Sep 16 2026
Navicat Premium (Windows) バージョン 18.0.2 をリリースしました。
テーブルデザイナとデータエディタへのAI統合
- AIで入力 - グリッド上で列データを直接更新、生成、要約できます。
- AIに質問 - 自然言語による指示から、スキーマ構造全体を作成できます。
- AIでコメント生成 - フィールド定義に基づいてテーブルの概要コメントを生成できます。
クエリ編集のコードインサイト
- リファクタリング - スクリプト全体にわたるシンボル、エイリアス、識別子の名前を一括で変更できます。
- ホバー情報 - SQL要素にカーソルを合わせると、メタデータをすばやくプレビューできます。
- リアルタイムエラー検出 - 構文エラーや無効なスキーマオブジェクトをリアルタイムで検出します。
- 使用箇所を強調表示 - エディタ内でシンボルが使用されている箇所をワンクリックで確認できます。
- 宣言へ移動 - 対応するオブジェクト定義へ直接移動できます。
データマスキング
- 機密性の高い本番データを保護し、テスト用データセットを生成します。
- 対応するマスキング手法 - 置換、変動、シャッフル、ハッシュ化、NULL化。
データモデリング
- ハイブリッドモデル - 1つのモデル内で論理エンティティと物理構造を結び付けます。
- 命名規則と用語集 - 一元管理された用語集と、スキーマ全体で標準化された命名規則に対応します。
- 一括エディター - 複数のテーブルにまたがるフィールドを同時に表示・編集できます。
- SQLをモデルへインポート - SQLスクリプトからデータモデルを直接生成できます。
- ダイアグラムのアドオン - テーブル間でのフィールド移動、新しいテーブルの作成、整列ガイド。
インタラクティブBI
- 自動タイル - ダッシュボードのレイアウトに合わせて、グラフの配置とサイズを動的に自動調整します。
- パラメータ - ワークスペース全体で使用できる動的パラメータにより、複数のビジュアルにまたがってデータをフィルタリングできます。
- ダッシュボードのアドオン - 自動更新、ページナビゲーションリンク、整列ガイド。
操作性とワークスペースの改善
- 新しくなったインポートウィザード - プレビューパネルを備えた単一ステップのワークフローへ刷新しました。
- Parquet対応 - Apache Parquetファイルのインポートにネイティブ対応しました。
- 一括編集 - [適用/破棄]バーを使用して、複数のレコードをまとめて変更できます。
- セッション履歴 - データ編集セッション中に実行されたSQLクエリを記録し、履歴を確認できます。
- レコードナビゲーション - フォームビューの専用サイドパネルから、目的のレコードへすばやく移動できます。
- 条件付きデータ同期 - データ同期時に任意のフィルター条件を設定できます。
- 個人プロファイルの同期 - 接続プロファイル、テーブル設定、スター付きのお気に入り、UIの色設定をNavicat CloudとNavicat On-Prem Server間で同期できます。
- その他
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jun 29 2026
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.11 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- Added support for ECC certificates.
以下のバグを修正しました:
- Fixed a crash when synchronizing data between MongoDB collections.
- Fixed a font-related error when exporting data dictionaries.
- Fixed missing triggers from MariaDB backups and restores.
- Fixed incorrect display of PostgreSQL indexes with INCLUDE clauses.
- Fixed a "Could not open directory" error during Azure Database for PostgreSQL structure synchronization.
- Fixed an issue with table creation during Dameng structure synchronization.
- Fixed a Data Synchronization failure for Dameng databases with identity columns.
- Fixed an issue where fetching records could not be stopped when opening SQL Server tables.
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 14 2026
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.10 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルビューアでのジオメトリデータの表示が遅くなる問題がありました。
- enable_upper_colname が有効になっている状態で KingbaseES オブジェクトの一覧表示が機能しない問題を修正しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Feb 3 2026
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 一部のケースでNeonデータベースへの接続時にエラーが発生しました。
- フィルタ内のアンダースコアが正しくエスケープされませんでした。
- データ転送中に空間インデックスの長さが減少しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jan 13 2026
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.8 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- バックアップを別のデータベースに復元する時に、外部キーが元のスキーマを誤って参照しました。
- プロシージャエディタがまだアクティブな状態でNavicatが再度開かれると、ナビゲーションペインにプロシージャが表示されませんでした。
- トリガーは、データ挿入に対して誤った順序で復元されました。
- 場合によっては、Redisのデータが切り捨てられていました。
- Redisでデータを編集する時に構文エラーが発生しました。
- SQLiteテーブルにCHECK制約を保存する時構文エラーが発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 3 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.7 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- 開いているタブの内容を AI アシスタントにアタッチする機能をサポートします。
- 「AIに質問する」の応答言語の変更をサポートします。
- データ生成の正規表現ジェネレータでUnicode文字をサポートします。
以下のバグを修正しました:
- 長い中国語のテーブル名をエクスポートすると「Cannot add Excel sheet with name XXX」というエラーが発生しました。
- MySQLテーブルパーティションの設定で"List Columns"と"Range Columns"のオプションが見つかりませんでした。
- メインウィンドウに誤ったOIDとコメントが表示されました。
- テーブルデザイナーでトリガーの実行順序が一貫していませんでした。
- オートメーション(自動化)でのODBCインポート時にデータ型が考慮されませんでした。
- 場合によっては、テーブルを開く時にアクセス違反エラーが発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 20 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.6 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 権限マネージャーを開く時に不明な内部エラーが発生しました。
- データ転送でフィールドをカスタマイズする時に、すべてのフィールドを選択できません。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 15 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.5 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- “SQLファイルにダンプ“において'DROP PROCEDURE'とスキーマ名の間にスペースがありません。
- jsonbパラメータのデフォルト値がPostgreSQLのファンクションでは認識されません。
- 古いバージョンのモデルファイルを開く際に、名前が空である外部キーを検出できませんでした。
- KingbaseES v8 MySQLモードでテーブルを開けませんでした。
- MySQLユーザーデザイナーにsystem_user権限がありませんでした。
- SQLiteテーブルを開く際にクラッシュする場合がありました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 15 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.4 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- DamengデータベースのダンプスクリプトにSET IDENTITY_INSERTステートメントを追加しました。
以下のバグを修正しました:
- インポートウィザードにODBCオプションがありませんでした。
- テーブルビューワーにおけるフィールドコメントの表示位置が正しくありませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 1 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.3 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- KingbaseES MySQLモードをサポートします。
以下のバグを修正しました:
- Demangテーブル構造を表示している時にエラーが発生しました。
- モデル内のフィールドコメントが長すぎる場合、破損したSQLが生成されました。
- 権限不足のため、SQL Serverビューを開く際に誤ったメッセージが表示されました。
- 構造の同期での再比較中に、常に差異が検出されました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 11 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.2 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 「Navicat Cloud へのクエリの同期に失敗しました」というエラーが発生する場合がある。
- AWS Aurora for PostgreSQL 17.5 に接続できない。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 4 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.1 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- クエリビルダーでテーブルの再リンク中にエラーが発生する。
- テーブルデザイナーに制約フィールドを表示できない。
- モデルを SQL/スクリプトファイルにエクスポート完了時に、誤ったメッセージが表示される。
- DDL で Dameng テーブルのフィールドコメントを表示できない。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jul 24 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.3.0 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- 富士通エンタープライズ Postgres、Dameng、KingbaseES、IvorySQL に対応。
- Ask AI 機能をクエリに統合。
- 情報ペインの展開と折りたたみ。
- テキスト比較のための色の強調表示。
- Managed Identity と Service Principal 認証方法に対応。
- BI ダッシュボードのプレゼンテーションモードでズームイン/ズームアウトを追加。
以下のバグを修正しました:
- ダークテーマでの色表示の問題。
- 一部のケースで複数のクエリをエクスポートする際、アプリケーションがクラッシュした。
- 一部のケースでMySQLサーバーに接続する際、「2026 - TLS/SSLエラー」が発生した。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jul 2 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.2.8 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Lakehouseに接続時にテーブルを一覧表示できない。
- データを追加しても、グリッドを再読み込みするまでトリガーの更新が表示されない。
- 一部のケースでデータベースの復元ができない。
- 計算フィールドのROUND関数が、指定された小数点以下の桁数を受け付けない。
- ジョブをスケジュールする際、一部のケースでプロジェクトが見つからない。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jun 2 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.2.7 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- データディクショナリ内のテーブルのコメントがページからはみ出していました。
- 接続ウィンドウで「サーバー証明書を信頼する」オプションの状態を保存できませんでした。
- サーバーに接続する際に「2026 - SSL 接続エラー」エラーが発生する場合がありました。
- Navicat をより大きなモニターに移動した後、データグリッドにテキストを完全に表示できませんでした。
- モデルワークスペースを使用する際に、場合によってはクラッシュしました。
- クエリビルダーでデータベースを開く際に、動作が遅くなりました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 29 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.2.5 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- データ転送を使用するとクラッシュする場合がある。
- クエリエディタで行を追加すると、一部の単語が折りたたまれる。
- カーディナリティの設定をモデル図に保存できない。
- データ辞書のログに不正な時刻が表示される。
- エクスポートされた Excel ファイルを開くと、エラーが発生する。
- バッチジョブの実行スケジュールを作成すると、「パラメータが正しくありません」というエラーが返される。
- サーバモニタで SQL Server プロセスリストを表示すると、クラッシュする。
