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May 29 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  4. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  5. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  6. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  7. MySQLからSQLiteにテーブルを転送する時、外部キーを転送できなかった。
  8. .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。
  9. .ndm関連付けが機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. PostgreSQLモデルを編集する時、"XXX is not a valid value"エラーが発生することがあった。
  4. MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
  5. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。
  6. Oracleプロシージャにおいて、"CRLF"文字がある時、"PLS-00103: Encountered the symbol..."エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 異なるサーバータイプの間に、ドラッグアンドドロップでオブジェクトを転送できなかった。
  2. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  3. SQL Serverの"Double"フォーマット問題。
  4. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  5. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  6. 権限マネージャーにおいて、パラメータを含むPostgreSQLファンクションの権限が見えなかった。
  7. MySQLからSQL ServerにBLOBデータを転送すると、エラーが発生した。
  8. ODBCからインポートすると、Unknown Internal Errorが発生した。
  9. PostgreSQLテーブルからExcelファイルをエクスポートすると、正しくない日付がエクスポートされた。
  10. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  11. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  12. Oracleサーバーにテーブルを転送する時、ORA-01830エラーが発生することがあった。
  13. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  14. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  15. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  16. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  17. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  18. PostgreSQLファンクションを保存すると、デフォルトパラメータシンタックスがストライプされた。
  19. 配列パラメータを含むPostgreSQLファンクションを作成すると、シンタックスエラーが発生した。
  20. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。
  21. ビューデザイナーにおいて、 CTEに基づくSQLiteビューの定義を表示できなかった。
  22. Oracleホスト名が1000を超えると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 新たにインストールしたNavicatにおいて、新規接続を作成すると、"Access Violation"エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. SQLite拡張機能を読み込む時、"SQL Logic"エラーが発生した。
  6. クエリ結果を編集できないことがあった。
  7. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  8. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  9. SQLiteにおいて、空の制約名を使用すると外部キー制約が機能しなかった。
  10. 構造同期において、DROP PROCEDURE文はスキーマ名を含まなかった。
  11. SQLiteトリガーデザイナーにおいて、設定値が失われることがあった。
  12. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  13. ビューデザイナーにおいて、 CTEに基づくSQLiteビューの定義を表示できなかった。
  14. モデルのデータベースからインポート機能において、SQLiteの接続が失われた。
  15. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  16. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルとレポートを添付しなかった。
  17. MariaDB接続のRSA/PAM認証を使用すると、プラグインエラーが発生した。
  18. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  19. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  20. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  21. インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat Premium (Windows) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 16 2017
Navicat Premium Windows ver 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQL Editorにおいて、CREATE PACKAGEとCREATE PACKAGE BODYの問題を修正した。
  2. Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
  3. SQL Serverにおいて、identityカラムをインポートする場合、エラーが発生した。
  4. テーブルビューワーでトリガーを挿入できなかった。
  5. Oracleトリガーの"When Clause"はNULLの場合、"WHEN()"を削除した。
  6. "データベースをモデルに置き換え"を実行する場合、"Argument out of range"が発生した。
  7. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、誤ったOracle SQLステートメントを生成していた。
  8. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、Oracle varchar2の問題を修正した。
  9. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.14 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLコンソールにエラーを表示できないことがあった。
  2. クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
  3. SQL Serverの構造同期の"IGNORE_DUP_KEY"が常に"ON"に設定された。
  4. クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。
  5. PostgreSQL 8.3から9.0までは、デバッガが動作しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 22 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーでPostgreSQLの桁数の多い10進数データを正しく表示できなかった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 31 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. バーチャルグループに特別なパラメータを使用したPostgreSQLファンクションを移動できなかった。
  2. MySQLクエリ状態を取得する場合、エラーが発生した。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQL Serverのデータ転送機能において、SQL identity insertのセッションが中断する問題を修正した。
  2. MySQLの浮動小数点フィールドを小数点値にエクスポートした。
  3. MySQL 5.7.5以降のsql_mode "ONLY_FULL_GROUP_BY"クエリをプロファイリングする場合、エラーが発生した。
  4. テーブルビューワーのソートの問題を修正した。
  5. "スキーマ内検索"において、SQL Server 2000のデータベースとスキーマを選択できなかった。
  6. テーブルデザイナーにおいて、数値フィールドを-84から127まで増やした場合、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. クエリエディタにおいて、PostgreSQLの対応キーワードを充実させた。
  2. 履歴ログにおいて、PostgreSQLの警告と通知メッセージを一覧表示できるようになった。
  3. SQLiteデータベースに追加できるデータベース数が増加した。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。
  2. パラメータダイアログボックスのキャンセルボタンをクリックすると、PostgreSQLデバッガを閉じることができなかった。
  3. Oracleテーブルを表示する時、"内部のバッファの日付形式が長すぎます"のエラーが発生することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 15 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
  2. SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。
  3. クエリエディタにおいて、PostgreSQL 9.5のキーワードのサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
  2. SSLを使用してMariaDB 5.5に接続できなかった。
  3. 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
  4. ダンプしたSQLファイルの末尾において、外部キーチェックSQLが失われた。
  5. データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
  6. タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 11 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Datetimeフィールドの値がエクスポートファイルにおいて一貫性がなかった。
  2. PostgreSQLやOracle、SQL Server、SQLiteテーブルをレポートに追加すると、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 29 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SQLite JSON1拡張のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブル作成時、MariaDBのDateTimeフィールドの"UPDATE CURRENT_TIMESTAMP"を誤って有効にした。
  2. MySQL version 5.6.5以降において、"On Update Current_Timestamp"設定を設定できない場合があった。
  3. テーブル名にドットが含まれる場合、レポートのクエリウィザードやクエリデザイナーにテーブルを追加できなかった。
  4. プロファイルのパスにUnicodeが含まれる場合、Navicat Cloudにログインすると、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 30 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.7 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. コード補完について、PostgreSQLやOracleのマテリアライズドビューの情報を取得できなかった。
  2. 様々なdpiのマルチモニターの問題を修正した。
  3. インポート時、列のインポート定義が壊れた。
  4. 保存されたインポートプロファイルが誤って列にマップされた。
  5. ODBCからのインポートにおいて、"invalid varient operation"エラーが発生した。
  6. CSVファイルをインポートする時、"Argument out of range"エラーが発生した。
  7. インポートプロファイルを修正すると、プライマリーキー設定が削除された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2016
Navicat Premium Windows ver 11.2.6 をリリースしました。

主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション

  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

PostgreSQLオブジェクト

  1. 外部サーバーとユーザーマッピングに対応。
  2. 外部テーブルに対応。
  3. PostgreSQLデバッガに対応。
  4. オブジェクトデザイナーを強化。

データモデリングツール

  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他

  1. SQLiteのユーザー管理。
  2. 接続の色づけを改善。
  3. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.13 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. PostgreSQL 9.5に対応しました。
  2. ストアドプロシージャのエディタ機能を強化しました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
  2. エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
  3. ストアドプロシージャに関して、誤った説明/アイコンが表示された。
  4. データの同期において、PostgreSQLテーブルのBITフィールドを同期できなかった。
  5. メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。
  6. SSHプロトコルエラーの問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーでOracleテーブルを編集すると、外部キーが再作成された。
  2. モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
  3. Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
  4. テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
  2. MySQL/MariaDBのユーザーを管理する時、"Cannot access field 'Super_priv' as type Boolean"エラーが発生した。
  3. インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。
  4. MySQL 5.7.6のユーザーを作成/編集できない場合があった。
  5. Oracle接続において、'Cannot create oci environment'エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. メッセージログ情報を改良しました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、MySQLのテーブルパーティションの値の設定を編集できなかった。
  2. 構造の同期において、PostgreSQLのインデックスフィールド句の生成に失敗した。
  3. ビューデザイナーにおいて、PostgreSQLのビューのカラムを削除できなかった。
  4. 構造の同期において、異なるシステム改行を使ったトリガー定義の同等性を識別できなかった。
  5. クエリエディタにおいて、コード補完機能がSQL Server PIVOT SQL句を適切に構文解析できなかった。
  6. インポートウィザードにおいて、更新モードを使用すると、OracleのSET句を適切に生成できなかった。
  7. 構造の同期において、文字セットバイナリを使用したMySQLのテーブルのSQLを適切に生成できなかった。
  8. クエリエディタにおいて、コード補機能はutc_date()に対してスマートクォートを誤って追加した。
  9. スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。
  10. データ転送機能において、MariaDBのトリガーを転送できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat Premium Windows ver 11.1.9 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SQLite 3.8.3の"WITH"句に対応しました。
  2. ダブルクリックでSQLiteデータベースファイルを開けるようになりました。

以下のバグを修正しました:

  1. Windows Server 2003で動作しなかった。
  2. 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
  3. MySQL/MariaDBのフィールドタイプBITが正しく処理されなかった。
  4. PostgreSQL/Oracleのクエリビルダにおいて、マテリアライズドビューを表示できなかった。
  5. データモデリングツールにおいて、SQLiteテーブルのデータベースへの同期を実行する時に同期元と同期先のリレーション数が異なる場合、例外エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat Premium Windows ver 11.1.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリ機能において、MySQL/MariaDBのクエリを実行すると、"Argument out of range"エラーが発生した。
  2. テーブルデザイナーにおいて、既に計算カラムが存在する既存のSQL Serverテーブルに計算カラムを追加できなかった。
  3. モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat Premium Windows ver 11.1.7 をリリースしました。

新機能:

選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:

  1. PostgreSQL 9.3 マテリアライズドビューのサポート。
  2. SQLite 3.8 WITHOUT ROWIDのサポート。
  3. レポートコマンドラインにおけるパラメータのサポート。
  4. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 21 2014
Navicat Premium Windows ver 11.0.18 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. PostgreSQLに関して、JSONデータタイプに対応しました。
  2. クエリのプロファイルのサーバーレベルでの表示に対応しました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB接続に関する、MYSQL_OPT_LOCAL_INFILEの設定
  2. SQL Serverのデータベースプロパティについて、互換性レベルを適切に変更できなかった。
  3. データベース名の最初/最後にスペースが含まれると、ローカルファイルを保存できなかった。
  4. クエリのおいて、長い不正な構文SQLを読み込み解析すると、クラッシュした。
  5. テーブルビューワーのフォームビューにおいて、新しい行を追加した後、次/最後ボタンを押すと、フォームビューがフリーズした。
  6. テーブルビューワーにおいて、shift+up/downキーを使用すると、いくつかの行が間違って選択された。
  7. テーブルビューワーにおいて、shift+キーを使用すると、複数選択が適切に機能しなかった。
  8. テーブルビューワーにおいて、CTRL+Aを使用してデータセル内のテキストを選択すると、すべてのセルが間違って選択された。
  9. Navicat 64bit版において、Paradoxのインポートが、適切にデータをインポートできなかった。
  10. ORA-00911:Oracleのクエリの結果をエクスポートすると、正しくない文字エラーが発生した。
  11. バックアップ機能が、外部キーをもつMySQLテーブルをバックアップできなかった。
  12. データモデリングツールのテーブルデザイナーにおいて、外部キーフィールドの誤ったN ollsOrder設定が表示された。
  13. データモデリングツールのSQLのエクスポートにおいて、キャラクターセットとコメントを含む正しくないCREATE TABLE SQLがエクスポートされた。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 3 2014
Navicat Premium Windows ver 11.0.17 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. MariaDB 5.1以降をサポート。
  2. MySQLのテーブルデザイナーにおいて、数値カラムに関して全てのキーが入力されていなくても、行を更新できるようになりました。
  3. インポートウィザードにおいて、"空文字をN olLとして使用"オプションが有効な場合、N olL値が常にインポートされます。
  4. インポートウィザードのステップ3において、Fixed Widthウィンドウの下に、全てのレコードを表示することができます。

