルからのインポートのデータタイプ問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.7 をリリースしました。

以下の点を改良しました:


  1. テーブル/データベース/スキーマをSQLファイルにダンプしている間にエラーが発生した場合、ポップアップメッセージを表示します。


以下のバグを修正しました:


  1. "Reverse Database to Model"機能の使用時にクラッシュした。
  2. サーバとクライアント間の接続が接続できなかった場合にクラッシュした。
  3. 長いクエリをスクロールできなかった。
  4. Navicat Cloud確認メールを再送できなかった。
  5. OS X 10.10において、クエリの実行後、結果セットが2行目にスクロールされた。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.1.6 をリリースしました。
新機能: 選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:
  1. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 9 2014
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.0.19 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SSHのパスワード/プライベートキーパスフレーズの長さに関して、99から255への増加に対応。
  2. 接続の保存場所、クエリ、インポート/エクスポート/バックアップのプロファイル、バックアップ、スケジュール、モデル、データ転送/同期のプロファイルについて、"/"を含む名前の保存に対応。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicatを長時間開いた後クラッシュした。
  2. データ転送、データ/構造の同期、サーバ監視において、SSH接続パスワードの入力を促された時、クラッシュした。
  3. サーバーへの接続が切れる接続タイムアウトを待つ時間が削減された。
  4. テーブルビューワーの16進数エディタにおいて、Non-ASCII文字が表示されなかった。
  5. メインウィンドウにおけるいくつかの操作において、エラーが発生してもエラーがポップアップ表示されなかった。
  6. インポートウィザードにおいて、更新クエリが作成される時、IDENTITY列がスキップされなかった。
  7. SSH接続に関して必要以上の操作を行うと、任意の"SSH:Unknown Error!"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 22 2014
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.0.18 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、デフォルトで、ドラッグでフィールド順の再設定ができるようになった。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、行をコピーし新しい行にペーストし、画面下のチェックボタンをクリックして変更をコミットすると、クラッシュした。
  2. クエリ結果をエクスポートしようとすると、エクスポートウィザード画面が表示されなかった。
  3. コンソールウィンドウのタイトルが、新しく変更された接続名に更新されなかった。
  4. コンソールにおいて、シングル/ダブルクォートを入力すると、そのクォートがサーバーが認識しない他の文字に変更された。
  5. 接続のパスワードが保存されなかった。
  6. フルスクリーンでの動作状態が保存されなかったので、Navicatは常にウィンドウモードで起動した。
  7. ファイルパスを表示するためにテーブル構造を閲覧する時、エラーメッセージが発生した。
  8. マテリアライズドビューを取得する時、クラッシュした。
  9. データの同期において、クエリをプレビューしファイルに保存すると、クエリがファイルに正しく記述されなかった。
  10. モデルの情報ビューのファイルとファイルサイズの場所が間違っていた。
  11. 何もない領域で右クリックし"バックアップから復元"を選択すると、クラッシュした。
  12. バックアップのスケジュールにおいて、保存パスのブックマーク設定が正しくなかった。
  13. テーブルビューワーにおいて、row index < 0の場合に誤った色が描画されたため、垂直の伸縮効果を無効にした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 7 2014
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.0.16 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. エクスポートウィザードを使用して同じファイルに複数のデータセットをエクスポートすると、最初の結果の列のタイトルのみが含まれるようになった。
  2. メインウィンドウの接続ツリーの動きを改善。
  3. クエリエディタにおいて、マジックマウスによるズームが無効になる。
  4. データの同期に、"保存"と"名前を付けて保存"のショートカットキーを追加。
  5. データの同期の機能強化。
  6. テーブルをJSONフォーマットにエクスポートする時、データを識別するためのタグを選択できるようになった。
  7. テーブルデザイナーにおいて、フィールド選択ウィンドウのサイズが保存されます。

以下のバグを修正しました:

  1. フルスクリーンモードで、タブをドラッグ/タグの順番を変更できなかった。
  2. テーブルビューワーで検索機能を使用すると、クラッシュした。
  3. テーブルビューワーで"✓"アイコンをクリックしてレコードを保存すると、自動増加カラムを持つテーブルでコピーアンドペーストが機能しなかった。
  4. Scintilla自動補完で、引用符をつけることが推奨されている単語を選択すると、クラッシュした。
  5. クエリビルダでテーブルをスクロールするとクラッシュし、Navicatが終了した。
  6. インポートウィザードにおいて、1000桁区切りとして"."を使用したintが正しくインポートされなかった。
  7. エクスポートプロファイルに表示されたdatetime書式が、元のテーブルで使用されている書式と一致しなかった。
  8. EDTタイムゾーンを使用すると、日付と時間が不正にエクスポートされた。
  9. データの同期のプレビュー機能に関して、メッセージログが正しく保存されなかった。
  10. データモデリングツールのテーブルデザイナーで、リレーションの参照スキーマを変更すると、リレーションはテーブルにそのまま残るが、ダイアグラム内のリレーションの線が削除された。
  11. データモデリングツールの'データベースに同期'機能において接続ツリーをダブルクリックすると、クラッシュした。
  12. 旧バージョンでは、ジョブがまだ実行されているにもかかわらずスケジュールヘルパーが機能しなかった。
  13. データの同期において、エクスポートクエリファイルパスに直接入力すると、ファイル作成エラーが引き起こされた。
  14. マテリアライズドビューとデータポンプエクスポートプロファイルメニューに"グループ管理"メニュー項目が誤って表示される。
  15. データベースを開くのに失敗すると、データベース名が変更される。
  16. retinaディスプレイにおいて、ダイアグラムビューまたはモデル設計をクリックすると、ポップアップメニューが離れた場所に表示される。
  17. アクティブな接続を削除すると、クラッシュする。
  18. テーブルビューワーにおいて、hour/minute/secondフィールドに1桁の数字を入力し確認ボタンを押すと、クラッシュする。
  19. 開いている接続のデータベースを取得すると、エラーを表示できない。
  20. テーブルビューワーの選択行のエクスポートについて、エクスポートウィザードを閉じると、クラッシュする。
  21. Mac OS X 10.6において、テーブルを開けない。
  22. ビューのバーチャルグループがテーブルオブジェクトリストに作成される。
  23. ビューのプロファイルをバーチャルグループに追加できない。
  24. プロファイルを複製できない。
  25. Mac OS X 10.6上でExplainを実行するとクラッシュした。
  26. シーケンス付きのテーブルを転送した後、テーブルビューワーでレコードを挿入するとエラーがポップアップ表示された。
  27. Mac OS X 10.9において、サーバー監視のポップアップダイアログを閉じることができなかった。
  28. バックアップのプロファイルが一つも選択されていない場合でも、'開く'ボタンと'バックアップから復元'メニュー項目が有効になっていた。
  29. エクスポートの出力ファイルで、値が誤って引用符で囲まれた。
  30. メインウィンドウで接続の順番を保存できなかった。
  31. テーブル/ビュービューワーを最初に開いた時、エディタが表示されなかった。
  32. クエリを再実行した後、結果セットのカラムを保存できなかった。
  33. スケジュール機能において、添付ファイルを送信できなかった。
  34. Command-Fで、メインウィンドウの検索機能を閉じることができなかった。
  35. エクスポートウィザードが、時間の区切り文字を、小数区切り文字として誤って取得した。
  36. データモデリングツールにおいて、ダイアグラムを印刷中にクラッシュした。
  37. データ同期ダイアログウィンドウが開いたままになった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Nov 1 2013
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.0.11 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. Mac OS X 10.9 Mavericksとの互換性。

以下のバグを修正しました:

  1. タブ化ウィンドウにおけるクラッシュ。
  2. JSONファイルのインポートの失敗。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Oct 2 2013
Navicat for Oracle (macOS) バージョン 11.0.10 をリリースしました。
【主な機能】
  1. ローカル/リモート接続、SSH接続
  2. データベースオブジェクトの編集
  3. テーブルレコードの表示/編集
  4. 外部キーデータの簡単選択
  5. SQLビルダ/エディタ
  6. コード補完(SQLエディタ)
  7. データモデリングツール(Enterprise Editionのみ)
  8. データポンプインポート/エクスポート
  9. PL/SQLコードデバッガ
  10. インポート/エクスポートウィザード
  11. データ転送
  12. データ/構造の同期
  13. スケジュール
  14. ERダイアグラムビュー
  15. 接続のカラーリング/バーチャルグルーピング
  16. ツリー/オブジェクトフィルター
  17. お気に入り