- サーバモニタで DocumentDB を表示すると、エラーが発生する。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 2 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.2.4 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- サーバモニタで MySQL プロセスを強制終了するとクラッシュする。
- Oracle データをエクスポートすると、ORA-01002 エラーが発生する。
- モデルの外部キー名を更新した後、変更を保存できない。
- SQLite 接続プロファイルを削除できない。
- エクスポートされたモデル SQL ファイルに識別子がない。
- データビューアーのスクロールで 2 行分スキップする。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 14 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.2.3 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SSHトンネルを使用して接続するとクラッシュする場合がある。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 13 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.2.2 をリリースしました。
主な新機能:
- AIアシスタントのサポート
- Snowflakeデータベースの管理サポート
- データモデリングでデータボルトとディメンショナルモデリング手法をサポート
- データモデリングでMongoDBデータベースへのフォワードエンジニアリングをサポート
- BIデータソースでデータプロファイリングをサポート
- 構造同期がMongoDBデータベースをサポート
- テーブルビューアのフィルタ&ソートパネルでテキストモードをサポート
- いくつかの軽微なバグ修正とユーザビリティの改善
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Feb 6 2025
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.13 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQL関数での変更保存時にエラーが発生する
- PostgreSQLスキーマのモデル変換中にクラッシュする。
- 関数内の変更を元に戻す際、すべてのコードが誤って消去される。
- Accessデータベースからインポートされた時刻値が正しくない。
- ある状況においては、MySQL関数の転送に失敗する。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 16 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.12 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- ファイルをインポートするためにドラッグアンドドロップした際、「新規テーブル」/「新規コレクション」列が空になる。
- クエリビルダー使用時にCASE文を処理できない。
- プロシージャの結果をコピーする際に、アクセス違反エラーが発生する。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 10 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.12 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Oracleクエリは、SCHEMA.TABLE 構文のみを受け付けます。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 28 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.11 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Oracle OS認証を使用している場合、テーブルを表示できない。
- PostgreSQLのタイムスタンプデータが正しくエクスポートされない。
- PostgreSQLスキーマのバックアップ時にクラッシュすることがある。
- PostgreSQLテーブルを開く際に、「ERROR: more than one row returned by a subquery used as an expression」エラーが発生する。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 20 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.11 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Automationでバックアップできない。
- Oracle OS認証を使用している場合、テーブルを表示できない。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 12 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.10 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- TiDBのサポート
以下のバグを修正しました:
- クエリエディタで複数行編集が動作しない。
- 「マイコネクション」の削除時にクラッシュする。
- クエリ結果からUPDATE文をコピーするとクラッシュする。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 4 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- データを並べ替えるとクラッシュする。
- 「データベースをモデルに同期」を使用すると、誤ったデータベース名が割り当てられる。
- PostgreSQL関数を保存すると、「無効なストアドプロシージャ構文」エラーが発生する。
- 主キー名を変更できない。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 28 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.7 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- データ辞書PDFファイルのブックマークアウトラインに漢字を表示できない。
- 32ビット版Officeがインストールされていると、Accessファイルをインポートできない。
- テーブルを開くと、常にフィールドペインが表示される。
- DDLペインに誤ったCREATE INDEXステートメントが表示される。
- テーブルを更新した際、列サイズが保持されない。
- 「フィルター&ソート」を使用するとクラッシュする。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 8 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.5 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQL Server テーブルの複製時にエラーが発生する。
- メニューバーにカーソルを合わせた際の応答が遅くなる。
- 場合によっては、Navicat の起動時にクラッシする。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 27 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.3 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- GaussDB(DWS)とopenGaussをサポートしました。
以下のバグを修正しました:
- いくつかのケースにおいて、ファイルからすべてのレコードをインポートできない問題を修正しました。
- SQLiteのデータディクショナリを生成する際にクラッシュする問題を修正しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 10 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.2 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 関数定義において 「SECURITY DEFINER」 を表示できない。
- 構造同期ウィンドウにソース接続情報が事前入力されていない。
- タイムスタンプのタイムゾーン値を PostgreSQL テーブルに正しくインポートできない。
- SQL Server データベースをリバースエンジニアリングしてモデルを作成すると、テーブルが表示されない。
- カーソルを合わせるとモデル図が消える。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 20 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.1.0 をリリースしました。
主な新機能:
- Microsoft Garnetのサポート。
- Alibaba Cloud PolarDB for MySQL、Alibaba Cloud PolarDB for PostgreSQL、Alibaba Cloud PolarDB for Xscale のサポート。
- SQL Server、MongoDB、OceanBase (MySQL モード)のVisual Query Explainをサポート。
- Redis データ用のツリービューをサポート。
- クエリエディタの強化。
- BI 機能の強化。
- 概念モデルの比較のサポート。
- 新しいフィルタとソートレイアウトを追加。
- 他の多くの新機能と改善点
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 5 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.0.13 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- データディクショナリで不正なルール情報が生成されました。
- データ生成ウィンドウでオプションボタンをクリックするとクラッシュします。
- PostgreSQLテーブル構造をダンプする時にエラーが発生しました。
- PostgreSQLテーブルを転送する時に、不正なブール値が転送されました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jul 10 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 17.0.12 をリリースしました。
主な新機能:
- まったく新しいモデルワークスペース
- データプロファイリング
- データディクショナリ
- クエリのピン留め結果
- ビジュアルクエリ説明
- テーブル/コレクションプロファイル
- Navicat URI
- 接続の管理
- 強化されたBI機能
- ビジュアル集計パイプライン
- フォーカス モード
- Redis Sentinelのサポート
- 他の多くの新機能と改善点
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 16 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MariaDBテーブルをダンプする時のSQL形式が正しくありません。
- エスケープ文字を含むテーブルを転送する時に構文エラーが発生しました。
- 一部のケースで、データを表示できない場合があります。
- SSHトンネルを使用してAzure CosmosDBに接続できません。
- 一部のケースで、PostgreSQLに接続できない場合があります。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Feb 29 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.8 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQL接続が失われるとクラッシュしました。
- データタイプがcitextの場合、プライマリキーインデックスが正しく表示されませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Feb 21 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.7 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Redshiftへのデータのインポートが遅かった。
- paradoxファイルをインポートするとクラッシュしました。
- ウェブサービスからJSONファイルをインポートできませんでした。
- Redshiftからデータを転送できません。
- サーバーモニターで更新ボタンが機能しませんでした。
- チャートをダッシュボードに追加すると、一部のラベルが消えました。
- チャートの軸に比率パーセンテージを表示できません。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jan 11 2024
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.5 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- GaussDB Centralizedのマルチホストをサポートします。
以下のバグを修正しました:
- チャートに表示されているパーセンテージの値が正しくありませんでした。
- インポートをスケジュールした時に一部のデータがインポートされませんでした。
- データのインポート時に不明な内部エラーが発生しました。
- SQL Serverのクエリでコード補完が正しく機能しませんでした。
- コメントコードのショートカットが機能しない場合がありました。
- データ転送中に不明な内部エラーが発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 1 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.3 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- Huawei Cloud GaussDB Distributedをサポートします。
- インポートウィザードでの"データタイプの検出"の有効化または無効化をサポートします。
- PageantのUNIXモードを使用したSSHエージェントをサポートします。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQLのパーティションテーブルのプライマリキーが表示されませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 7 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.2 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQLの権限マネージャーで"public"の権限を表示できません。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 17 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.3.0 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです
- Support Redis Cluster.