以下のバグを修正しました:

  1. ウィンドウをドックインまたはドックアウトすると、'Control 'Dock2Form_1' has no parent window'エラーが発生した。
  2. 接続名を大文字の名前にリネームすると、接続が削除された。
  3. MySQLのテーブルデザイナにおいて、2つの単語の識別子を持つ外部キー情報が正しく取得されなかった。
  4. MySQLのテーブルデザイナーにおいて、NDBクラスタストレージエンジンを含む外部キー情報が正しく取得されなかった。
  5. ファンクションのパラメータにCHARACTERタイプがある時、MySQLのファンクションデザイナーにパラメータリストが表示されなかった。
  6. 小数の秒を含むdatetime2タイプの値が、SQL Serverのインポートウィザードを使用してインポートすることができなかった。
  7. 文字列データタイプが存在する場合、Oracle/SQL Serverのインポートウィザードでバイナリデータエンコーディングオプションが無視された。
  8. エクスポートのプロファイルを開く時、'Table does not exist'エラーが発生した。
  9. SQL Serverのエクスポートウィザードにおいて、小数の精度を含むDateTimeが正しく処理されなかった。
  10. データモデリングツールの'データベースからインポート'において、パスワードが保存されていないサーバーに接続できなかった。
  11. テーブルビューワーに焦点が合わない。
  12. ファンクションの構文解析エラー。
  13. 外部キーが設定されたMariaDBテーブルの設計時、アクセス違反エラーが発生する。
  14. 無効な接続をインポートしようとすると、アクセス違反エラーが発生する。
  15. Navicatの起動時、ERegistry Exceptionエラーが発生する。
  16. Oracleの再接続問題。
  17. テーブルビューワーにおける誤ったDateエディタフレームサイズ。
  18. クエリ実行時のStack Overflowエラー。
  19. MySQLまたはMariaDBのテーブルが複数フィールドのプライマリーキーを持つ場合、データの同期に失敗する。
  20. アップデーターのパーミッションの問題。
  21. ストアドプロシージャにおいて、カーソルが消えてしまう。
  22. 特別な文字のパスワードのMySQLユーザーを作成しようとすると失敗する。
  23. MySQL数値タイプに関する誤った処理。
  24. テーブルデザイナーにおいて、変更されたMySQLプロパティが正しく確認されない。
  25. クエリビルダにおいて、キーワードにクォーテーションがつかない。
  26. MySQLの浮動小数点データタイプカラムに自動増加を設定できない。
  27. 'GROUP BY _xxx, _yyy'を含むMySQLクエリ句を実行すると、アクセス違反が発生する。
  28. SQL Serverの日付時間データの小数部分を正確に取得できない。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 10 2013
Navicat Premium Windows ver 11.0.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQL ビューの定義/DDLの表示に失敗した。
  2. テーブルビューワーのカラムの表示/非表示機能において、スペースキーを使用してカラムフィールドを選択する/選択を外すことができなかった。
  3. テーブルビューワーにおいてフィルターウィザードを適用した後、大きい内容の場合に水平にスクロールできなかった。
  4. SYSDBAユーザーのOracle実行計画を修正。
  5. Oracleに関して、クエリ機能とエクスポート機能のいくつかの問題を修正。
  6. 正しくインストールされたSQL Server Native Clientバージョンを識別できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 8 2013
Navicat Premium Windows ver 11.0.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLiteのテーブルビューワーにおけるBLOBデータの保存/読み込みの失敗。
  2. Navicatが4G以上の非常に大きなメモリを使用した後、64ビットのScintilla(テキストエディタ)でアクセス違反が発生した。
  3. テーブルデザイナーにおいてフィールドのコピーアンドペースト中にアクセス違反が発生した。
  4. フィルタークエリの実行エラーの発生後、テーブルビューワーにおいてフィルターウィザードから応答がなくなった。
  5. 検索/置換機能の使用時、テキストの空文字への置換に失敗した。
  6. 「Navicatについて」を開くと、UNICODEのユーザー名と組織が表示されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 3 2013
Navicat Premium Windows ver 11.0.8 をリリースしました。

主な新機能:

64ビットバージョン対応

インターフェース

  1. 新しいユーザーインターフェース
  2. 新しいドッキングシステムとAeroスナップ

接続

  1. 新しいSSHマネージャー
  2. 接続ツリーフィルター

テーブルビューワー

  1. データの検索と置換
  2. ボックス選択
  3. 複数セルの一括編集
  4. カラムの検索
  5. ウェブビューワー
  6. 構文強調表示機能つきのメモエディタ
  7. トランザクションのサポート
  8. イメージビューワーのアニメーションGIFのサポート
  9. INSERT/UPDATE文としてデータをコピー

テーブルデザイナー

  1. カラムの検索
  2. フィールドタイプの予測

クエリ

  1. クエリビルダの強化

インポートウィザード/エクスポートウィザード

  1. JSONファイル
  2. CSVファイル
  3. バイナリデータ使用の改善

バックアップ/復元

  1. SQL Server バックアップ
  2. Oracle データポンプ

レポート

  1. PDF印刷の強化

その他

  1. 新しい登録とアクティベーションシステム
  2. 新しいアップデーター

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 12 2013
Navicat Premium Windows ver 10.1.8 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLiteのHTTP接続の使用時、テーブルデザイナーにおいてトランザクションが適切に機能しませんでした。
  2. SQLiteのHTTP接続の使用時、テーブルビューワーにおいて編集が許可されませんでした。
  3. データモデリングツールにおいて、新規テーブルに対して既存のテーブル名を適用すると、"アクセス違反"エラーが発生しました。
  4. 構造の同期において、PostgreSQLのシーケンスオブジェクトの現在の値が適切に同期されず、不正なnextvalの値が返されました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 21 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.7 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. MySQL 5.6.4/MySQL MariaDB 5.3以降に関して、データタイプ time/datetime/timestampの秒の小数点以下の有効桁数をサポート。
  2. データの同期において、SQL Serverの大きな値のデータタイプ (varchar, nvarchar, varbinary) に対応。
  3. MySQLクエリのプロファイルタブが、現在ソートせず表示されるようになりました。
  4. インポートウィザードにおいて、MySQLのdate timeのフォーマット 2012-12-31T01:02:03.456をサポート。
  5. データモデリングツールのデータベースへの同期機能において、MySQL 5.6.4以降に関しては、データタイプ time/datetime/timestampの秒の小数点以下の有効桁数をサポート。
  6. 構造の同期において、ビュー/イベント/トリガー/プロシージャ/ファンクションのMySQL DEFINER句の比較を無視できるようになりました。
  7. エクスポートウィザードにおいて、XMLファイルのデータ形式オプションを追加しました。

以下のバグを修正しました:

  1. インポートウィザードにおいて、インポートプロファイルの作成後、いくつかのインポート元フィールドが削除されると、"List index out of bounds" エラーが発生した。
  2. SQLファイルにダンプ機能において、OracleのCLOBフィールドに関するSQLが正しく生成されなかった。
  3. SQL Serverに関して、インポートウィザードで"各実行時に複数クエリを実行"オプションを有効にすると、文字データが正しくインポートされなかった。
  4. インポートウィザードにおいて、Access/ODBCからバイナリデータをMySQL/PostgreSQL/SQLite Serverに正しくインポートできなかった。
  5. CLOBを含むOracleテーブルのダンプは、誤ったSQLステートメントを生成した。
  6. SQLiteのテーブルデザイナーは、NOT N olL ON CONFLICTフィールドプロパティを処理できなかった。
  7. クエリ機能のメッセージタブに、誤った時間単位 (ms) が表示された。
  8. サーバー監視は、PostgreSQL 9.2.xサーバに関するプロセスを表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 28 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.5 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. "SQLファイルを実行する"機能において、SQL Server クエリに単語'GO'という文字が含まれる場合、そのクエリが解析されなかった。
  2. データモデリングツールにおいて、名前なしのリレーションを作成すると、次回ロードバックされなかった。
  3. データモデリングツールにおいて、自動増加値とプライマリーキーをもつMySQLフィールドの同期クエリが作成されなかった。
  4. データモデリングツールにおいて、"データベースに同期"機能が、SQL ServerのSCHEMAプロパティを作成せず、失敗していた。
  5. データモデリングツールにおいて、"データベースからインポート"フォームを開くと"Access violation"エラーが発生した。
  6. 最小化ドッキングウィンドウが正常に復元できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 20 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.2 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. オプションに、ERダイアグラムビューのフォント設定を追加しました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLストアドプロシージャの実行時に1064エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 10 2012
Navicat Premium Windows ver 10.1.1 をリリースしました。

データモデリングツールの改良点:

  1. 新ウィザード "データベースからインポート" (リバースエンジニアリング)。
  2. 新ウィザード "データベースに同期" (フォワードエンジニアリング)。
  3. 複数スキーマを使ったモデルの作成が可能になりました。
  4. 検索フィルター機能を追加しました。
  5. ダイアグラムオブジェクトの整列/配置機能を追加しました。
  6. MySQLの数値タイプに関して、符号無しに対応しました。
  7. MySQLのIntegerタイプに関して、自動増加値に対応しました。

その他の改良点は下記のとおりです:

  1. PostgreSQL/Oracle/SQL Serverの異種データベース間データ転送に関して、プライマリーキー情報が転送可能になりました。
  2. Navicatメインウィンドウにおいて、MySQLのファンクション一覧を取得するパフォーマンスが改善されました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 4 2012
Navicat Premium Windows ver 10.0.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. レポートビルダからPDFファイルにエクスポートする時、データがトランケートされた。
  2. テーブルビューで検索を実行中、Navicatがハングアップした。
  3. エクスポートウィザードにおいて、Excelファイルにエクスポートすると、0で始まるデータが誤った書式でエクスポートされた。
  4. MySQL / PostgreSQLのテーブルデザイナーにおいて、インデックスに関してコピーアンドペーストが正しく機能しなかった。
  5. Oracleデータをファイルに転送中、"80070001: PrectServer2 not connected"エラーが発生した。
  6. SQL Serverの識別子に"GO"という文字を含むものがあると、SQLファイルの実行機能が動作しなかった。
  7. エクスポートウィザードにおいて、SQL Serverのdoubleデータタイプが適切に処理されなかった。
  8. クロスサーバのデータ転送を実行すると、自動増加に関する情報が失われた。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 8 2012
Navicat Premium Windows ver 10.0.10 をリリースしました。