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Aug 1 2019
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.1.22 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワにおいて、データをコピー&ペーストの問題があった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jul 30 2019
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.1.21 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. コード補完機能が正しく動作しない場合があった。
  2. 符号と数字の間にスペースがある時、符号付き数字をインポートできなかった。
  3. インポートウィザードにおいて、ソースフィールドが複数のターゲットフィールドをマップすることができなかった。
  4. エクスポートプロファイルをスケジュールする時、"ファイルをオープンできません"エラーが発生することがあった。
  5. クエリ結果セットにおいて、空のフィールドを表示できなかった。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 10 2019
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.1.20 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーを開くと、"不明な内部エラー"が発生した。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 23 2019
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.1.19 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、全てのテキストを表示できない場合があった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 17 2019
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.1.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、次のフィールドをタブすると、プライマリーキーのチェックボックスが選択解除された。
  2. データをインポートすると、“不明な内部エラー”が発生した。
  3. 構造同期において、 デプロイメントスクリプトはデフォルト値が正しく生成されなかった。
  4. レポートにおいて、パイプラインのデータを編集すると、“アクセス違反”のエラーが発生した。
  5. 自動化を使用すると、“不明な内部エラー”が発生した。
  6. モデルファイルを複製できなかった。
  7. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 21 2019
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.1.17 をリリースしました。

主な新機能:

  1. 新しいフィルターウィザード
  2. UIとUXの改良
  3. Navicat PremiumにMongoDBを追加した
  4. Navicat for MongoDBはリリースされた

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 29 2018
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  3. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  4. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  5. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。
  4. Oracleプロシージャにおいて、"CRLF"文字がある時、"PLS-00103: Encountered the symbol..."エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  2. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  3. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  4. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  5. Oracleサーバーにテーブルを転送する時、ORA-01830エラーが発生することがあった。
  6. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  7. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  8. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  9. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  10. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  11. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。
  12. Oracleホスト名が1000を超えると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. クエリ結果を編集できないことがあった。
  6. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  7. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  8. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  9. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  10. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  11. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  12. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  13. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  14. 構造同期を実行する時、Navicatが応答しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 16 2017
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQL Editorにおいて、CREATE PACKAGEとCREATE PACKAGE BODYの問題を修正した。
  2. Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
  3. Oracleトリガーの"When Clause"はN olLの場合、"WHEN()"を削除した。
  4. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、誤ったOracle SQLステートメントを生成していた。
  5. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、Oracle varchar2の問題を修正した。
  6. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 22 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.14 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
  2. クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。
  3. バッチジョブのタスクスケジュール設定が動作しなかった。
  4. Ubuntu 16.10のUIフォントの問題を修正した。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Oct 31 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのソートの問題を修正した。
  2. Linuxバージョンにおいて、Oracleの二番目の接続に接続しようとすると、"OCI環境は作成できません"のエラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。
  2. Oracleテーブルを表示する時、"内部のバッファの日付形式が長すぎます"のエラーが発生することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jun 15 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
  2. SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
  2. 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
  3. データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
  4. タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 11 2016
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.2.9 をリリースしました。
主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション
  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

データモデリングツール
  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他
  1. 接続の色づけを改善。
  2. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.13 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. ストアドプロシージャのエディタ機能を強化しました。


以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
  2. エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
  3. ストアドプロシージャに関して、誤った説明/アイコンが表示された。
  4. メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。
  5. SSHプロトコルエラーの問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

May 20 2015
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーでOracleテーブルを編集すると、外部キーが再作成された。
  2. モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
  3. Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
  4. テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。


以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
  2. インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。
  3. Oracle接続において、'Cannot create oci environment'エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:


  1. メッセージログ情報を改良しました。


以下のバグを修正しました:

  1. インポートウィザードにおいて、更新モードを使用すると、OracleのSET句を適切に生成できなかった。
  2. スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Windows Server 2003で動作しなかった。
  2. 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
  3. クエリビルダにおいて、マテリアライズドビューを表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.8 をリリースしました。

以下の点を改良しました:


  1. テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。


以下のバグを修正しました:


  1. モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat for Oracle (Linux) バージョン 11.1.7 をリリースしました。
新機能: 選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:
  1. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。