- MongoDBの時系列コレクションをサポートします。
- MySQLの降順のプライマリキーの設定をサポートします。
以下のバグを修正しました:
- SQL Serverのテーブルデザイナーの外部キータブの名前付けの問題。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 3 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.2.11 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- チャートワークスペースを開くとクラッシュする場合があった。
- "The number of row value expressions in the INSERT statement exceeds the maximum allowed number of 1000 row values."というエラーが、SQL Serverにデータをインポートする時に発生しました。
- Serverless MongoDB Atlasで全てのドキュメントを表示できない。
- MariaDB関数を転送する時にパラメータが失われる。
- インポートジョブをスケジュールする時にクラッシュした。
- ストアドプロシージャを作成するクエリを実行すると、1064エラーが発生する場合があった。
- ファイルのインポート時にレコードが失われる場合がある。
- ダブルクリックを使用してクエリにスニペットを追加すると、特殊文字が文字化けした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 7 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.2.10 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Accessファイルをインポートするとクラッシュした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 28 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.2.8 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- Huawei Cloud GaussDB Centralizedをサポート。
- xlsxファイルのインポート時にフィールドタイプを自動推測する。
以下のバグを修正しました:
- SQLの整形で、関数名と括弧の間に誤ってスペースが追加された。
- SSHトンネル経由でMySQLに接続できない場合がある。
- SQLファイルのダンプで、デフォルトパーティションが正しく生成されなかった。
- レコードを追加する時に、"Parameters supplied for object 'xxx' which is not a function"というエラーが発生する場合がありました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 14 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.2.7 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- クエリエディタでEnterキーを押すと、コード補完が誤ってトリガーされる。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 7 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.2.6 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- RedisでJSONキータイプをサポート。
以下のバグを修正しました:
- タブを閉じることができない場合がある。
- MariaDB構造を同期する時に、トリガーからスラッシュ(\)が削除された。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jul 14 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.2.5 をリリースしました。
主な新機能:
- Redis接続のサポート。
- データビューを使用してRedisのキーとデータを表示、編集、検索、並べ替える。
- Redis Pub/Subメッセージをリアルタイムでキャプチャして分析する。
- Redisデータベースのローカルのバックアップと復元のサポート。
- RedisユーザーとACLを編集するための直感的なインターフェイス。
- 構文の強調表示とコード補完を備えたRedisコンソール。
- 適切にフォーマットされたRedisクエリ結果。
- Redisのバックアップとクエリ実行を自動化する。
- Redisのリアルタイム監視のためのコマンド監視とサーバー監視。
- MariaDBのシーケンス設計をサポート。
- ナビゲーションウィンドウのテーブルの下にフィールド、インデックスなどを表示する。
- 少数のバグフィックスと改良。
- Navicat for Redisはリリースされた。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 26 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.15 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SSH接続を使用するとCPU使用率が高くなります。
- PostgreSQLテーブルを開く時に"permission denied for view geometry_columns"エラーが発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 17 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.12 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MySQLのロングテキストデータをSQL Serverにインポートできません。
- クエリビルダウィンドウが画面より大きい場合がありました。
- クエリのメッセージタブに完全なサーバー出力を表示できません。
- MongoDBのクエリ結果の最後のページボタンをクリックした時に、不明な内部エラーが発生しました。
- ジオメトリフィールドを持つがプライマリキーを持たないPostgreSQLテーブルを変更しても、有効になりませんでした。
- データの同期で、TEXTフィールドのデータ差異を表示できません。
- テーブルビューワーで並べ替え条件を追加する時に2番目のフィールドが選択されました。
- データ転送プロセスを停止するとクラッシュしました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 13 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.11 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 1 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.9 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- OceanBase Oracleモードをサポートします。
以下のバグを修正しました:
- メモリ使用率の問題。
- 変更は、ジオメトリフィールドがあり、プライマリキーがないテーブルには反映されませんでした。
- エラーが発生した場合、テーブルビューワーはSQLを表示しませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Feb 8 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.8 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルビューワーでセル値を削除した後、変更を保存できません。
- モデルを開く時にアクセス違反エラーが発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jan 31 2023
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.7 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- MariaDBのUUIDタイプをサポートします。
- PostgreSQL関数のPARALLELオプションをサポートします。
以下のバグを修正しました:
- ダークモードでマウスオーバーすると、列のコメントを表示できません。
- SQL Serverテーブルに行を挿入する時に、"Default or null are not allowed as explicit identity values"というエラーが発生しました。
- PostgreSQLの関数定義の$$引用符が見当たりません。
- 最後のページボタンをクリックした後、ドキュメントを削除できません。
- データ同期がオートメーションで機能しませんでした。
- メール送信時に、"Failed to send mail. Stream error."が発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 12 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.6 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Azure SQLデータベース接続でテーブルまたはビューを一覧表示できません。
- インポートウィザードで条件クエリを使用すると、“Cannot open source table“エラーが発生しました。
- Excelファイルへのエクスポートが遅かった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 5 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.29 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 大きなテーブルの転送に失敗しました。
- SQLiteテーブルをExcelにエクスポートする時に、実際のデータがテキストとしてエクスポートされます。
- 外部キー依存関係を持つテーブルに対するバッチクエリ時にクラッシュしました。
- 大量のデータをエクスポートする時に不明な内部エラーが発生しました。
- SQL Serverのdatetimeoddset列にタイムゾーンオフセットが表示されませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 21 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.1.4 をリリースしました。
主な新機能:
- OceanBaseをサポートします。
- いくつかのチャートタイプでトレンドラインをサポートします。
- URIを使用したOn-Prem Serverの追加をサポートします。
- データ同期で変更のプレビューをスキップするができます。
- 応答性とパフォーマンスの向上。
- UI/UXの改善。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jun 14 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.0.14 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- クエリパラメータが機能しない場合がある。
- PostgreSQLデータを同期できない場合がある。
- Excelファイルからインポートする際の小数の精度の問題。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
May 16 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.0.13 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 大きなテーブルを開くとクラッシュしました。
- テーブルデザイナーのMySQL自動インクリメント値が正しくありません。
- SQL Serverのdatetimeoddset列にタイムゾーンオフセットが表示されませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
May 4 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.0.12をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- CSVファイルをエクスポートする時に間違ったタイムゾーンがTIMESTAMPフィールドに追加されました。
- 構造の同期でスクリプトに余分なコンマが追加されました。
- 大量のデータをエクスポートする時に不明な内部エラーが発生しました。
- サブスクリプションプランにサインインできません。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 29 2022
Navicat Premium (Windows) バージョン 16.0.11 をリリースしました。
主な新機能:
- 新しいデータ生成ツール
- 強化されたチャート機能
- Navicat On-Prem Serverのサポート
追加機能:
- 接続プロファイル
- フィールド情報ペイン
- PostgreSQL拡張機能管理
- クエリ実行の概要
- Navicat On-Prem Serverがリリースされました
- 他の多くの新機能と改善点
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 9 2021
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.27をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- モデルをPDFファイルにエクスポートする時に、2重に外部キー行が表示されました。
- バックアップのオブジェクトの選択タブで検索中にアクセス違反エラーが発生しました。
- チャートをPDFファイルにエクスポートする時、ラベルにデータ値がありません。
- モデルからSQL Serverデータベースに小数精度を同期できません。
- Navicat Cloudのグループ内のビューの名前を変更できません。
- Microsoft Azureデータベースに接続できない場合があります。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jul 28 2021
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.26 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- MongoDBの “Retryable Writes” と ”Retryables Read” をサポートします。
- PHP 8でのトンネリングをサポートします。
以下のバグを修正しました:
- Oracle BINARY_DOUBLEタイプの正確な値を表示できません。
- Excelファイルのインポート時に不明な内部エラーが発生する場合がありました。
- 異なる制約名を持つSQL Serverテーブルを比較すると、誤ったSQLが生成されました。
- テキストファイルにエクスポートする時に、空の文字列が引用符で囲まれていませんでした。
- システムロケールが日本語に設定されていると、クエリが文字化けしました。
- エクスポート/インポートプロファイルは、デスクトップにコピーされた場合、機能しませんでした。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 26 2021
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.25 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 105万件を超えるレコードをExcelファイルにエクスポートすると、空の行が追加されました。
- “カスタムデータベースリストを使用”オプションが有効になっている時、Oracleのビューの名前を変更できませんでした。
- レコードセットジェネレーターを使用して日付フィールドのレコードセットを生成する時にエラーが発生しました。
- 多くのフィールドを持つテーブルを設計する時にハングしました。
- 1つのSQLiteデータベースからもう1つのSQLiteデータベースにテーブルをコピーするとエラーが発生しました。