改良点は下記のとおりです:

  1. SQL Server 2000について、Moneyタイプの編集に対応しました。
  2. インポートウィザードにおいて、インポートスピードが向上しました。
  3. エクスポートウィザードにおいて、エクスポートスピードが向上しました。

以下のバグを修正しました:

  1. NavicatがPostgreSQLサーバーに接続しようとすると、'column d.datpath does not exist'エラーが発生した。
  2. Navicatが、代替シェルUIの下で動作する時に、'Not Implemented'エラーを生成した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 12 2012
Navicat Premium Windows ver 10.0.9 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLのテーブルデザイナー(テーブル設計画面)のインデックスフィールドの選択画面で、スクロールしても、スクロール位置が移動しないことがあった。
  2. MySQLのテーブルデザイナーがフィールド順に関して誤ったSQLステートメントを生成していた。
  3. 構造の同期/モデルのデータベースへの同期において、MySQLのカラム順の比較が正しく生成されなかった。
  4. 構造の同期において、MySQLの場合に、比較の結果が同一であった場合でも、余分なクエリ SET FOREIGN_KEY_CHECKS が生成されていた。
  5. SQL Serverのデータベースプロパティの照合が、誤ったSQLが生成されていたために、設定されなかった。
  6. SQL Server 2000において、デフォルト以外のデータベース照合が設定されたデータベースに関して、スキーマを開くことができなかった。
  7. モデルのデータベースへの同期について、SQLiteの場合、インデックスSQLが正しく生成されなかった。
  8. モデルのデータベースへの同期について、比較処理中にデータベースの同期画面を閉じると、クラッシュした。
  9. ERダイアグラムビューにおいて、サーバーのエラーによってテーブル名の変更に失敗した場合、クラッシュした。
  10. モデルのデータベースへの同期について、PostgreSQLの場合、新しいカラムを比較すると不必要なTYPE句を生成していた。
  11. Oracleのテーブルデザイナーにおいて、科学的記数法を使った長いNumber型の値が表示されなかった。
  12. データ転送のスケジュール実行時に、ハングアップすることがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 1 2011
Navicat Premium Windows ver 10.0.8 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. データモデリングツール
  2. ERダイアグラムビュー
  3. SQLの縮小
  4. データベース全体検索

その他の

改良点は下記のとおりです:

  1. MySQL 5.5.3について、列のコメントに1024文字(半角)まで入力できるように対応しました。
  2. MySQL 5.5.3について、テーブルのコメントに2048文字(半角)まで入力できるように対応しました。
  3. SQLの整形機能について、スペースの問題を改善しました。
  4. MySQLデータベース(InnoDBのみ)について、トランザクションバックアップの実行が可能になりました。
  5. クエリエディタにオブジェクトリストを追加できるようになりました。
  6. オブジェクト情報にDDLタブを追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 29 2011
Navicat Premium Windows ver 9.1.12 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. PostgreSQLのインポートウィザードが、ODBCデータベースソースからvarcharタイプをその定義された長さとともに認識できるようになりました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLの構造の同期を実行中、"SET FOREIGN_KEY_CHECKS=1"が生成されなかった。
  2. PostgreSQLのテーブルデザイナーにおいて、インデックスメソッドが保存されなかった。
  3. PostgreSQLの言語が、ストアドプロシージャに含まれなかった。
  4. PostgreSQLのbyteaデータの復元に失敗していた。
  5. Oracleデバッガにおいてデバッグ中に、Navicatメインウィンドウで"アクセス違反"エラーが発生した。
  6. SQLiteのテーブルデザイナーにおいて、半角30文字を超える長さのフィールド名が許容されなかった。
  7. SQLiteのSQLダンプファイルとデータ転送機能に、インデックスの定義が含まれなかった。そして、INSERTコマンドにおいて参照されるデータベース名が除外されていた。
  8. 接続設定において、SQL Serverデータベースを開いた状態に設定できなかった。
  9. SQL Serverのテーブルデザイナーが、半角30文字を超える長さのインデックス名を受け付けなかった。
  10. SQL Serverのインポートウィザードにおいて、インポート元の列データを対応する列にマッチできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 29 2011
Navicat Premium Windows ver 9.1.11 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. フォームビューにおいて、"全て選択"用のショートカットとして Ctrl+a を追加しました。

以下のバグを修正しました:

  1. 「テーブルをコピー」機能の実行時に、違うテーブルがコピーされてしまうことがあった点を修正しました。
  2. 表示モードが「リスト」の場合に、MySQLのオブジェクト情報が更新されなかった点を修正しました。
  3. テーブルデザイナーにおいて、スペースバーを使用した外部キーチェックボックスの切り替えができなかった点を修正しました。
  4. テーブルビューワーにレコードが一件も表示されていない場合に、そのビューで検索を実行するとフリーズしていた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 26 2011
Navicat Premium Windows ver 9.1.10 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. SQL Server2000、2005、2008R2とSQL Azureに対応
  2. MySQL Server5.5への接続に対応
  3. PostgreSQL Server9への接続に対応
  4. SQL ServerへのSSH接続
  5. Oracle/SQL Serverへの接続のキープアライブに対応
  6. MySQLとSQL Serverのgeometryデータ型に対応
  7. MySQLのBTREEとハッシュインデックスメソッドに対応
  8. PostgreSQL/SQL ServerのUUID/GUIDジェネレーターに対応
  9. SQL Serverのコードアウトラインに対応
  10. ビジュアル権限マネージャー
  11. ユーザーとロール管理を改良
  12. 新しいエンジンでのデータ同期のパフォーマンスが向上
  13. 接続のカラーリング

その他の

改良点は下記のとおりです:

  1. インストーラーにSQL Server 2008 Native Client x64を含んでいます。
  2. サードパーティープラグイン(例: oltramon、Hardcopyなど)との互換性を改良しました。
  3. 接続ツリーとオブジェクトリストのソート機能を改良しました。
  4. ODBCからPostgreSQLへのインポートは255文字以上の文字コードはテキストデータタイプに自動的にマップします。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 7 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました。

  1. テーブル設計画面でSQLiteのインデックス/トリガーの名前を変更できなかった点を修正しました。
  2. SQLiteの外部キーが適切に動作しなかった点を修正しました。
  3. クエリで長いSQLを実行するとき、メモリ不足エラーが発生する場合がある点を修正しました。
  4. SQL整形が無効なSQL構文を返していた点を修正しました。例:xxx@yyy を xxx @ yyy と整形
  5. 複数の結果セットがあるテーブルをエクスポートするとき、"Cannot call Start on a running or suspended thread"エラーが発生していた点を修正しました。
  6. SQLite版の「更新の確認」は正しく動作しなかった点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 24 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.14 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. ユーザーがファンクションウィザードの第一ステップでプロシージャを選択した場合でも、Oracleのプロシージャ/ファンクションデザイナーでファンクションを保存することができるように改良しました。

以下のバグを修正しました。

  1. SQLiteのテーブルデザイナーは、長さ、精度、スケールを設定して、TEXT、BLOB、REALなどのデータタイプを作成することができなかった点を修正しました。
  2. SQLiteのテーブルデザイナーで、インデックスを削除することができなかった点を修正しました。
  3. テーブルビューワーでCTRL+Vを使用してenumタイプの値を貼り付ける時に、ドロップダウンリストボックスが正しくない位置に表示された点を修正しました。
  4. クエリビルダにおいて無効なSQL構文を実行すると、"アクセス違反"エラーが発生していた点を修正しました。例:select ... from ,table01
  5. 構造の同期において、"修正用クエリ"リストに生成されたクエリが長すぎると(例えば8000文字)、行全体が空白になった点を修正しました。
  6. 構造の同期において、元のテーブルのプライマリーキー制約名がそのプライマリーキーと同じ名前で作成されたユニークインデックスと衝突すると、OracleやPostgreSQLサーバーにエラーが発生した点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 14 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.13 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SQLコード整形機能を適用した時、右に寄っていた水平なスクロールバーは左の位置にリセットされるように改良しました。

以下のバグを修正しました。

  1. クエリエディタで無効の構文を実行すると「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
  2. データ転送のプロファイルでpostgresユーザ以外で接続されているPostgreSQLサーバを開くことが出来なかった点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 5 2010
Navicat Premium Windows ver 9.0.12 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. SQLiteに対応
  2. 接続のインポート/エクスポート機能
  3. PL/SQLコードデバッガ
  4. Oracleのファンクション/プロシージャ/パッケージ/タイプに対するコードアウトライン
  5. コードの折りたたみ機能
  6. 対応する中括弧/角括弧の強調表示
  7. ファンクションエディタにおけるパラメータのヒント(Oracle/PostgreSQL)
  8. SQLエディタにおけるズームイン/ズームアウト
  9. SQLの整形
  10. お気に入り機能
  11. オブジェクトフィルター
  12. 個々のデータベースオブジェクトのバックアップ
  13. レポートのUnicodeへの対応
  14. クエリやファンクションなどの自動保存機能
  15. テーブルビューワーにおけるカスタムソート
  16. 履歴ログビューワー
  17. コード/単語補完機能を大幅に改良しました。
  18. エディタとデータグリッドの検索機能を大幅に改良しました。
  19. スケジュールの通知EメールがSSL/TLSに対応。

その他の

改良点は下記のとおりです:

  1. クエリビルダにおいて、オブジェクト識別子の大文字小文字区別の処理を改良しました。
  2. クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時の"select ... from ... group by left(..., ...)"をサポートしました。
  3. Oracleのデフォルトキーワード/ファンクションを見直しました。
  4. コード/単語補完に関するキーワード一覧を充実させました。
  5. テーブルビューワーのナビゲーションバーにホットキーを追加しました。
  6. 多数の列を持つテーブルをテーブルビューワーで開く時のパフォーマンスを向上させました。
  7. Oracleに関して、JavaとXMLの構文の強調表示機能を追加しました。
  8. バーチャルグルーピングにおける名前の変更問題を改良しました (例: "ITem"というグループの名前を"Item"に変更できなかった)。
  9. クエリビルダは、クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時に不完全なSQL文でも処理できるようになりました。
  10. クエリビルダにテーブルをドラッグし列を選択しないままクエリエディタに切り替えても、SELECT文が生成されるようになりました。
  11. Excelスプレッドシートへのデータのエクスポートを改良しました。現在、数値/小数データは文字列書式ではなく数値書式にエクスポートされます。
  12. データ転送やデータ/構造の同期のウィンドウにおいて、保存プロファイル一覧の幅を広げました。
  13. 構造の同期にショートカットを追加しました - [ctrl+a] 全てのスクリプトを選択、[ctrl+c] 選択したスクリプトをコピー、右クリックでポップアップメニューから選択したスクリプトをコピー。
  14. クエリビルダにWhere句とHaving句のポップアップオプションを追加しました。
  15. 構造の同期において、MySQLのテーブルのコメントが比較されないようにしました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 10 2010
Navicat Premium Windows ver 8.2.20 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. テーブルビューワーで、プライマリキーが存在する場合には、Update/Delete文でMySQLのLimit節を加えないように改良しました。(MySQL)

