リリース情報

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May 29 2018
Navicat for MySQL (Windows) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  4. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  5. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  6. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  7. .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。
  8. .ndm関連付けが機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat for MySQL (Windows) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
  4. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat for MySQL (Windows) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 異なるサーバータイプの間に、ドラッグアンドドロップでオブジェクトを転送できなかった。
  2. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  3. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  4. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  5. ODBCからインポートすると、Unknown Internal Errorが発生した。
  6. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  7. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  8. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  9. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  10. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  11. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  12. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  13. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat for MySQL (Windows) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 新たにインストールしたNavicatにおいて、新規接続を作成すると、"Access Violation"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat for MySQL (Windows) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. クエリ結果を編集できないことがあった。
  6. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  7. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  8. 構造同期において、DROP PROCEDURE文はスキーマ名を含まなかった。
  9. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  10. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  11. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルとレポートを添付しなかった。
  12. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  13. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  14. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  15. インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for MySQL (Windows) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 13 2018
Navicat for MySQL (macOS) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. ダブルクリックしてテーブル名を変更できない場合があった。
  2. オブジェクトタブにおいて、行のソートのカラムが正しく動作しなかった。
  3. Command-Wショートカットを押した場合、アクティブウィンドウを閉じないことがあった。
  4. テーブルデザイナーにおいて、一部のメニューアイテムが失われた。
  5. エクスポートウィザードにおいて、月と日を2桁でゼロ埋め時、先行ゼロが追加されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 7 2018
Navicat for MySQL (macOS) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. モデルにおいて、比較の結果がコピーできるようになった。
  2. ターブルオブジェクトリストにおいて、列数に桁区切りが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. 環境設定において、パスが無効な文字を使用した場合、Navicatを起動するとクラッシュした。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. Automatorを使用する時、Navicatコマンドを実行できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 10 2018
Navicat for MySQL (macOS) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。
  2. 色付けた接続を選択するとオブジェクトタブも色付けのサポート。
  3. インポートウィザードにおいて、テーブルマッピングを改善。
  4. インポートウィザードにおいて、タブキーのキーボードナビゲーションを改善。

以下のバグを修正しました:

  1. フォームビューにおいて、左シングルクォーテーションを入力すると、スタイルが正しく表示できなかった。
  2. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  3. オブジェクトリストの読み込むが遅い場合があった。
  4. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 23 2018
Navicat for MySQL (macOS) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL"ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  2. Navicatが起動するとクラッシュした。
  3. テーブルはアリアスがある場合は、クエリ結果が編集できなかった。
  4. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  5. 構造同期を実行する時、プロシージャのパラメータが失われた。
  6. ナビゲーションウィンドウにおいて、接続をフィルターできなかった。
  7. バッチジョブにおいて、添付を追加する場合はプロファイルアイコンにインジケータがなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat for MySQL (macOS) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、エラーメッセージをコピーできなかった。
  2. クエリビルダーを使用する時、クエリにデータベース名が追加された。
  3. XMLファイルデータを完全にJSONフィールドにインポートしなかった。
  4. クエリ結果セットにおいて、データを編集できないことがあった。
  5. テーブルデザイナーにおいて、画面分割の高さが調整できなかった。
  6. クエリエディターにおいて、プロシージャSQLを選択/編集する時クラッシュした。
  7. テーブルデザイナーにおいて、プライマリーキー名を変更すると正しくないSQLが生成された。
  8. Navicatを再起動すると、クエリのカラム幅がリセットされた。
  9. メモリリークの問題。
  10. "フィールド" と "被参照フィールド" の値は、保存してからカーソルを他の外部キーに移動すると消えた。
  11. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを追加する時、フィールドプロパティが表示できなかった。
  12. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを移動する時、フィールド名が正しく表示できなかった。
  13. 全画面モードのUI問題。
  14. エクスポートしたExcelファイルが破損することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for MySQL (macOS) バージョン 12.0.23 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 29 2018
Navicat for MySQL (Linux) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  4. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  5. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  6. .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat for MySQL (Linux) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
  4. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat for MySQL (Linux) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 異なるサーバータイプの間に、ドラッグアンドドロップでオブジェクトを転送できなかった。
  2. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  3. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  4. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  5. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  6. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  7. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  8. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  9. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  10. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  11. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  12. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat for MySQL (Linux) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. クエリ結果を編集できないことがあった。
  6. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  7. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  8. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  9. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  10. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  11. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  12. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  13. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  14. インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。
  15. 構造同期を実行する時、Navicatが応答しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat for MySQL (Linux) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。