- SQLiteのビューの定義を表示できない場合がありました。
- 論理モデルを保存して再度開くと、リレーションの線が消えていました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 15 2021
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.23 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- モデルをデータベースに同期する時に照合を除外できませんでした。
- ファンクションがMariaDBのデフォルト値として正しく保存されませんでした。
- “テーブルを設計“ボタンをクリックすると、ERダイアグラムが再読み込みされました。
- 既存のテーブルで“バーチャルタイプ”を切り替えることができませんでした。
- テーブルの作成または設計時にエラー1227 が発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jan 13 2021
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.22 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQLのモデルを比較すると、誤ったCREATE INDEXステートメントが生成されました。
- MySQL/MariaDB接続のエンコーディングの問題。
- PostgreSQLのファンクションのデバッグ中にエラーが発生しました。
- Microsoft Azure接続で間違ったMySQLバージョンが検出されました。
- 数値データがチャートのデータソースに文字列として表示されました。
- PostgreSQLのファンクションの所有者を変更できません。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 22 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.28 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MySQL 5.0でユーザーのデータベース権限を表示できません。
- レポートのヘッダーのラベルのテキストの色を変更できません。
- 新しいレコードのBITフィールドに誤ったデフォルト値が表示されました。
- PostgreSQLのテーブル構造を同期する時に、誤った外部キーALTERステートメントが生成さ
れました。
- ジョブが成功せずに終わった時の通知Eメールの件名が正しくありませんでした。
- テーブルビューワーで検索機能を使用する時のカーソルフォーカスの問題。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 15 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.21 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 「設定の保存場所」がネットワークパスに設定されていると、クエリを表示できません。
- スケジュール設定時にエラー80041318が発生しました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 8 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.20 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 完全なコレクション数をクエリする時の応答が遅い。
- ダークモードでフラッシュしました。
- エクスポート/インポートのスケジュールの実行中に「Unallowed argument in list...」エラーが発生しました。
- DateTimeOffsetフィールドの値を変更するとエラーが発生しました。
- バージョン10のデータの同期用プロファイルを読み込めません。
- データベースへの同期で差異が間違って検出されました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Nov 3 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.19 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- DBFファイルからMEMOデータをインポートできません。
- PCのウェイクアップ後、SSH接続を再接続できません。
- SQLiteビュー定義を表示できない場合があります。
- Oracleのパッケージボディの実行時に不明な内部エラーが発生しました。
- テーブルビューワーで複数のセルをNULLに設定するとクラッシュしました。
- OracleからPostgreSQLにデータを移行時にORA-01002エラーが発生しました。
- 完全なOracleビュー定義を表示できない場合があります。
- PostgreSQLファンクション定義が正しく表示されない場合がありました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 15 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.18 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQL Serverテーブルの同期中に、“IDENTITY_INSERT is already ON”(IDENTITY_INSERTは既にONです)エラーが発生しました。
- テーブルビューワーに-1データを持つレコードを表示できない。
- “作成前にターゲットオブジェクトを削除”オプションは、データ転送で機能しませんでした。
- コード補完を有効にした時のメモリリークの問題。
- “public”スキーマ以外のスキーマで関数をデバッグすると、“Relation does not exist”(リレーションが存在しない)エラーが発生しました。
- データのエクスポート/インポート中に、“Unknown Internal Error (A70529211102SE)”エラーが発生しました。
- 大きなテーブルを転送する時の遅い問題。
- フィルターウィザードに入力したテキストを表示できない。
- テーブルビューワーでセルを右クリックすることによりデータにフィルターをかけると、エラーが発生しました。
- PostgreSQLテーブルの転送中に、“Cannot insert into column“(列に挿入できない)エラーが発生しました。
- 別の名前のターゲットテーブルにデータを転送する時に、間違ったテーブルにレコードが挿入されました。
- 拡張機能が別のスキーマにインストールされた時に、“Debugger Plugin is not installed or enabled”(デバッガプラグインがインストールされていないか有効になっていない)エラーが発生しました。
- TLSv1.2の使用時にMySQLサーバーに接続できない。
- PostgreSQLプロシージャを同期中に、“COMMENT ON FUNCTION”句が誤って生成されました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jun 22 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.17 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- モデルとデータベースを再比較した時に違いが検出されました。
- 大きなndm2モデルファイルをNavicat Cloudに同期できません。
- MySQL 5.0のユーザーのデータベース権限を表示できません。
- MariaDBで負のデフォルト値が「-」と表示されました。
- テーブルデザイナーでドロップダウンリストが空白でした。
- クエリ結果をフォームビューに切り替えた後、スクロールできません。
- SQL Serverでクエリビルダを使用して集約関数を追加すると、誤ったSQLが生成されました。
- Oracleの複合インデックスのフィールドに二重引用符が追加されました。
- 2つのMySQL 8サーバー間でデータを転送する時に構文エラーが発生しました。
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- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jun 3 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.16 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- SQL ServerのActive Directory認証方法をサポートしています。
- Excelファイルのエクスポート時、整数列が数値形式でエクスポートされます。
-
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQLの複合インデックスのフィールドが正しく表示されませんでした。
- PostgreSQL 9.0でインデックスフィールドを表示できません。
- クエリ結果でデータをNULLに設定できません。
- カスタムレコードセットの省略記号ボタンをクリックするとクラッシュしました。
- 列にデータを貼り付けると、別の列データがクリアされました。
- デフォルトの設定の保存場所へのパスが間違った場所に設定されている場合がありました。
- ダッシュボードの背景を設定する時に"Floating point division by zero(0による浮動小数点除算)"エラーが発生しました。
- ダッシュボードのエクスポート時にファイル拡張子がなくなりました。
- パラメータを2回使用すると、クエリパラメータが機能しませんでした。
- チャートにNULLデータを追加すると、"Invalid floating point operation(無効な浮動小数点演算)"エラーが発生しました。
- "列を選択"ウィンドウでデフォルトボタンをクリックした後、誤った列が表示されました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
May 6 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.14 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQLモデルでIDENTITYのSEEDと増分を設定できない。
- MySQL 8.0.19にデータを同期できない。
- AnalyticDBに接続できない。
- データの同期でSET IDENTITY_INSERT ONを設定できない。
- データを.mdbファイルにエクスポートできない。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 15 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 15.0.13 をリリースしました。
新機能:
- 新しいチャート
- 高度なデータ転送
- 新しいクエリビルダ
- 強化されたデータモデリングツール
- ダークテーマのUIとダイアグラム
- その他の多大の新機能と改良
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Feb 28 2020
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.27 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- クエリが誤ってnull結果を返す場合がありました。
- ビット型のデータを更新できない。
- Excelファイルへのエクスポート時の日時形式の問題。
- クエリ結果テキストペインに、選択したセルの値が追加されました。
- MariaDBテーブルのインデックスの名前を変更すると、構文エラーが発生しました。
- SQLiteテーブルに列を追加する時の"No such column(そのような列はない)"エラー。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Dec 19 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.26 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Azure Database for MariaDBに接続できない。
- COPY XXX FROM STDINクエリを実行するとクラッシュしました。
- SQLiteテーブル構造を変更すると、ビュー定義でテーブル名が変更されました。
- 別のデータ転送プロファイルをロードすると、間違ったオプションが選択されました。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 31 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.25 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- SQLiteライブラリが更新された。
- SQLite Windows関数の対応。
以下のバグを修正しました:
- PostgreSQL関数をデバッグする時、"不明な内部エラー"が発生した。
- MyCatに接続する時、テーブルをリストすることができなかった。
- Redshiftに接続する時、外部テーブルをリストすることができなかった。
- 下矢印キーでテーブルグリッドセルをハイライトできない場合があった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Oct 2 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.24 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルビューワーにおいて、レコードの更新に失敗した。
- エクスポートクエリプロファイルを開くと"Input profile is invalid"エラーが発生した。
- CSVファイルのエクスポートをスケジュールする時、","の代わりにタブがエクスポートされた。
- エクスポートプロファイルとインポートプロファイルをスケジュールする時、オートメーションが失敗した。
- 小数点がコンマ区切りの","をコピー&ペーストができなかった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Sep 17 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.23 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- エクスポートプロセスが遅かった。
- ストアド集約関数を編集するとエラーが発生した。
- "pg_catalog"."name"タイプを含むと、テーブルを元に戻すことができなかった。
- TIMESTAMPフィールドのデフォルト値をダンプすることができなかった。
- データベースに同期の機能がUNIQUE制約を誤って相違が検出された。
- PostgreSQLパーティションテーブルにおいて、リストパーティションに複数値を表示することができなかった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Aug 1 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.22 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルビューワにおいて、データをコピー&ペーストの問題があった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jul 30 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.21 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MariaDB 10.4のユーザーをリストできなかった。
- コード補完機能が正しく動作しない場合があった。
- 符号と数字の間にスペースがある時、符号付き数字をインポートできなかった。
- JSONBカラムインデックスにおいて、二重引用符を追加した(PostgreSQL)。
- インポートウィザードにおいて、ソースフィールドが複数のターゲットフィールドをマップすることができなかった。
- コンソールにおいて、DELIMITER句が動作できなかった。
- "データベースに同期"において、UNIQUE制約の違いを正しく検出できなかった(PostgreSQL)。
- エクスポートプロファイルをスケジュールする時、"ファイルをオープンできません"エラーが発生することがあった。