以下のバグを修正しました。

  1. MySQL4.1で照合を変えることができなかった点を修正しました。(MySQL)
  2. MySQLでビューの定義者を変更したとき、クォートのつけ方に誤りがあった点を修正しました。(MySQL)
  3. ファンクション(Postgres8.0以前のバージョン)を変更するとき、保存した後に全てのパラメータが消えていた点を修正しました。(PostgreSQL)
  4. PostgreSQLでバックアップを行なったとき、レコードが重複したり失われたりしていた点を修正しました。(PostgreSQL)
  5. Oracle9iでFLOAT型を含むテーブルをテーブルビューワーで開いたとき、"ORA-00932"エラーが発生していた点を修正しました。(Oracle)
  6. クエリエディタで「右端での折り返し」状態が保存されていなかった点を修正しました。
  7. クエリビルダで"Select * from table"を数回実行した後に、"Order By"を追加したり、あるフィールドを選択したりしたとき「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
  8. 空のテーブルをODBC経由でインポートしたとき、"BOF/EOF アクセス"エラーが発生していた点を修正しました。
  9. データ転送でターゲット接続を選択したとき、エラーダイアログが出ていた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 2 2010
Navicat Premium Windows ver 8.2.19 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. MySQLでchar/varchar の長さを指定しなかった場合、テーブル保存時に255の値がセットされていなかった点を改良しました。(MySQL)

以下のバグを修正しました。

  1. 復元機能が適切に動いていなかった点を修正しました。
  2. テーブルの設計で、フィールドの挿入ができなかった点を修正しました。
  3. インポートウィザードで「追加/更新」モードの時に正しく動いていなかった点を修正しました。
  4. MySQLでHTTPトンネリング接続を使用しユーザの追加と複製をしようとする時、ユーザフォームを閉じようと「OK」をクリックした後でアクセス違反エラーが発生する場合があった点を修正しました。(MySQL)
  5. MySQLで符号無し・ゼロ詰めプロパティを含むデータ型をビット型に変更する時、テーブルの設計でテーブルを保存できなかった点を修正しました。(MySQL)
  6. あるMySQLサーバーではビット型のデフォルト値が正しく扱えなかった点を修正しました。(MySQL)
  7. MySQLデータ転送の間、ターゲットのサーバーが選択されなかった場合、「1045-アクセス拒否」エラーが発生していた点を修正しました。(MySQL)
  8. MySQLとPostgreSQLの「バックアップから復元」フォームのオブジェクトの選択タブで、イベントとシーケンスが表示されていなかった点を修正しました。(MySQL、PostgreSQL)
  9. OracleとPostgreSQLのデータ転送で、シーケンスチェックボックスの状態とカウンターが正しく動いていなかった点を修正しました。(Oracle、PostgreSQL)
  10. PostgreSQLで、"select * from table"というSQL文を実行した時、予期した順番で結果を返していなかったためデータ転送とエクスポート機能で正しい結果が返ってこなかった点を修正しました。(PostgreSQL)

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 18 2009
Navicat Premium Windows ver 8.2.17 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. インポートウィザードのステップ6で、フィールド名が255文字を超えるとき切り捨てられていましたが、5000文字までサポートしました。

以下のバグを修正しました。

  1. インポートウィザードでテキストファイルをインポートする場合、ファイルにフィールド名の行が含まれていなかったり最初のデータより前に空白の行があったとき、カラム数を適切に取得できていなかった点を修正しました。
  2. PostgreSQL、Oracleのテーブル設計において、SQLプレビュータブでのプライマリキー設定に誤りがあった点を修正しました。(PostgreSQL, Oracle)
  3. ユニコードを含むプライベートキーパスを使うとSSH接続に失敗していた点を修正しました。
  4. ユニコードを含むサーバ名の場合、データ転送機能を使用して作成されたSQLファイル内でサーバ名の読み込みができなかった点を修正しました。
  5. レポートビルダーのGenerationトピックの下にあるParametersEditorボタンをクリックしたとき、「ppParameterEditorには親ウィンドウがない」エラーが発生していた点を修正しました。
  6. データ転送/データの同期/構造の同期ウィンドウをサイズ変更したとき、「プロフィール」ドロップダウンリストは広がらなかった点を修正しました。
  7. フィールド名に日本語が使用されている時、レポートビルダーのフィールド選択画面で文字化けしてエラーが発生する点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 15 2009
Navicat Premium Windows ver 8.2.15 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. MySQLサーバのデータ同期実行時、設定されている最大のパケットサイズよりもレコードが大きい場合、max_allowed_packet変数の拡大をお知らせするエラーを発生するようにしました。
  2. PostgreSQLの「bytea」データ型はテキストベースのファイルに「E'...'」としてエクスポートされます。(PostgreSQL)

以下のバグを修正しました。

  1. 小数点以下の桁数情報、例えば、貨幣単位、数値、浮動小数点を含むデータ型を持つアクセスファイルをインポートする時に「プロパティが見つかりません」というエラーが発生する点を修正しました。
  2. テキストファイルのBLOB型をうまくインポートできない点を修正しました。(MySQL, PostgreSQL)
  3. PostgreSQL集約関数デザイナーを開く際、「Class TSciMemo not found」エラーが発生する点を修正しました。(PostgreSQL)
  4. PostgreSQLサーバにHTTPトンネル接続を使用する場合、テーブルビューワでのデータの更新および追加ができない点を修正しました。(PostgreSQL)

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 17 2009
Navicat Premium Windows ver 8.2.13 の販売を開始しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 13 2018
Navicat Premium (macOS) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Oracleのテーブルデザイナーにおいて、「ヌルでない」状態は反対にされた。
  2. ダブルクリックしてテーブル名を変更できない場合があった。
  3. オブジェクトタブにおいて、行のソートのカラムが正しく動作しなかった。
  4. Command-Wショートカットを押した場合、アクティブウィンドウを閉じないことがあった。
  5. テーブルデザイナーにおいて、一部のメニューアイテムが失われた。
  6. エクスポートウィザードにおいて、月と日を2桁でゼロ埋め時、先行ゼロが追加されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 7 2018
Navicat Premium (macOS) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. モデルにおいて、比較の結果がコピーできるようになった。
  2. ターブルオブジェクトリストにおいて、列数に桁区切りが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. 環境設定において、パスが無効な文字を使用した場合、Navicatを起動するとクラッシュした。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. Automatorを使用する時、Navicatコマンドを実行できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 10 2018
Navicat Premium (macOS) バージョン 12.0.26 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。
  2. 色付けた接続を選択するとオブジェクトタブも色付けのサポート。
  3. インポートウィザードにおいて、テーブルマッピングを改善。
  4. インポートウィザードにおいて、タブキーのキーボードナビゲーションを改善。

以下のバグを修正しました:

  1. フォームビューにおいて、左シングルクォーテーションを入力すると、スタイルが正しく表示できなかった。
  2. SQL Serverにおいて、複数のユーザーを削除するとエラーが発生した。
  3. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  4. オブジェクトリストの読み込むが遅い場合があった。
  5. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 23 2018
Navicat Premium (macOS) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL"ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  2. Navicatが起動するとクラッシュした。
  3. テーブルはアリアスがある場合は、クエリ結果が編集できなかった。
  4. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  5. 構造同期を実行する時、プロシージャのパラメータが失われた。
  6. ナビゲーションウィンドウにおいて、接続をフィルターできなかった。
  7. データをTIMESTAMP(6)フィールドにインポートすると、エラーが発生した。
  8. バッチジョブにおいて、添付を追加する場合はプロファイルアイコンにインジケータがなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 28 2018
Navicat Premium (macOS) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、エラーメッセージをコピーできなかった。
  2. クエリビルダーを使用する時、クエリにデータベース名が追加された。
  3. Oracleパッケージボディ定義が表示できなかった。
  4. XMLファイルデータを完全にJSONフィールドにインポートしなかった。
  5. クエリ結果セットにおいて、データを編集できないことがあった。
  6. テーブルデザイナーにおいて、画面分割の高さが調整できなかった。
  7. クエリエディターにおいて、プロシージャSQLを選択/編集する時クラッシュした。
  8. テーブルデザイナーにおいて、プライマリーキー名を変更すると正しくないSQLが生成された。
  9. Navicatを再起動すると、クエリのカラム幅がリセットされた。
  10. メモリリークの問題。
  11. "フィールド" と "被参照フィールド" の値は、保存してからカーソルを他の外部キーに移動すると消えた。
  12. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを追加する時、フィールドプロパティが表示できなかった。
  13. テーブルのデザイナーにおいて、フィールドを移動する時、フィールド名が正しく表示できなかった。
  14. 全画面モードのUI問題。
  15. エクスポートしたExcelファイルが破損することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat Premium (macOS) バージョン 12.0.23 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 15 2017
Navicat Premium macOS ver 11.2.18 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エイリアスフィールド名を使用したSQLiteのビューのエクスポートに失敗した。
  2. あるPostgreSQLのSQLステートメントをダンプする時、クラッシュした。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2017
Navicat Premium macOS ver 11.2.17 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. トリガーデザイナーにおいて、トリガーの定義をアップデートする時、Oracleトリガーの変更を保存できないことがあった。
  2. データ転送において、あるOracle Timestamp値を転送する時、クラッシュすることがあった。
  3. プロシージャをバーチャルグループの移動に失敗した。
  4. PostgreSQL 9.6において、ロールを作成できないことがあった。
  5. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを実行する時、エラーが表示できない場合があった。
  2. JSONファイルのインポートの失敗。
  3. クエリエディタウィンドウはフォーカスを移すと、見えなくなった。
  4. SQLのダンプ時、PostgreSQLルールの“DO INSTEAD NOTHING”の解析に失敗した。
  5. Essentialsエディションに、オプションが正しく表示できない場合があった。
  6. Oracle Package Body Designerに変更が保存できなかった。
  7. 接続を複製する時、設定ロケーションが正しくコピーできなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードが、インポートウィザードのデフォルトした日付形式と区切り文字に従っていなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 31 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.14 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. いくつかの一般的なキーボードショットカットが追加された。

以下のバグを修正しました:

  1. PostgreSQLコンソールに誤ったデータベース名が表示された。
  2. データ転送において、"オブジェクト名を変換"機能を有効にすると、テーブルの転送に失敗した。
  3. クエリビューを開くと、クラッシュする場合があった。
  4. バッチジョブにおいて、バックアップタスクを実行するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、PostgreSQLルールの"条件"と"コマンド設定"が表示されなかった。
  2. エクスポートするとクラッシュする場合があった。
  3. フィールド名が長いファイルをインポートする時、クラッシュした。
  4. クエリエディタにおいて、"LOAD DATA LOCAL INFILE"句を実行することができなかった。
  5. フォームビューにおいて、フォントが大きいサイズを使用すると、列のタイトルが適切に表示できなかった。
  6. ダイアグラムビューにおいて、テーブルのリレーションを削除するとクラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 5 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.12 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. クエリエディタにおいて、PostgreSQL 9.5のキーワードのサポート。
  2. MySQLとMariaDBの接続において、utf8mb4キャラクターセットのサポート。
  3. クエリビルダにおいて、スマート引用符のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリエディタにおいて、SQL Serverのキーワードとして"DATETIME"が表示されなかった。
  2. データ転送においてプログレスバーがアップデートされなかった。
  3. 対応するタブを選択しないと、接続ツリを展開できなかった。
  4. バーチャルグループのプロファイルを機能するとクラッシュした。
  5. データ同期を実行するコマンドラインを使用することができなかった。
  6. テーブルビューワーにおいて、RAWモードのレコードを挿入すると、クラッシュした。
  7. Navicat Cloud接続の右クリックメニューで、バーチャルグループへの複数オブジェクトの移動に失敗した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 29 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicat Cloudのデータベースを開いたり閉じたりすると、クラッシュする場合があった。
  2. クエリエディタにおいて、SQLキーワードを大文字に整形できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 30 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、”Insert/Updateとしてコピー”の使用時の列順の問題を修正した。
  2. テーブルビューワーにおいて、PostgreSQL UUIDフィールドを編集すると、Navicatがハングアップした。
  3. テーブルビューワーにおいて、PostgreSQLの行を挿入すると、クラッシュした。
  4. MySQL 5.7以降、インポートデータが空の場合、date timeタイプのフィールドに空の文字列を挿入することができなかった。
  5. ファンクションデザイナーでパラメータウィンドウを開いた後、閉じることができなかった。
  6. App Store Essentialsバージョン: クエリにおいて、"オブジェクトリストの表示"の状態を保持できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 1 2016
Navicat Premium macOS ver 11.2.9 をリリースしました。

主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション

  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

PostgreSQLオブジェクト

  1. 外部サーバーとユーザーマッピングに対応。
  2. 外部テーブルに対応。
  3. PostgreSQLデバッガに対応。
  4. オブジェクトデザイナーを強化。

データモデリングツール

  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他

  1. SQLiteのユーザー管理。
  2. 接続の色づけを改善。
  3. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 18 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.17 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 場合によってはNavicat Cloudへのログインに失敗した。
  2. 構造の同期の実行時、クラッシュした。
  3. macOS 10.9以前の場合、SQL Server接続を開くことに失敗した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 3 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. ドラッグアンドドロップでバックアップファイルを別のデータベースにコピーできなかった。
  2. OS X 10.11の場合、2回以上データ転送を実行するとクラッシュした。
  3. longtextデータを含む場合テーブルビューワーを実行するとフリーズした。
  4. OS X 10.11でストアドプロシージャを実行するとクラッシュした。
  5. PostgreSQLデータベースの作成時、テンプレートデータベース名がエスケープされなかった。
  6. テーブルビューワーRawモードでMD5機能を使用してパスワードを追加するとクラッシュした。
  7. コンソールでSQLマルチタイムを実行するとクラッシュした。
  8. ";"を含むパスワードを使用するとSQL Serverにログインできなかった。
  9. テーブルデザイナーでbitタイプのデフォルト値を設定できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 16 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 構造の同期において、PostgreSQLのCREATE INDEXまたはTRIGGER SQLのスキーマ名が正しくなかった。
  2. PostgreSQLの拡張機能earthdistanceによって作成された追加制約が原因で、テーブル制約の取得時にクラッシュした。
  3. 接続ツリーに誤ったデータベースが表示された。
  4. SQLファイルの実行機能がエラーを出力しないケースがあった。
  5. Navicat Cloudへの同期時にNavicatがクラッシュすると、ローカルの接続が失われた。
  6. App Store版:macOS 10.11でアプリ内課金が機能しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.14 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. スケジュールのEメールの本文で使用できる書式文字列。

以下のバグを修正しました:

  1. スケジュールにおいて、通知Eメールが送信できなかった。
  2. インポートウィザードにおいて、SQL Serverテーブルの識別カラムが誤って更新された。
  3. ビューまたはマテリアライズドビューのプレビュー時、新しい接続が作成された。
  4. テーブルビューワーでSQL Serverテーブルを更新すると、構文エラーが発生した。
  5. FinderからSQLiteデータベースファイルを開くと、"Database file path is not correct"エラーが発生した。
  6. SQL ServerテーブルをSQLファイルへダンプする時、クラッシュした。
  7. バックアップファイル名の大文字小文字を変更できなかった。
  8. 構造の同期でMySQLテーブルの作成時、Row Formatを同期できなかった。
  9. 接続が失われることがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQL Serverのプロシージャの保存時、エラーメッセージが表示されなかった。
  2. 接続のインポート時、クラッシュした。
  3. PostgreSQLのデータの同期を実行するプロファイルを使用すると、エラーが発生した。
  4. SQL Serverの接続が切られると、よくハングアップした。
  5. データベースをモデルに置き換えると、クラッシュした。
  6. OracleテーブルをSQLファイルに転送すると、外部キーに関して正しくないSQLが生成された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. シングルクウォート/バックスラッシュ文字を含むパスワードを使用すると、PostgreSQLに接続できなかった。
  2. 接続ツリーからノードを選択した場合、オブジェクトリストタブが変わらなかった。
  3. モデルをSQL Azureに同期またはエクスポートできなかった。
  4. コマンドラインを使用して、バッチジョブを起動すると、Eメールを送信できなかった。
  5. Navicat Cloudの接続の順番を保存できないことがあった。
  6. PostgreSQLのインデックスは、インデックスフィールドがファンクションを含む場合、転送されなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 20 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.11 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テキストエディタにおいて、BLOBフィールドのテキストデータを編集できなかった。
  2. SQL Server 2005またはSQL Azureへの接続を開くと、エラーが発生した。
  3. 接続ツリーのテーブルやビューなどのノードを選択後、CMD-Y 新規クエリのショートカットを使用できなかった。
  4. SQLite接続を閉じた後、.walファイルと.shmファイルを削除できなかった。
  5. MySQL 5.7.6のユーザーを作成/編集できない場合があった。
  6. Navicat Cloudにおいて、接続のスケジュールを実行できない場合があった。
  7. クエリを開くと、カーソルがクエリエディタに焦点を合わせなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.10 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. データ転送機能において、PostgreSQLのテーブルのエスケープ文字データの問題を修正しました。
  2. SQL Server 2000のテーブルビューワーとデータ転送において、moneyタイプの挿入/更新/削除ができなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、照合xxx_bin を使用したMySQL/MariaDBのTEXTフィールドをBLOBフィールドとして誤って表示した。
  4. 空のdatetime値を使用したDBFファイルのインポート問題を修正しました。
  5. クエリエディタにおいて、"create function test (in_"と入力すると、クラッシュした。
  6. SQL Server 2008 R2のスキーマを開くと、エラーが発生した。
  7. データベースファイルをダブルクリックして、同じ名前のSQLiteファイルを開くとき、エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 5 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.9 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. クエリ/ビューの結果において、データと一緒にカラム名をコピーすることと、Insert/Update文としてレコードをコピーすることができる機能を追加しました。

以下のバグを修正しました:

  1. App StoreのEssentialsバージョン: ドラッグアンドドロップでクエリをコピーできない問題を修正しました。
  2. SQL Azure接続のハングアップ問題を修正しました。
  3. スケジュールの時間間隔の設定に関する問題を修正しました。
  4. 複数のSELECTクエリをXMLファイルにエクスポートする時の複数ヘッダーの問題を修正しました。
  5. クエリの名前を変更する時の警告問題を修正しました。
  6. SQLファイルの実行において、区切り文字の文を処理できない問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat Premium macOS ver 11.1.8 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルビューワーにおいて、データとともに列名をコピーできるようになりました。

以下のバグを修正しました:

  1. SSH再接続時にクラッシュした。
  2. クエリビルダの引用符/ダッシュの問題を修正しました。
  3. インポートウィザードのxlsxファイルからのインポートのデータタイプ問題を修正しました。
  4. MySQL/MariaDB/PostgreSQL/SQLiteのデータ転送について、転送先のデータベース名/スキーマ名が提供されない時のデータベース/スキーマの作成に関する問題を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat Premium macOS ver 11.1.7 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. テーブル/データベース/スキーマをSQLファイルにダンプしている間にエラーが発生した場合、ポップアップメッセージを表示します。

以下のバグを修正しました:

  1. "Reverse Database to Model"機能の使用時にクラッシュした。
  2. サーバとクライアント間の接続が接続できなかった場合にクラッシュした。
  3. 長いクエリをスクロールできなかった。
  4. Navicat Cloud確認メールを再送できなかった。
  5. OS X 10.10において、クエリの実行後、結果セットが2行目にスクロールされた。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat Premium macOS ver 11.1.6 をリリースしました。

新機能:

選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:

  1. PostgreSQL 9.3 マテリアライズドビューのサポート。
  2. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jul 9 2014
Navicat Premium macOS ver 11.0.19 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SSHのパスワード/プライベートキーパスフレーズの長さに関して、99から255への増加に対応。
  2. 接続の保存場所、クエリ、インポート/エクスポート/バックアップのプロファイル、バックアップ、スケジュール、モデル、データ転送/同期のプロファイルについて、"/"を含む名前の保存に対応。
  3. テーブルデザイナーにおいて、Datetimeタイプ(MySQL 5.6.5以降)に関して、構文 "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP" とデフォルト値 "CURRENT_TIMESTAMP" に対応。

以下のバグを修正しました:

  1. Navicatを長時間開いた後クラッシュした。
  2. データ転送、データ/構造の同期、サーバ監視において、SSH接続パスワードの入力を促された時、クラッシュした。
  3. サーバーへの接続が切れる接続タイムアウトを待つ時間が削減された。
  4. テーブルビューワーの16進数エディタにおいて、Non-ASCII文字が表示されなかった。
  5. メインウィンドウにおけるいくつかの操作において、エラーが発生してもエラーがポップアップ表示されなかった。
  6. MySQLイベントデザイナーにおいて、既存イベントのスケジュールタブの時間が表示されなかった。
  7. インポートウィザードにおいて、更新クエリが作成される時、IDENTITY列がスキップされなかった。
  8. MySQL/MariaDBのエラー表示を修正する時、クラッシュした。
  9. SSH接続に関して必要以上の操作を行うと、任意の"SSH:Unknown Error!"エラーが発生した。
  10. SSHのプライベートキー接続の場合、"Bad Private Key"エラーが発生した。
  11. SQL Azureのテーブルビューワーが、約10分間アイドル状態になると、ハングアップした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 22 2014
Navicat Premium macOS ver 11.0.18 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SQLiteが3.8.4に更新されました。
  2. テーブルデザイナーにおいて、デフォルトで、ドラッグでフィールド順の再設定ができるようになった。
  3. ツールバーのPostgreSQLのインデックスとトリガーに関して、カスタマイズできるようになった。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにおいて、行をコピーし新しい行にペーストし、画面下のチェックボタンをクリックして変更をコミットすると、クラッシュした。
  2. SQLiteの不明なタイプフィールドに対して空の文字列をエクスポートすると、クラッシュした。
  3. クエリ結果をエクスポートしようとすると、エクスポートウィザード画面が表示されなかった。
  4. コンソールウィンドウのタイトルが、新しく変更された接続名に更新されなかった。
  5. コンソールにおいて、シングル/ダブルクォートを入力すると、そのクォートがサーバーが認識しない他の文字に変更された。
  6. 接続のパスワードが保存されなかった。
  7. MySQL/PostgreSQLの接続プロパティの詳細接続リストにおいて、データベース名がトランケートされ、リストの右半分が完全に空になった。
  8. フルスクリーンでの動作状態が保存されなかったので、Navicatは常にウィンドウモードで起動した。
  9. ファイルパスを表示するためにテーブル構造を閲覧する時、エラーメッセージが発生した。
  10. MySQLのテーブルデザイナーにおいて、デフォルト値 '''' が ''' に変えられた。
  11. SQL Serverのクエリビューワーにおいて、結果データセットが不明なタイプのクエリに対して警告メッセージを表示しなかった。
  12. Oracleのマテリアライズドビューを取得する時、クラッシュした。
  13. データの同期において、クエリをプレビューしファイルに保存すると、クエリがファイルに正しく記述されなかった。
  14. モデルの情報ビューのファイルとファイルサイズの場所が間違っていた。
  15. 何もない領域で右クリックし"バックアップから復元"を選択すると、クラッシュした。
  16. バックアップのスケジュールにおいて、保存パスのブックマーク設定が正しくなかった。
  17. テーブルビューワーにおいて、row index < 0の場合に誤った色が描画されたため、垂直の伸縮効果を無効にした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 7 2014
Navicat Premium macOS ver 11.0.16 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. MariaDB 5.1以降をサポート。
  2. SQLiteを3.8.2にアップデート。
  3. SQLiteでunicode61をサポート。
  4. エクスポートウィザードを使用して同じファイルに複数のデータセットをエクスポートすると、最初の結果の列のタイトルのみが含まれるようになった。
  5. メインウィンドウの接続ツリーの動きを改善。
  6. クエリエディタにおいて、マジックマウスによるズームが無効になる。
  7. データの同期に、"保存"と"名前を付けて保存"のショートカットキーを追加。
  8. データの同期の機能強化。
  9. テーブルをJSONフォーマットにエクスポートする時、データを識別するためのタグを選択できるようになった。
  10. テーブルビューワーでrowidプライマリーキーが設定されたSQLiteテーブルを編集する時のUPDATE文を改良。
  11. テーブルデザイナーにおいて、フィールド選択ウィンドウのサイズが保存されます。

以下のバグを修正しました:

  1. フルスクリーンモードで、タブをドラッグ/タグの順番を変更できなかった。
  2. SQL Serverのテーブル/インデックスデザイナーで、ストレージタブのビューが表示できなかった。
  3. テーブルビューワーで検索機能を使用すると、クラッシュした。
  4. テーブルビューワーで"✓"アイコンをクリックしてレコードを保存すると、自動増加カラムを持つテーブルでコピーアンドペーストが機能しなかった。
  5. MySQL/PostgreSQLテーブルビューワーで"詳細設定を使用する"を変更して"OK"ボタンを押すと、クラッシュした。
  6. MySQLファンクションデザイナーでファンクションのパラメータにCHARACTERタイプが含まれると、パラメータリストが表示されなかった。
  7. Scintilla自動補完で、引用符をつけることが推奨されている単語を選択すると、クラッシュした。
  8. クエリビルダでテーブルをスクロールするとクラッシュし、Navicatが終了した。
  9. インポートウィザードにおいて、1000桁区切りとして"."を使用したintが正しくインポートされなかった。
  10. エクスポートプロファイルに表示されたdatetime書式が、元のテーブルで使用されている書式と一致しなかった。
  11. EDTタイムゾーンを使用すると、日付と時間が不正にエクスポートされた。
  12. データの同期のプレビュー機能に関して、メッセージログが正しく保存されなかった。
  13. SQL Server 2005とそれ以前(あれば)が、データの同期で使用される複数の挿入クエリに対応しなかった。
  14. SQL Serverの構造の同期において、複合キーの外部キーが2つのSQLに分かれた。
  15. MySQLの構造の同期において、CREATE TABLEクエリのテーブルデータセットと照合情報が同期されなかった。
  16. データモデリングツールのテーブルデザイナーで、リレーションの参照スキーマを変更すると、リレーションはテーブルにそのまま残るが、ダイアグラム内のリレーションの線が削除された。
  17. データモデリングツールの'データベースに同期'機能において接続ツリーをダブルクリックすると、クラッシュした。
  18. 旧バージョンでは、ジョブがまだ実行されているにもかかわらずスケジュールヘルパーが機能しなかった。
  19. データの同期において、エクスポートクエリファイルパスに直接入力すると、ファイル作成エラーが引き起こされた。
  20. SQLiteデータベースオブジェクト名について識別子名が引用符で囲まれる。
  21. Oracleのマテリアライズドビューとデータポンプエクスポートプロファイルメニューに"グループ管理"メニュー項目が誤って表示される。
  22. データベースを開くのに失敗すると、データベース名が変更される。
  23. retinaディスプレイにおいて、ダイアグラムビューまたはモデル設計をクリックすると、ポップアップメニューが離れた場所に表示される。
  24. アクティブな接続を削除すると、クラッシュする。
  25. テーブルビューワーにおいて、hour/minute/secondフィールドに1桁の数字を入力し確認ボタンを押すと、クラッシュする。
  26. 開いている接続のデータベースを取得すると、エラーを表示できない。
  27. MySQLの日付値がエクスポートファイルに誤って変換される。
  28. テーブルビューワーの選択行のエクスポートについて、エクスポートウィザードを閉じると、クラッシュする。
  29. SQL Serverのテーブルをエクスポートすると、エクスポートファイルの行数が制限される。
  30. macOS 10.6において、テーブルを開けない。
  31. ビューのバーチャルグループがテーブルオブジェクトリストに作成される。
  32. ビューのプロファイルをバーチャルグループに追加できない。
  33. SQLiteにおける識別子名の引用符問題。
  34. プロファイルを複製できない。
  35. 仮想カラムを持つMariaDBテーブルの複製に失敗した。
  36. MySQL 4.1に関して、テーブルビューワーでバイナリの値をコピーできなかった。
  37. macOS 10.6上でExplainを実行するとクラッシュした。
  38. シーケンス付きのテーブルを転送した後、テーブルビューワーでレコードを挿入するとエラーがポップアップ表示された。
  39. macOS 10.9において、サーバー監視のポップアップダイアログを閉じることができなかった。
  40. バックアップのプロファイルが一つも選択されていない場合でも、'開く'ボタンと'バックアップから復元'メニュー項目が有効になっていた。
  41. エクスポートの出力ファイルで、値が誤って引用符で囲まれた。
  42. PostgreSQLのファンクションの"デフォルト値"が他のパラメータに適用された。
  43. PostgreSQLのプライマリーキーインデックスを編集すると、SQLが表示されなかった。
  44. メインウィンドウで接続の順番を保存できなかった。
  45. テーブル/ビュービューワーを最初に開いた時、エディタが表示されなかった。
  46. クエリを再実行した後、結果セットのカラムを保存できなかった。
  47. スケジュール機能において、添付ファイルを送信できなかった。
  48. Command-Fで、メインウィンドウの検索機能を閉じることができなかった。
  49. エクスポートウィザードが、時間の区切り文字を、小数区切り文字として誤って取得した。
  50. データモデリングツールにおいて、ダイアグラムを印刷中にクラッシュした。
  51. データ同期ダイアログウィンドウが開いたままになった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 1 2013
Navicat Premium macOS ver 11.0.11 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. macOS 10.9 Mavericksとの互換性。

以下のバグを修正しました:

  1. タブ化ウィンドウにおけるクラッシュ。
  2. JSONファイルのインポートの失敗。
  3. SQL Serverのテーブルビューワーにおいて、datetimeタイプの時間の小数部分が誤って表示された。
  4. 構造の同期において、SQL Serverのフィールドが比較されなかった。
  5. メインウィンドウで、リンクされたSQL Serverを開き、それを削除する時、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 2 2013
Navicat Premium macOS ver 11.0.10 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. plistファイルのsqliteLoadExtensionのboolean値をYESに設定することにより、SQLiteのload_extensionに対応。
  2. エクスポートウィザードのxlsx版の最大行数に関して、より大きな値に対応。1048576行。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーにポップアップエラーが全く表示されない。
  2. テーブルビューワーでセルを選択後、"次を検索"を実行しても次に一致するものを見つけられなかった。
  3. クエリエディタでクラッシュが発生した。
  4. 構造の同期でALTER TABLEを実行中、MySQLの自動増加値が固定された。
  5. PostgreSQLのストアドプロシージャのパラメータ名でクォートが複製された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 9 2013
Navicat Premium macOS ver 11.0.9 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SQLiteを 3.8.0.2 にアップデートしました。
  2. 新しいタブウィンドウコントロール。

以下のバグを修正しました:

  1. ERダイアグラムにおいて、外部キーを持つテーブルの削除時にクラッシュが発生した。
  2. エクスポートのプロファイルにオプションが足りなかった。
  3. スケジュールのタイムスタンプについて、","のサポートを修正。
  4. テキストエディタのテキストの色が、オプションで設定された"一般"の色に従っていなかった。
  5. テーブルビューワーにおいて、バイナリタイプのテキストを更新し表示すると、データ破損が発生した。
  6. テーブルビューワーでセルを選択した後、検索バーがすでに表示されている場合、検索フィールドにフォーカスを当てられない。
  7. テーブルデザイナーで新しく追加されたフィールド名からフィールドタイプを推測した後すぐに、設定を更新すると失敗した。
  8. Navicat 11において、Navicat 10で作成されたインポートプロファイルを表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 7 2013
Navicat Premium macOS ver 11.0.8 をリリースしました。