- テーブルを転送する場合、"IDENTITY_INSERT is already ON for table"エラーが発生した(SQL Server)。
- クエリ結果セットにおいて、空のフィールドを表示できなかった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Jun 10 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.20 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- クエリーエディターにおいて、CREATE RULEステートメントを実行すると、“syntax error at end of input”が発生した。
- テーブルデザイナーを開くと、"不明な内部エラー"が発生した。
- PostgreSQL 11テーブルにおいて、Vacuum Analyzeを使用すると“syntax error at or near "VERBOSE"”が発生した。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
May 23 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.19 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テキストエディタにおいて、全てのテキストを表示できない場合があった。
- データ同期において、作成されたカラムに値を挿入した。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Apr 17 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.18 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MySQL 4.0に接続すると、エラーが発生した。
- "NaN"の値が含まれるSQLファイルが実行できなかった。
- テーブルデザイナーにおいて、次のフィールドをタブすると、プライマリーキーのチェックボックスが選択解除された。
- データをインポートすると、“不明な内部エラー”が発生した。
- PostgreSQLテーブルにおいて、"tstzrange"データタイプのあるDDLが正しくなかった。
- テーブルデザイナーにおいて、 MySQL 5.0トリガーの定義が表示できなかった。
- テーブルデザイナーにおいて、"datetime2"データタイプは精度が0に設定できなかった。
- 構造同期において、 デプロイメントスクリプトはデフォルト値が正しく生成されなかった。
- レポートにおいて、パイプラインのデータを編集すると、“アクセス違反”のエラーが発生した。
- 自動化を使用すると、“不明な内部エラー”が発生した。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
Mar 21 2019
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.1.17 をリリースしました。
主な新機能:
- MongoDBに対応
- MySQL 8のロールに対応
- MariaDB 10のロールに対応
- PostgreSQL 10のパーティションテーブルに対応
- 新しいフィルターウィザード
- UIとUXの改良
- Navicat PremiumにMongoDBを追加した
- Navicat for MongoDBはリリースされた
アップグレードについては、カスタマーセンターをご覧ください。
May 29 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.29 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
- SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
- 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
- .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
- 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
- データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
- MySQLからSQLiteにテーブルを転送する時、外部キーを転送できなかった。
- .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。
- .ndm関連付けが機能しなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
May 8 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.28 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。
以下のバグを修正しました:
- タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
- プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
- PostgreSQLモデルを編集する時、"XXX is not a valid value"エラーが発生することがあった。
- MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
- テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。
- Oracleプロシージャにおいて、"CRLF"文字がある時、"PLS-00103: Encountered the symbol..."エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Apr 25 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.27 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 異なるサーバータイプの間に、ドラッグアンドドロップでオブジェクトを転送できなかった。
- テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
- SQL Serverの"Double"フォーマット問題。
- 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
- MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
- 権限マネージャーにおいて、パラメータを含むPostgreSQLファンクションの権限が見えなかった。
- MySQLからSQL ServerにBLOBデータを転送すると、エラーが発生した。
- ODBCからインポートすると、Unknown Internal Errorが発生した。
- PostgreSQLテーブルからExcelファイルをエクスポートすると、正しくない日付がエクスポートされた。
- CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
- 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
- Oracleサーバーにテーブルを転送する時、ORA-01830エラーが発生することがあった。
- クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
- テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
- 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
- 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
- 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
- PostgreSQLファンクションを保存すると、デフォルトパラメータシンタックスがストライプされた。
- 配列パラメータを含むPostgreSQLファンクションを作成すると、シンタックスエラーが発生した。
- エクスポートテキストファイルのエンコード問題。
- ビューデザイナーにおいて、 CTEに基づくSQLiteビューの定義を表示できなかった。
- Oracleホスト名が1000を超えると、クラッシュした。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 28 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.26 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- 新たにインストールしたNavicatにおいて、新規接続を作成すると、"Access Violation"エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 27 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.25 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- グループにおいて、クエリを作成できなかった。
- オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
- テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
- グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
- SQLite拡張機能を読み込む時、"SQL Logic"エラーが発生した。
- クエリ結果を編集できないことがあった。
- データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
- sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
- SQLiteにおいて、空の制約名を使用すると外部キー制約が機能しなかった。
- 構造同期において、DROP PROCEDURE文はスキーマ名を含まなかった。
- SQLiteトリガーデザイナーにおいて、設定値が失われることがあった。
- インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
- ビューデザイナーにおいて、 CTEに基づくSQLiteビューの定義を表示できなかった。
- モデルのデータベースからインポート機能において、SQLiteの接続が失われた。
- カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
- 通知Eメールに、エクスポートしたファイルとレポートを添付しなかった。
- MariaDB接続のRSA/PAM認証を使用すると、プラグインエラーが発生した。
- データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
- クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
- コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
- インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Feb 22 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.24 をリリースしました。
新機能:
- 新しいUI/ UX
- 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
- コードスニペット
- 高度なコード補完でより良い提案機能
- 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
- 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
- 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
- 反応速度と実績を改善
- その他の多大の新機能と改良
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 16 2017
Navicat Premium Windows ver 11.2.16 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQL Editorにおいて、CREATE PACKAGEとCREATE PACKAGE BODYの問題を修正した。
- Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
- SQL Serverにおいて、identityカラムをインポートする場合、エラーが発生した。
- テーブルビューワーでトリガーを挿入できなかった。
- Oracleトリガーの"When Clause"はNULLの場合、"WHEN()"を削除した。
- "データベースをモデルに置き換え"を実行する場合、"Argument out of range"が発生した。
- モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、誤ったOracle SQLステートメントを生成していた。
- モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、Oracle varchar2の問題を修正した。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Dec 7 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.14 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MySQLコンソールにエラーを表示できないことがあった。
- クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
- SQL Serverの構造同期の"IGNORE_DUP_KEY"が常に"ON"に設定された。
- クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。
- PostgreSQL 8.3から9.0までは、デバッガが動作しなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Nov 22 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.15 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルビューワーでPostgreSQLの桁数の多い10進数データを正しく表示できなかった。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Oct 31 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.13 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- バーチャルグループに特別なパラメータを使用したPostgreSQLファンクションを移動できなかった。
- MySQLクエリ状態を取得する場合、エラーが発生した。
- 少数のバグフィックスと改良。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Oct 24 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.12 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQL Serverのデータ転送機能において、SQL identity insertのセッションが中断する問題を修正した。
- MySQLの浮動小数点フィールドを小数点値にエクスポートした。
- MySQL 5.7.5以降のsql_mode "ONLY_FULL_GROUP_BY"クエリをプロファイリングする場合、エラーが発生した。
- テーブルビューワーのソートの問題を修正した。
- "スキーマ内検索"において、SQL Server 2000のデータベースとスキーマを選択できなかった。
- テーブルデザイナーにおいて、数値フィールドを-84から127まで増やした場合、エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Aug 3 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.11 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- クエリエディタにおいて、PostgreSQLの対応キーワードを充実させた。
- 履歴ログにおいて、PostgreSQLの警告と通知メッセージを一覧表示できるようになった。
- SQLiteデータベースに追加できるデータベース数が増加した。
以下のバグを修正しました:
- テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。
- パラメータダイアログボックスのキャンセルボタンをクリックすると、PostgreSQLデバッガを閉じることができなかった。
- Oracleテーブルを表示する時、"内部のバッファの日付形式が長すぎます"のエラーが発生することがあった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jun 15 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.10 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
- SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。
- クエリエディタにおいて、PostgreSQL 9.5のキーワードのサポート。
以下のバグを修正しました:
- メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
- SSLを使用してMariaDB 5.5に接続できなかった。
- 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
- ダンプしたSQLファイルの末尾において、外部キーチェックSQLが失われた。
- データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
- タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
May 11 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- Datetimeフィールドの値がエクスポートファイルにおいて一貫性がなかった。
- PostgreSQLやOracle、SQL Server、SQLiteテーブルをレポートに追加すると、エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Apr 29 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.8 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- SQLite JSON1拡張のサポート。
以下のバグを修正しました:
- テーブル作成時、MariaDBのDateTimeフィールドの"UPDATE CURRENT_TIMESTAMP"を誤って有効にした。
- MySQL version 5.6.5以降において、"On Update Current_Timestamp"設定を設定できない場合があった。
- テーブル名にドットが含まれる場合、レポートのクエリウィザードやクエリデザイナーにテーブルを追加できなかった。
- プロファイルのパスにUnicodeが含まれる場合、Navicat Cloudにログインすると、エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 30 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.7 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- コード補完について、PostgreSQLやOracleのマテリアライズドビューの情報を取得できなかった。
- 様々なdpiのマルチモニターの問題を修正した。
- インポート時、列のインポート定義が壊れた。
- 保存されたインポートプロファイルが誤って列にマップされた。
- ODBCからのインポートにおいて、"invalid varient operation"エラーが発生した。
- CSVファイルをインポートする時、"Argument out of range"エラーが発生した。
- インポートプロファイルを修正すると、プライマリーキー設定が削除された。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 1 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.6 をリリースしました。
主な新機能:
Navicat Cloud コラボレーション
- プロジェクトの作成/修正/削除。
- 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
- プロジェクトのアクティビティログの表示。
PostgreSQLオブジェクト
- 外部サーバーとユーザーマッピングに対応。
- 外部テーブルに対応。
- PostgreSQLデバッガに対応。
- オブジェクトデザイナーを強化。
データモデリングツール
- モデルの変換に対応。
- ビューに対応。
- テーブルデザイナーを強化。
その他
- SQLiteのユーザー管理。
- 接続の色づけを改善。
- データベースオブジェクトの構造の検索。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Aug 3 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.13 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- PostgreSQL 9.5に対応しました。
- ストアドプロシージャのエディタ機能を強化しました。
以下のバグを修正しました:
- エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
- エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
- ストアドプロシージャに関して、誤った説明/アイコンが表示された。
- データの同期において、PostgreSQLテーブルのBITフィールドを同期できなかった。
- メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。
- SSHプロトコルエラーの問題。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
May 20 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.12 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルデザイナーでOracleテーブルを編集すると、外部キーが再作成された。
- モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
- Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
- テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Apr 20 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.11 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。
以下のバグを修正しました:
- クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
- MySQL/MariaDBのユーザーを管理する時、"Cannot access field 'Super_priv' as type Boolean"エラーが発生した。
- インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。
- MySQL 5.7.6のユーザーを作成/編集できない場合があった。
- Oracle接続において、'Cannot create oci environment'エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 12 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.10 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- メッセージログ情報を改良しました。
以下のバグを修正しました:
- テーブルデザイナーにおいて、MySQLのテーブルパーティションの値の設定を編集できなかった。
- 構造の同期において、PostgreSQLのインデックスフィールド句の生成に失敗した。
- ビューデザイナーにおいて、PostgreSQLのビューのカラムを削除できなかった。
- 構造の同期において、異なるシステム改行を使ったトリガー定義の同等性を識別できなかった。
- クエリエディタにおいて、コード補完機能がSQL Server PIVOT SQL句を適切に構文解析できなかった。
- インポートウィザードにおいて、更新モードを使用すると、OracleのSET句を適切に生成できなかった。
- 構造の同期において、文字セットバイナリを使用したMySQLのテーブルのSQLを適切に生成できなかった。
- クエリエディタにおいて、コード補機能はutc_date()に対してスマートクォートを誤って追加した。
- スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。
- データ転送機能において、MariaDBのトリガーを転送できなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jan 28 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.9 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- SQLite 3.8.3の"WITH"句に対応しました。
- ダブルクリックでSQLiteデータベースファイルを開けるようになりました。
以下のバグを修正しました:
- Windows Server 2003で動作しなかった。
- 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
- MySQL/MariaDBのフィールドタイプBITが正しく処理されなかった。
- PostgreSQL/Oracleのクエリビルダにおいて、マテリアライズドビューを表示できなかった。
- データモデリングツールにおいて、SQLiteテーブルのデータベースへの同期を実行する時に同期元と同期先のリレーション数が異なる場合、例外エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Dec 9 2014
Navicat Premium Windows ver 11.1.8 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。
以下のバグを修正しました:
- クエリ機能において、MySQL/MariaDBのクエリを実行すると、"Argument out of range"エラーが発生した。
- テーブルデザイナーにおいて、既に計算カラムが存在する既存のSQL Serverテーブルに計算カラムを追加できなかった。
- モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Dec 2 2014
Navicat Premium Windows ver 11.1.7 をリリースしました。
新機能:
選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。
改良点:
- PostgreSQL 9.3 マテリアライズドビューのサポート。
- SQLite 3.8 WITHOUT ROWIDのサポート。
- レポートコマンドラインにおけるパラメータのサポート。
- モデル機能に形状を追加しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
May 21 2014
Navicat Premium Windows ver 11.0.18 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- PostgreSQLに関して、JSONデータタイプに対応しました。
- クエリのプロファイルのサーバーレベルでの表示に対応しました。
以下のバグを修正しました:
-
MariaDB接続に関する、MYSQL_OPT_LOCAL_INFILEの設定
-
SQL Serverのデータベースプロパティについて、互換性レベルを適切に変更できなかった。
-
データベース名の最初/最後にスペースが含まれると、ローカルファイルを保存できなかった。
-
クエリのおいて、長い不正な構文SQLを読み込み解析すると、クラッシュした。
-
テーブルビューワーのフォームビューにおいて、新しい行を追加した後、次/最後ボタンを押すと、フォームビューがフリーズした。
-
テーブルビューワーにおいて、shift+up/downキーを使用すると、いくつかの行が間違って選択された。
-
テーブルビューワーにおいて、shift+キーを使用すると、複数選択が適切に機能しなかった。
-
テーブルビューワーにおいて、CTRL+Aを使用してデータセル内のテキストを選択すると、すべてのセルが間違って選択された。
-
Navicat 64bit版において、Paradoxのインポートが、適切にデータをインポートできなかった。
-
ORA-00911:Oracleのクエリの結果をエクスポートすると、正しくない文字エラーが発生した。
-
バックアップ機能が、外部キーをもつMySQLテーブルをバックアップできなかった。
-
データモデリングツールのテーブルデザイナーにおいて、外部キーフィールドの誤ったN ollsOrder設定が表示された。
-
データモデリングツールのSQLのエクスポートにおいて、キャラクターセットとコメントを含む正しくないCREATE TABLE SQLがエクスポートされた。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Apr 3 2014
Navicat Premium Windows ver 11.0.17 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- MariaDB 5.1以降をサポート。
- MySQLのテーブルデザイナーにおいて、数値カラムに関して全てのキーが入力されていなくても、行を更新できるようになりました。
- インポートウィザードにおいて、"空文字をN olLとして使用"オプションが有効な場合、N olL値が常にインポートされます。
- インポートウィザードのステップ3において、Fixed Widthウィンドウの下に、全てのレコードを表示することができます。
以下のバグを修正しました:
-
ウィンドウをドックインまたはドックアウトすると、'Control 'Dock2Form_1' has no parent window'エラーが発生した。
-
接続名を大文字の名前にリネームすると、接続が削除された。
-
MySQLのテーブルデザイナにおいて、2つの単語の識別子を持つ外部キー情報が正しく取得されなかった。
-
MySQLのテーブルデザイナーにおいて、NDBクラスタストレージエンジンを含む外部キー情報が正しく取得されなかった。
-
ファンクションのパラメータにCHARACTERタイプがある時、MySQLのファンクションデザイナーにパラメータリストが表示されなかった。
-
小数の秒を含むdatetime2タイプの値が、SQL Serverのインポートウィザードを使用してインポートすることができなかった。
-
文字列データタイプが存在する場合、Oracle/SQL Serverのインポートウィザードでバイナリデータエンコーディングオプションが無視された。
-
エクスポートのプロファイルを開く時、'Table does not exist'エラーが発生した。
-
SQL Serverのエクスポートウィザードにおいて、小数の精度を含むDateTimeが正しく処理されなかった。
-
データモデリングツールの'データベースからインポート'において、パスワードが保存されていないサーバーに接続できなかった。
-
テーブルビューワーに焦点が合わない。
-
ファンクションの構文解析エラー。
-
外部キーが設定されたMariaDBテーブルの設計時、アクセス違反エラーが発生する。
-
無効な接続をインポートしようとすると、アクセス違反エラーが発生する。
-