主な新機能:

64ビットバージョン対応

インターフェース

  1. 新しいユーザーインターフェース
  2. 新しいドッキングシステム

接続

  1. 新しいSSHマネージャー
  2. 接続ツリーフィルター

テーブルビューワー

  1. データの検索と置換
  2. カラムの検索
  3. トランザクションのサポート

テーブルデザイナー

  1. カラムの検索
  2. フィールドタイプの予測

クエリ

  1. 複数の結果の表示に対応

インポートウィザード

  1. JSONファイル
  2. Excel file 2007 (*.xlsx, *.xlsm)
  3. MS Acess database (*.mdb, *.accdb)

エクスポートウィザード

  1. JSONファイル
  2. Excel file 2007 (*.xlsx)

バックアップ/復元

  1. SQL Server バックアップ
  2. Oracle データポンプ

その他

  1. 新しい登録とアクティベーションシステム
  2. 新しいアップデーター

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 13 2013
Navicat Premium macOS ver 10.1.3 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. ERダイアグラムビューのテーブル名がリネームされなかった。
  2. Retinaディスプレイにおいて、SQLエディタのフォントサイズが非常に大きかった。
  3. インポートウィザードにおいて、フィールド区切り文字 = ""のDBFインポートのプロファイルを開くと、クラッシュした。
  4. スケジュールにおいて、データの同期の"外部キーのチェックを無効にする"オプションが無視された。
  5. MySQLのストアドプロシージャは、不正なステートメントを保存する時、返されるエラーメッセージを取得できなかった。
  6. MySQLのファンクションデザイナーの定義は、COLLATE属性があると正しく返されなかった。
  7. データ転送において、ターゲットサーバーへのPostgreSQL uuidタイプの変換に失敗した。
  8. フィールド/インデックス名が'空白'を含む場合、SQLiteのSQLエディタ/ビルダでエラーメッセージが出された。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 21 2012
Navicat Premium macOS ver 10.1.2 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SQLiteのビューにおいて、列名とデータタイプの表示に対応。
  2. Scintillaのトルコ文字の入力をサポート。
  3. 実行クエリのエクスポートプロファイルを保存できるようになりました。

以下のバグを修正しました:

  1. 必要に応じたフィールド編集メニューの割当によって、グリッドでの編集時にパフォーマンスが低下することがあった。
  2. 保存されたエクスポートプロファイルにおいて、日付形式のエクスポートファイル名は除外された。
  3. データモデリングツールにおいて、モデルの印刷時、間違った向きとサイズが設定された。
  4. データモデリングツールにおいて、変更されたフィールドを含むSQLiteテーブルは、データベースへの同期機能で同期されなかった。
  5. データモデリングツールのデータベースへの同期機能において、プライマリーキーかつ自動増加が設定されたMySQLカラムを追加すると、エラーメッセージが表示された。
  6. サーバー監視において、数値のカラムのソートが適切に機能しなかった。
  7. クエリにおいて、クエリが存在しないカラムを含む場合、MySQLの説明タブはエラーメッセージを返さなかった。
  8. 異種データベース間のデータ転送は、ターゲットがMySQLまたはPostgreSQLサーバの場合、テーブルコメントの転送時に失敗した。
  9. MySQL/PostgreSQL/SQLiteに関して、エクスポートのスケジュールにメール添付ファイル送信が設定される時、エクスポートファイル名に日時が含まれると、添付ファイルに失敗した。
  10. SQLiteのXMLエクスポートファイルにおける閉じ括弧の問題。
  11. SQLiteのテーブルビューワーにおいて、数値タイプのフィールドはBLOBではない値を受け付けなかった。
  12. エクスポートウィザードにおいて、カラムがPostgreSQLのtimestamp小数秒を持つdatatimeフィールドに設定されると、ゼロがエクスポートされなかった。
  13. PostgreSQLのテーブル行は、行数が多すぎると、正しく表示されなかった。
  14. SQL Serverに接続中、ストアドプロシージャが構文エラーを含むと、クラッシュする。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 8 2012
Navicat Premium macOS ver 10.1.1 をリリースしました。

データモデリングツールの改良点:

  1. 新ウィザード "データベースからインポート" (リバースエンジニアリング)。
  2. 新ウィザード "データベースに同期" (フォワードエンジニアリング)。
  3. 複数スキーマを使ったモデルの作成が可能になりました。
  4. ダイアグラムオブジェクトの整列/配置機能を追加しました。
  5. MySQLの数値タイプに関して、符号無しに対応しました。
  6. MySQLのIntegerタイプに関して、自動増加値に対応しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 15 2012
Navicat Premium macOS ver 10.0.7 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. データモデリングツール
  2. ERダイアグラムビュー
  3. SQLの縮小
  4. データベース全体検索
  5. 接続のカラーリング

以下の点を改良しました:

  1. MySQLデータベース(InnoDBのみ)について、トランザクションバックアップの実行が可能になりました。
  2. クエリエディタにオブジェクトリストを追加できるようになりました。
  3. オブジェクト情報にDDLタブを追加しました。
  4. 接続設定において、MySQLソケットタイムアウトが設定できるようになりました。
  5. 選択したテーブルのみSQLファイルにダンプできるようになりました。
  6. 構造の同期において、MySQLキャラクターセットの比較を有効/無効にできるオプションを追加しました。
  7. 構造の同期において、比較結果からのSQLスクリプトのコピーが適切にフォーマットされるようになりました。
  8. 構造の同期において、MySQLのフィールド順が適切に同期されるようになりました。
  9. MySQL接続のストアドプロシージャにおいて、トランザクションを無効にする非表示オプションが追加されました。
  10. Oracle Light Clientに代わりOracle F oll Clientを内蔵。
  11. SQLiteのバージョンを3.7.10に更新しました。
  12. 設定が ~/Application Support/PremiumSoft CyberTechフォルダに保存されるように変更(以前は ~/Application Support/Navicatフォルダ)。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 13 2011
Navicat Premium macOS ver 9.1.8 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. クエリを読み込む時に、誤ったエンコードを使用していた問題を修正しました。
  2. データの同期の詳細設定がプロファイルに保存されない問題を修正しました。
  3. メインのツールバーを非表示にして起動するとクラッシュするという問題を修正しました。
  4. MySQLテーブルの作成時キーワードが引用符で囲まれない問題を修正しました。
  5. MySQL機能のFOUND_ROWS()に関して誤った値を返すという問題を修正しました。
  6. PostgreSQLにおいてインデックスの転送時の構文エラーを修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 5 2011
Navicat Premium macOS ver 9.1.7 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. SQL Server2000、2005、2008R2とSQL Azureに対応
  2. MySQL Server5.5への接続に対応
  3. PostgreSQL Server9への接続に対応
  4. SQL ServerへのSSH接続
  5. Oracle/SQL Serverへの接続のキープアライブに対応
  6. MySQL/SQL Serverのgeometryデータ型に対応
  7. MySQL ServerのBTREEとHASHインデックスメソッドに対応
  8. PostgreSQL/SQL ServerのUUID/GUIDジェネレーターに対応
  9. SQL Serverのコードアウトラインに対応
  10. 新ビジュアル権限マネージャー
  11. 機能を強化したユーザー/ロール管理
  12. データ同期のパフォーマンスが新しいエンジンによって向上

以下の点を改良しました:

  1. SQLite version 3.7.5が使用可能になりました。
  2. より正確にPostgreSQLシステムオブジェクトを決定できます。
  3. クエリビューワーにおいて、経過時間がそれぞれのクエリに対して表示されます。
  4. インポートウィザードにおいて、XMLファイルの第一階層のタグがレコード標識として認識されます。
  5. MySQLサーバに再接続しようとするまでのタイムアウトが短くなりました。
  6. SQLiteライブラリがversion 3.7.6.3に更新されました。
  7. MySQLの接続において、接続が切れる状況を改善しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Nov 1 2010
Navicat Premium macOS ver 9.0.12 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. SQLite3.7.3に対応

以下のバグを修正しました。

  1. SQLiteの外部キーが適切に動作しなかった点を修正しました。
  2. MySQLの作成時間及び更新時間が情報画面に適切に表示されなかった点を修正しました。
  3. テーブル表示の「列を表示/隠す」を利用した状態でカラムの検索を適用するとクラッシュしていた点を修正しました。
  4. 特定のSQL構文でクエリエディタとクエリビルダを切り替えるとクラッシュしていた点を修正しました。
  5. ビューの設計でビューを開く時に失敗するとクラッシュしていた点を修正しました。
  6. MySQLサーバでbinary/varbinaryのバックアップに失敗していた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Sep 30 2010
Navicat Premium macOS ver 9.0.11 をリリースしました。

主な新しい機能は下記のとおりです:

  1. SQLiteに対応
  2. 接続のインポート/エクスポート機能
  3. PL/SQLコードデバッガ
  4. Oracleのファンクション/プロシージャ/パッケージ/タイプに対するコードアウトライン
  5. コードの折りたたみ機能
  6. 対応する中括弧/角括弧の強調表示
  7. ファンクションエディタにおけるパラメータのヒント(Oracle/PostgreSQL)
  8. SQLエディタにおけるズームイン/ズームアウト
  9. SQLの整形
  10. お気に入り機能
  11. オブジェクトフィルター
  12. 個々のデータベースオブジェクトのバックアップ
  13. クエリやファンクションなどの自動保存機能
  14. テーブルビューワーにおけるカスタムソート
  15. 履歴ログビューワー
  16. コード/単語補完機能を大幅に改良しました。
  17. エディタとデータグリッドの検索機能を大幅に改良しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 17 2010
Navicat Premium macOS ver 8.1.12 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. テーブルの維持管理で、サーバから報告されたメッセージを全て表示するように改良しました。

以下のバグを修正しました。

  1. スケジュールでサーバのバックアップができなかった点を修正しました。
  2. メインウィンドウで間違ったファイルメニューが表示されることがあった点を修正しました。
  3. MySQL版で、イベントの状態が、詳細ビュー/情報ビューに不正確に表示されていた点を修正しました。(MySQL)
  4. スペースを含むOracle環境パスの処理ができなかった点を修正しました。(Oracle)
  5. Mac 10.6で"SQLファイルを実行する"機能を使い、SQLファイルを実行しようとするとハングアップしていた点を修正しました。(MySQL)
  6. MySQLサーバーがバージョン5.1.30以前の場合、誤ったBitフィールドのデフォルト値がサーバーから取得された点を修正しました。(MySQL)
  7. エクスポートで作成されたファイルに出力された全てのテーブルデータの前後に"j"が付いていた点を修正しました。(MySQL)

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 17 2010
Navicat Premium macOS ver 8.1.9 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. MySQLのSSL接続の互換性を改良しました。
  2. エクスポートウィザードで、エクセルファイルの各セルに大きいデータが入っているときの処理を改良しました。
  3. クエリビルダでデータ型フィールドを結合するときの制限をなくしました。