Navicatの起動時、ERegistry Exceptionエラーが発生する。
-
Oracleの再接続問題。
-
テーブルビューワーにおける誤ったDateエディタフレームサイズ。
-
クエリ実行時のStack Overflowエラー。
-
MySQLまたはMariaDBのテーブルが複数フィールドのプライマリーキーを持つ場合、データの同期に失敗する。
-
アップデーターのパーミッションの問題。
-
ストアドプロシージャにおいて、カーソルが消えてしまう。
-
特別な文字のパスワードのMySQLユーザーを作成しようとすると失敗する。
-
MySQL数値タイプに関する誤った処理。
-
テーブルデザイナーにおいて、変更されたMySQLプロパティが正しく確認されない。
-
クエリビルダにおいて、キーワードにクォーテーションがつかない。
-
MySQLの浮動小数点データタイプカラムに自動増加を設定できない。
-
'GROUP BY _xxx, _yyy'を含むMySQLクエリ句を実行すると、アクセス違反が発生する。
-
SQL Serverの日付時間データの小数部分を正確に取得できない。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Sep 10 2013
Navicat Premium Windows ver 11.0.10 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
-
MySQL ビューの定義/DDLの表示に失敗した。
-
テーブルビューワーのカラムの表示/非表示機能において、スペースキーを使用してカラムフィールドを選択する/選択を外すことができなかった。
-
テーブルビューワーにおいてフィルターウィザードを適用した後、大きい内容の場合に水平にスクロールできなかった。
-
SYSDBAユーザーのOracle実行計画を修正。
-
Oracleに関して、クエリ機能とエクスポート機能のいくつかの問題を修正。
-
正しくインストールされたSQL Server Native Clientバージョンを識別できなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Aug 8 2013
Navicat Premium Windows ver 11.0.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQLiteのテーブルビューワーにおけるBLOBデータの保存/読み込みの失敗。
- Navicatが4G以上の非常に大きなメモリを使用した後、64ビットのScintilla(テキストエディタ)でアクセス違反が発生した。
- テーブルデザイナーにおいてフィールドのコピーアンドペースト中にアクセス違反が発生した。
- フィルタークエリの実行エラーの発生後、テーブルビューワーにおいてフィルターウィザードから応答がなくなった。
- 検索/置換機能の使用時、テキストの空文字への置換に失敗した。
- 「Navicatについて」を開くと、UNICODEのユーザー名と組織が表示されなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jul 3 2013
Navicat Premium Windows ver 11.0.8 をリリースしました。
主な新機能:
64ビットバージョン対応
インターフェース
- 新しいユーザーインターフェース
- 新しいドッキングシステムとAeroスナップ
接続
- 新しいSSHマネージャー
- 接続ツリーフィルター
テーブルビューワー
- データの検索と置換
- ボックス選択
- 複数セルの一括編集
- カラムの検索
- ウェブビューワー
- 構文強調表示機能つきのメモエディタ
- トランザクションのサポート
- イメージビューワーのアニメーションGIFのサポート
- INSERT/UPDATE文としてデータをコピー
テーブルデザイナー
- カラムの検索
- フィールドタイプの予測
クエリ
- クエリビルダの強化
インポートウィザード/エクスポートウィザード
- JSONファイル
- CSVファイル
- バイナリデータ使用の改善
バックアップ/復元
- SQL Server バックアップ
- Oracle データポンプ
レポート
- PDF印刷の強化
その他
- 新しい登録とアクティベーションシステム
- 新しいアップデーター
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Feb 12 2013
Navicat Premium Windows ver 10.1.8 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- SQLiteのHTTP接続の使用時、テーブルデザイナーにおいてトランザクションが適切に機能しませんでした。
- SQLiteのHTTP接続の使用時、テーブルビューワーにおいて編集が許可されませんでした。
- データモデリングツールにおいて、新規テーブルに対して既存のテーブル名を適用すると、"アクセス違反"エラーが発生しました。
- 構造の同期において、PostgreSQLのシーケンスオブジェクトの現在の値が適切に同期されず、不正なnextvalの値が返されました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Dec 21 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.7 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- MySQL 5.6.4/MySQL MariaDB 5.3以降に関して、データタイプ time/datetime/timestampの秒の小数点以下の有効桁数をサポート。
- データの同期において、SQL Serverの大きな値のデータタイプ (varchar, nvarchar, varbinary) に対応。
- MySQLクエリのプロファイルタブが、現在ソートせず表示されるようになりました。
- インポートウィザードにおいて、MySQLのdate timeのフォーマット 2012-12-31T01:02:03.456をサポート。
- データモデリングツールのデータベースへの同期機能において、MySQL 5.6.4以降に関しては、データタイプ time/datetime/timestampの秒の小数点以下の有効桁数をサポート。
- 構造の同期において、ビュー/イベント/トリガー/プロシージャ/ファンクションのMySQL DEFINER句の比較を無視できるようになりました。
- エクスポートウィザードにおいて、XMLファイルのデータ形式オプションを追加しました。
以下のバグを修正しました:
- インポートウィザードにおいて、インポートプロファイルの作成後、いくつかのインポート元フィールドが削除されると、"List index out of bounds" エラーが発生した。
- SQLファイルにダンプ機能において、OracleのCLOBフィールドに関するSQLが正しく生成されなかった。
- SQL Serverに関して、インポートウィザードで"各実行時に複数クエリを実行"オプションを有効にすると、文字データが正しくインポートされなかった。
- インポートウィザードにおいて、Access/ODBCからバイナリデータをMySQL/PostgreSQL/SQLite Serverに正しくインポートできなかった。
- CLOBを含むOracleテーブルのダンプは、誤ったSQLステートメントを生成した。
- SQLiteのテーブルデザイナーは、NOT N olL ON CONFLICTフィールドプロパティを処理できなかった。
- クエリ機能のメッセージタブに、誤った時間単位 (ms) が表示された。
- サーバー監視は、PostgreSQL 9.2.xサーバに関するプロセスを表示できなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Aug 28 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.5 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- "SQLファイルを実行する"機能において、SQL Server クエリに単語'GO'という文字が含まれる場合、そのクエリが解析されなかった。
- データモデリングツールにおいて、名前なしのリレーションを作成すると、次回ロードバックされなかった。
- データモデリングツールにおいて、自動増加値とプライマリーキーをもつMySQLフィールドの同期クエリが作成されなかった。
- データモデリングツールにおいて、"データベースに同期"機能が、SQL ServerのSCHEMAプロパティを作成せず、失敗していた。
- データモデリングツールにおいて、"データベースからインポート"フォームを開くと"Access violation"エラーが発生した。
- 最小化ドッキングウィンドウが正常に復元できなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jul 20 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.2 をリリースしました。
改良点は以下のとおりです:
- オプションに、ERダイアグラムビューのフォント設定を追加しました。
以下のバグを修正しました:
- MySQLストアドプロシージャの実行時に1064エラーが発生した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jul 10 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.1 をリリースしました。
データモデリングツールの改良点:
- 新ウィザード "データベースからインポート" (リバースエンジニアリング)。
- 新ウィザード "データベースに同期" (フォワードエンジニアリング)。
- 複数スキーマを使ったモデルの作成が可能になりました。
- 検索フィルター機能を追加しました。
- ダイアグラムオブジェクトの整列/配置機能を追加しました。
- MySQLの数値タイプに関して、符号無しに対応しました。
- MySQLのIntegerタイプに関して、自動増加値に対応しました。
その他の改良点は下記のとおりです:
- PostgreSQL/Oracle/SQL Serverの異種データベース間データ転送に関して、プライマリーキー情報が転送可能になりました。
- Navicatメインウィンドウにおいて、MySQLのファンクション一覧を取得するパフォーマンスが改善されました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Apr 4 2012
Navicat Premium Windows ver 10.0.11 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- レポートビルダからPDFファイルにエクスポートする時、データがトランケートされた。
- テーブルビューで検索を実行中、Navicatがハングアップした。
- エクスポートウィザードにおいて、Excelファイルにエクスポートすると、0で始まるデータが誤った書式でエクスポートされた。
- MySQL / PostgreSQLのテーブルデザイナーにおいて、インデックスに関してコピーアンドペーストが正しく機能しなかった。
- Oracleデータをファイルに転送中、"80070001: PrectServer2 not connected"エラーが発生した。
- SQL Serverの識別子に"GO"という文字を含むものがあると、SQLファイルの実行機能が動作しなかった。
- エクスポートウィザードにおいて、SQL Serverのdoubleデータタイプが適切に処理されなかった。
- クロスサーバのデータ転送を実行すると、自動増加に関する情報が失われた。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Feb 8 2012
Navicat Premium Windows ver 10.0.10 をリリースしました。
改良点は下記のとおりです:
- SQL Server 2000について、Moneyタイプの編集に対応しました。
- インポートウィザードにおいて、インポートスピードが向上しました。
- エクスポートウィザードにおいて、エクスポートスピードが向上しました。
以下のバグを修正しました:
- NavicatがPostgreSQLサーバーに接続しようとすると、'column d.datpath does not exist'エラーが発生した。
- Navicatが、代替シェルUIの下で動作する時に、'Not Implemented'エラーを生成した。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jan 12 2012
Navicat Premium Windows ver 10.0.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- MySQLのテーブルデザイナー(テーブル設計画面)のインデックスフィールドの選択画面で、スクロールしても、スクロール位置が移動しないことがあった。
- MySQLのテーブルデザイナーがフィールド順に関して誤ったSQLステートメントを生成していた。
- 構造の同期/モデルのデータベースへの同期において、MySQLのカラム順の比較が正しく生成されなかった。
- 構造の同期において、MySQLの場合に、比較の結果が同一であった場合でも、余分なクエリ SET FOREIGN_KEY_CHECKS が生成されていた。
- SQL Serverのデータベースプロパティの照合が、誤ったSQLが生成されていたために、設定されなかった。
- SQL Server 2000において、デフォルト以外のデータベース照合が設定されたデータベースに関して、スキーマを開くことができなかった。
- モデルのデータベースへの同期について、SQLiteの場合、インデックスSQLが正しく生成されなかった。
- モデルのデータベースへの同期について、比較処理中にデータベースの同期画面を閉じると、クラッシュした。
- ERダイアグラムビューにおいて、サーバーのエラーによってテーブル名の変更に失敗した場合、クラッシュした。
- モデルのデータベースへの同期について、PostgreSQLの場合、新しいカラムを比較すると不必要なTYPE句を生成していた。
- Oracleのテーブルデザイナーにおいて、科学的記数法を使った長いNumber型の値が表示されなかった。
- データ転送のスケジュール実行時に、ハングアップすることがあった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Dec 1 2011
Navicat Premium Windows ver 10.0.8 をリリースしました。
主な新しい機能は下記のとおりです:
- データモデリングツール
- ERダイアグラムビュー
- SQLの縮小
- データベース全体検索
その他の
改良点は下記のとおりです:
- MySQL 5.5.3について、列のコメントに1024文字(半角)まで入力できるように対応しました。
- MySQL 5.5.3について、テーブルのコメントに2048文字(半角)まで入力できるように対応しました。
- SQLの整形機能について、スペースの問題を改善しました。
- MySQLデータベース(InnoDBのみ)について、トランザクションバックアップの実行が可能になりました。
- クエリエディタにオブジェクトリストを追加できるようになりました。
- オブジェクト情報にDDLタブを追加しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Sep 29 2011
Navicat Premium Windows ver 9.1.12 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
-
PostgreSQLのインポートウィザードが、ODBCデータベースソースからvarcharタイプをその定義された長さとともに認識できるようになりました。
以下のバグを修正しました:
-
MySQLの構造の同期を実行中、"SET FOREIGN_KEY_CHECKS=1"が生成されなかった。
-
PostgreSQLのテーブルデザイナーにおいて、インデックスメソッドが保存されなかった。
-
PostgreSQLの言語が、ストアドプロシージャに含まれなかった。
-
PostgreSQLのbyteaデータの復元に失敗していた。
-
Oracleデバッガにおいてデバッグ中に、Navicatメインウィンドウで"アクセス違反"エラーが発生した。
-
SQLiteのテーブルデザイナーにおいて、半角30文字を超える長さのフィールド名が許容されなかった。
-
SQLiteのSQLダンプファイルとデータ転送機能に、インデックスの定義が含まれなかった。そして、INSERTコマンドにおいて参照されるデータベース名が除外されていた。
-
接続設定において、SQL Serverデータベースを開いた状態に設定できなかった。
-
SQL Serverのテーブルデザイナーが、半角30文字を超える長さのインデックス名を受け付けなかった。
-
SQL Serverのインポートウィザードにおいて、インポート元の列データを対応する列にマッチできなかった。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Jun 29 2011
Navicat Premium Windows ver 9.1.11 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- フォームビューにおいて、"全て選択"用のショートカットとして Ctrl+a を追加しました。
以下のバグを修正しました:
- 「テーブルをコピー」機能の実行時に、違うテーブルがコピーされてしまうことがあった点を修正しました。
- 表示モードが「リスト」の場合に、MySQLのオブジェクト情報が更新されなかった点を修正しました。
- テーブルデザイナーにおいて、スペースバーを使用した外部キーチェックボックスの切り替えができなかった点を修正しました。
- テーブルビューワーにレコードが一件も表示されていない場合に、そのビューで検索を実行するとフリーズしていた点を修正しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Apr 26 2011
Navicat Premium Windows ver 9.1.10 をリリースしました。
主な新しい機能は下記のとおりです:
- SQL Server2000、2005、2008R2とSQL Azureに対応
- MySQL Server5.5への接続に対応
- PostgreSQL Server9への接続に対応
- SQL ServerへのSSH接続
- Oracle/SQL Serverへの接続のキープアライブに対応
- MySQLとSQL Serverのgeometryデータ型に対応
- MySQLのBTREEとハッシュインデックスメソッドに対応
- PostgreSQL/SQL ServerのUUID/GUIDジェネレーターに対応
- SQL Serverのコードアウトラインに対応
- ビジュアル権限マネージャー
- ユーザーとロール管理を改良
- 新しいエンジンでのデータ同期のパフォーマンスが向上
- 接続のカラーリング
その他の
改良点は下記のとおりです:
- インストーラーにSQL Server 2008 Native Client x64を含んでいます。
- サードパーティープラグイン(例: oltramon、Hardcopyなど)との互換性を改良しました。
- 接続ツリーとオブジェクトリストのソート機能を改良しました。
- ODBCからPostgreSQLへのインポートは255文字以上の文字コードはテキストデータタイプに自動的にマップします。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Oct 7 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.15 をリリースしました。
以下のバグを修正しました。
- テーブル設計画面でSQLiteのインデックス/トリガーの名前を変更できなかった点を修正しました。
- SQLiteの外部キーが適切に動作しなかった点を修正しました。
- クエリで長いSQLを実行するとき、メモリ不足エラーが発生する場合がある点を修正しました。
- SQL整形が無効なSQL構文を返していた点を修正しました。例:xxx@yyy を xxx @ yyy と整形
- 複数の結果セットがあるテーブルをエクスポートするとき、"Cannot call Start on a running or suspended thread"エラーが発生していた点を修正しました。
- SQLite版の「更新の確認」は正しく動作しなかった点を修正しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Sep 24 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.14 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- ユーザーがファンクションウィザードの第一ステップでプロシージャを選択した場合でも、Oracleのプロシージャ/ファンクションデザイナーでファンクションを保存することができるように改良しました。
以下のバグを修正しました。
- SQLiteのテーブルデザイナーは、長さ、精度、スケールを設定して、TEXT、BLOB、REALなどのデータタイプを作成することができなかった点を修正しました。
- SQLiteのテーブルデザイナーで、インデックスを削除することができなかった点を修正しました。
- テーブルビューワーでCTRL+Vを使用してenumタイプの値を貼り付ける時に、ドロップダウンリストボックスが正しくない位置に表示された点を修正しました。
- クエリビルダにおいて無効なSQL構文を実行すると、"アクセス違反"エラーが発生していた点を修正しました。例:select ... from ,table01
- 構造の同期において、"修正用クエリ"リストに生成されたクエリが長すぎると(例えば8000文字)、行全体が空白になった点を修正しました。
- 構造の同期において、元のテーブルのプライマリーキー制約名がそのプライマリーキーと同じ名前で作成されたユニークインデックスと衝突すると、OracleやPostgreSQLサーバーにエラーが発生した点を修正しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Sep 14 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.13 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- SQLコード整形機能を適用した時、右に寄っていた水平なスクロールバーは左の位置にリセットされるように改良しました。
以下のバグを修正しました。
- クエリエディタで無効の構文を実行すると「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
- データ転送のプロファイルでpostgresユーザ以外で接続されているPostgreSQLサーバを開くことが出来なかった点を修正しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Aug 5 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.12 をリリースしました。
主な新しい機能は下記のとおりです:
- SQLiteに対応
- 接続のインポート/エクスポート機能
- PL/SQLコードデバッガ
- Oracleのファンクション/プロシージャ/パッケージ/タイプに対するコードアウトライン
- コードの折りたたみ機能
- 対応する中括弧/角括弧の強調表示
- ファンクションエディタにおけるパラメータのヒント(Oracle/PostgreSQL)
- SQLエディタにおけるズームイン/ズームアウト
- SQLの整形
- お気に入り機能
- オブジェクトフィルター
- 個々のデータベースオブジェクトのバックアップ
- レポートのUnicodeへの対応
- クエリやファンクションなどの自動保存機能
- テーブルビューワーにおけるカスタムソート
- 履歴ログビューワー
- コード/単語補完機能を大幅に改良しました。
- エディタとデータグリッドの検索機能を大幅に改良しました。
- スケジュールの通知EメールがSSL/TLSに対応。
その他の
改良点は下記のとおりです:
- クエリビルダにおいて、オブジェクト識別子の大文字小文字区別の処理を改良しました。
- クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時の"select ... from ... group by left(..., ...)"をサポートしました。
- Oracleのデフォルトキーワード/ファンクションを見直しました。
- コード/単語補完に関するキーワード一覧を充実させました。
- テーブルビューワーのナビゲーションバーにホットキーを追加しました。
- 多数の列を持つテーブルをテーブルビューワーで開く時のパフォーマンスを向上させました。
- Oracleに関して、JavaとXMLの構文の強調表示機能を追加しました。
- バーチャルグルーピングにおける名前の変更問題を改良しました (例: "ITem"というグループの名前を"Item"に変更できなかった)。
- クエリビルダは、クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時に不完全なSQL文でも処理できるようになりました。
- クエリビルダにテーブルをドラッグし列を選択しないままクエリエディタに切り替えても、SELECT文が生成されるようになりました。
- Excelスプレッドシートへのデータのエクスポートを改良しました。現在、数値/小数データは文字列書式ではなく数値書式にエクスポートされます。
- データ転送やデータ/構造の同期のウィンドウにおいて、保存プロファイル一覧の幅を広げました。
- 構造の同期にショートカットを追加しました - [ctrl+a] 全てのスクリプトを選択、[ctrl+c] 選択したスクリプトをコピー、右クリックでポップアップメニューから選択したスクリプトをコピー。
- クエリビルダにWhere句とHaving句のポップアップオプションを追加しました。
- 構造の同期において、MySQLのテーブルのコメントが比較されないようにしました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Mar 10 2010
Navicat Premium Windows ver 8.2.20 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- テーブルビューワーで、プライマリキーが存在する場合には、Update/Delete文でMySQLのLimit節を加えないように改良しました。(MySQL)
以下のバグを修正しました。
- MySQL4.1で照合を変えることができなかった点を修正しました。(MySQL)
- MySQLでビューの定義者を変更したとき、クォートのつけ方に誤りがあった点を修正しました。(MySQL)
- ファンクション(Postgres8.0以前のバージョン)を変更するとき、保存した後に全てのパラメータが消えていた点を修正しました。(PostgreSQL)
- PostgreSQLでバックアップを行なったとき、レコードが重複したり失われたりしていた点を修正しました。(PostgreSQL)
- Oracle9iでFLOAT型を含むテーブルをテーブルビューワーで開いたとき、"ORA-00932"エラーが発生していた点を修正しました。(Oracle)
- クエリエディタで「右端での折り返し」状態が保存されていなかった点を修正しました。
- クエリビルダで"Select * from table"を数回実行した後に、"Order By"を追加したり、あるフィールドを選択したりしたとき「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
- 空のテーブルをODBC経由でインポートしたとき、"BOF/EOF アクセス"エラーが発生していた点を修正しました。
- データ転送でターゲット接続を選択したとき、エラーダイアログが出ていた点を修正しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Feb 2 2010
Navicat Premium Windows ver 8.2.19 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- MySQLでchar/varchar の長さを指定しなかった場合、テーブル保存時に255の値がセットされていなかった点を改良しました。(MySQL)
以下のバグを修正しました。
- 復元機能が適切に動いていなかった点を修正しました。
- テーブルの設計で、フィールドの挿入ができなかった点を修正しました。
- インポートウィザードで「追加/更新」モードの時に正しく動いていなかった点を修正しました。
- MySQLでHTTPトンネリング接続を使用しユーザの追加と複製をしようとする時、ユーザフォームを閉じようと「OK」をクリックした後でアクセス違反エラーが発生する場合があった点を修正しました。(MySQL)
- MySQLで符号無し・ゼロ詰めプロパティを含むデータ型をビット型に変更する時、テーブルの設計でテーブルを保存できなかった点を修正しました。(MySQL)
- あるMySQLサーバーではビット型のデフォルト値が正しく扱えなかった点を修正しました。(MySQL)
- MySQLデータ転送の間、ターゲットのサーバーが選択されなかった場合、「1045-アクセス拒否」エラーが発生していた点を修正しました。(MySQL)
- MySQLとPostgreSQLの「バックアップから復元」フォームのオブジェクトの選択タブで、イベントとシーケンスが表示されていなかった点を修正しました。(MySQL、PostgreSQL)
- OracleとPostgreSQLのデータ転送で、シーケンスチェックボックスの状態とカウンターが正しく動いていなかった点を修正しました。(Oracle、PostgreSQL)
- PostgreSQLで、"select * from table"というSQL文を実行した時、予期した順番で結果を返していなかったためデータ転送とエクスポート機能で正しい結果が返ってこなかった点を修正しました。(PostgreSQL)
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Dec 18 2009
Navicat Premium Windows ver 8.2.17 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- インポートウィザードのステップ6で、フィールド名が255文字を超えるとき切り捨てられていましたが、5000文字までサポートしました。
以下のバグを修正しました。
- インポートウィザードでテキストファイルをインポートする場合、ファイルにフィールド名の行が含まれていなかったり最初のデータより前に空白の行があったとき、カラム数を適切に取得できていなかった点を修正しました。
- PostgreSQL、Oracleのテーブル設計において、SQLプレビュータブでのプライマリキー設定に誤りがあった点を修正しました。(PostgreSQL, Oracle)
- ユニコードを含むプライベートキーパスを使うとSSH接続に失敗していた点を修正しました。
- ユニコードを含むサーバ名の場合、データ転送機能を使用して作成されたSQLファイル内でサーバ名の読み込みができなかった点を修正しました。
- レポートビルダーのGenerationトピックの下にあるParametersEditorボタンをクリックしたとき、「ppParameterEditorには親ウィンドウがない」エラーが発生していた点を修正しました。
- データ転送/データの同期/構造の同期ウィンドウをサイズ変更したとき、「プロフィール」ドロップダウンリストは広がらなかった点を修正しました。
- フィールド名に日本語が使用されている時、レポートビルダーのフィールド選択画面で文字化けしてエラーが発生する点を修正しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Oct 15 2009
Navicat Premium Windows ver 8.2.15 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- MySQLサーバのデータ同期実行時、設定されている最大のパケットサイズよりもレコードが大きい場合、max_allowed_packet変数の拡大をお知らせするエラーを発生するようにしました。
- PostgreSQLの「bytea」データ型はテキストベースのファイルに「E'...'」としてエクスポートされます。(PostgreSQL)
以下のバグを修正しました。
- 小数点以下の桁数情報、例えば、貨幣単位、数値、浮動小数点を含むデータ型を持つアクセスファイルをインポートする時に「プロパティが見つかりません」というエラーが発生する点を修正しました。
- テキストファイルのBLOB型をうまくインポートできない点を修正しました。(MySQL, PostgreSQL)
- PostgreSQL集約関数デザイナーを開く際、「Class TSciMemo not found」エラーが発生する点を修正しました。(PostgreSQL)
- PostgreSQLサーバにHTTPトンネル接続を使用する場合、テーブルビューワでのデータの更新および追加ができない点を修正しました。(PostgreSQL)
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。
Sep 17 2009
Navicat Premium Windows ver 8.2.13 の販売を開始しました。
アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。