以下のバグを修正しました。

  1. SSH接続している間に新しいウィンドウを開くとデッドロックが発生していた点を修正しました。
  2. インポートウィザードで機能停止していた不具合を修正しました。
  3. クエリエディタでSQLの実行を中止したとき、いくつかのケースで実行ボタンが無効になっていた点を修正しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 2 2010
Navicat Premium macOS ver 8.1.8 の販売を開始しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 29 2018
Navicat Premium (Linux) バージョン 12.0.29 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQLファイルにデータベースを転送する時、ファイルエンコーディングが正しくなかった。
  2. SQLファイルにデータベースをダンプする時、正しくないCREATE PROCEDURE句が生成された。
  3. 構造の同期において、同期しても相違が検出された。
  4. .dbfファイルから正しくないユーニック値がインポートされた。
  5. 修正したフィールド名を保存すると、クラッシュすることがあった。
  6. データの同期において、スクリプトをデプロイするとINSERT句に余分な"("を追加した。
  7. MySQLからSQLiteにテーブルを転送する時、外部キーを転送できなかった。
  8. .pscファイルから全てのLONGTEXTデータを復元できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 8 2018
Navicat Premium (Linux) バージョン 12.0.28 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SHA2接続でMySQL 8に接続のサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. タスクスケジュールを保存すると80041318エラーが発生した。
  2. プロシージャ/ ファンクションを保存すると、カーソル位置が一番下の行に移動した。
  3. PostgreSQLモデルを編集する時、"XXX is not a valid value"エラーが発生することがあった。
  4. MySQLユーザーパスワードをアップデートすると、シンタックスエラーが発生した。
  5. テーブルを閉じた後、トランザクションを終了できない場合があった。
  6. Oracleプロシージャにおいて、"CRLF"文字がある時、"PLS-00103: Encountered the symbol..."エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 25 2018
Navicat Premium (Linux) バージョン 12.0.27 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. 異なるサーバータイプの間に、ドラッグアンドドロップでオブジェクトを転送できなかった。
  2. テーブルビューワーにおいて、小数部分がゼロの場合、表示しなかった。
  3. 保存していないクエリをエクスポートすると、エクスポートしたSQLファイルがテーブル名がなかった。
  4. MariaDB 5.5テーブルに正しくないSQL "ON UPDATE CURRENT_TIMESTAMP(0)"がダンプされた。
  5. 権限マネージャーにおいて、パラメータを含むPostgreSQLファンクションの権限が見えなかった。
  6. PostgreSQLテーブルからExcelファイルをエクスポートすると、正しくない日付がエクスポートされた。
  7. CSVファイルをインポートする時、シンタックスエラーが発生することがあった。
  8. 構造同期が生成したDrop SQLにおいて、データベース名が失われた。
  9. Oracleサーバーにテーブルを転送する時、ORA-01830エラーが発生することがあった。
  10. クエリエディターにおいて、タブ幅を変更できなかった。
  11. テーブルがアリアスを含む時、クエリ結果を編集できなかった。
  12. 構造同期が生成したスクリプトにおいて、プロシージャパラメータが失われた。
  13. 自動化が実行すると、Unknown Internal Errorが発生した。
  14. 16進法(Hex)を含むテーブルを転送できなかった。
  15. PostgreSQLファンクションを保存すると、デフォルトパラメータシンタックスがストライプされた。
  16. 配列パラメータを含むPostgreSQLファンクションを作成すると、シンタックスエラーが発生した。
  17. エクスポートテキストファイルのエンコード問題。
  18. ビューデザイナーにおいて、 CTEに基づくSQLiteビューの定義を表示できなかった。
  19. Oracleホスト名が1000を超えると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 27 2018
Navicat Premium (Linux) バージョン 12.0.25 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. グループにおいて、クエリを作成できなかった。
  2. オプションにおいて、ファンクションキーワードの色がフォント色の設定によって変更できなかった。
  3. テーブルビューワーにおいて、列を表示する/隠すと列幅が保存しなかった 。
  4. グループにクエリをドラッグアンドドロップできないことがあった。
  5. SQLite拡張機能を読み込む時、"SQL Logic"エラーが発生した。
  6. クエリ結果を編集できないことがあった。
  7. データ同期において、外部キー制約を無効にすることができなかった。
  8. sqlファイルにテーブルのダンプ時、クラッシュした。
  9. SQLiteにおいて、空の制約名を使用すると外部キー制約が機能しなかった。
  10. 構造同期において、DROP PROCEDURE文はスキーマ名を含まなかった。
  11. SQLiteトリガーデザイナーにおいて、設定値が失われることがあった。
  12. インポートウィザードにおいて、外部キー制約の問題があった。
  13. ビューデザイナーにおいて、 CTEに基づくSQLiteビューの定義を表示できなかった。
  14. モデルのデータベースからインポート機能において、SQLiteの接続が失われた。
  15. カレットの後のテキストは、コード補完に置き換えることがあった。
  16. 通知Eメールに、エクスポートしたファイルを添付しなかった。
  17. MariaDB接続のRSA/PAM認証を使用すると、プラグインエラーが発生した。
  18. データベースがダウンしている状態にも、Keepalive間隔設定は接続を試行し続いた。
  19. クエリを開く時、Navicatを閉じると異常なビヘイビアーが発生した。
  20. コンピューターをログアウトすると、自動化が始まらなかった。
  21. インポートウィザードにおいて、プライマリーキー設定を含む新規テーブルを作成できなかった。
  22. 構造同期を実行する時、Navicatが応答しなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Feb 22 2018
Navicat Premium (Linux) バージョン 12.0.24 をリリースしました。

新機能:

  1. 新しいUI/ UX
  2. 起動時機能:Navicatを立ち上げた時は’お気に入り’タブを自動で開く
  3. コードスニペット
  4. 高度なコード補完でより良い提案機能
  5. 新しい構造同期機能:視覚的に二つの異なるデータベースを一つずつDDL比較を表示
  6. 新しいデータ同期機能:比較結果は特定のステータスで記録の差異を簡単に見分けられる
  7. 新しい自動化機能:簡単に希望するプロファイルの検索や自動化されたバッチジョブの作成
  8. 反応速度と実績を改善
  9. その他の多大の新機能と改良

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 16 2017
Navicat Premium Linux ver 11.2.16 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. SQL Editorにおいて、CREATE PACKAGEとCREATE PACKAGE BODYの問題を修正した。
  2. Timeフィールドタイプをエクスポートする場合、エラーが発生した。
  3. テーブルビューワーでトリガーを挿入できなかった。
  4. Oracleトリガーの"When Clause"はN olLの場合、"WHEN()"を削除した。
  5. "データベースをモデルに置き換え"を実行する場合、"Argument out of range"が発生した。
  6. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、誤ったOracle SQLステートメントを生成していた。
  7. モデルにおいて、"データベースに同期"を実行する場合、Oracle varchar2の問題を修正した。
  8. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 22 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.15 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーでPostgreSQLの桁数の多い10進数データを正しく表示できなかった。
  2. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 7 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.14 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリを使用する時、クラッシュすることがあった。
  2. クエリの自動保存機能が正しく動作しない場合があった。
  3. PostgreSQL 8.3から9.0までは、デバッガが動作しなかった。
  4. バッチジョブのタスクスケジュール設定が動作しなかった。
  5. Ubuntu 16.10のUIフォントの問題を修正した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 31 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.13 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. バーチャルグループに特別なパラメータを使用したPostgreSQLファンクションを移動できなかった。
  2. MySQLクエリ状態を取得する場合、エラーが発生した。
  3. 少数のバグフィックスと改良。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Oct 24 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. MySQLの浮動小数点フィールドを小数点値にエクスポートした。
  2. MySQL 5.7.5以降のsql_mode "ONLY_F olL_GROUP_BY"クエリをプロファイリングする場合、エラーが発生した。
  3. テーブルビューワーのソートの問題を修正した。
  4. テーブルデザイナーにおいて、数値フィールドを-84から127まで増やした場合、エラーが発生した。
  5. Linuxバージョンにおいて、Oracleの二番目の接続に接続しようとすると、"OCI環境は作成できません"のエラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. クエリエディタにおいて、PostgreSQLの対応キーワードを充実させた。
  2. 履歴ログにおいて、PostgreSQLの警告と通知メッセージを一覧表示できるようになった。
  3. SQLiteデータベースに追加できるデータベース数が増加した。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルビューワーのメモエディタにおいて、コピー&ペーストの問題があった。
  2. パラメータダイアログボックスのキャンセルボタンをクリックすると、PostgreSQLデバッガを閉じることができなかった。
  3. Oracleテーブルを表示する時、"内部のバッファの日付形式が長すぎます"のエラーが発生することがあった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jun 15 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーのエディタにおいて、タブ入力のサポート。
  2. SQLファイルを実行する機能とクエリのSQLをインポート機能において、UTF−16の形式のファイルのサポート。
  3. クエリエディタにおいて、PostgreSQL 9.5のキーワードのサポート。

以下のバグを修正しました:

  1. メディアキー(再生、一時停止、次など) が動作しなかった。
  2. SSLを使用してMariaDB 5.5に接続できなかった。
  3. 中国語ロケールのOSにおいて、データ転送に失敗した。
  4. ダンプしたSQLファイルの末尾において、外部キーチェックSQLが失われた。
  5. データベースへのモデル同期を実行する時、クラッシュすることがあった。
  6. タブが非アクティブの状態では、淡色を表示できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 11 2016
Navicat Premium Linux ver 11.2.9 をリリースしました。

主な新機能:

Navicat Cloud コラボレーション

  1. プロジェクトの作成/修正/削除。
  2. 接続情報やクエリ、モデルを共有するために、プロジェクトにメンバーを追加する。
  3. プロジェクトのアクティビティログの表示。

PostgreSQLオブジェクト

  1. 外部サーバーとユーザーマッピングに対応。
  2. 外部テーブルに対応。
  3. PostgreSQLデバッガに対応。
  4. オブジェクトデザイナーを強化。

データモデリングツール

  1. モデルの変換に対応。
  2. ビューに対応。
  3. テーブルデザイナーを強化。

その他

  1. SQLiteのユーザー管理。
  2. 接続の色づけを改善。
  3. データベースオブジェクトの構造の検索。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Aug 3 2015
Navicat Premium Linux ver 11.1.13 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. PostgreSQL 9.5に対応しました。
  2. ストアドプロシージャのエディタ機能を強化しました。

以下のバグを修正しました:

  1. エクスポートウィザードにおいて、TIMEフィールドタイプに関して、誤った結果がエクスポートされた。
  2. エクスポートウィザードでのtimestampを使用したファイル名の問題。
  3. ストアドプロシージャに関して、誤った説明/アイコンが表示された。
  4. データの同期において、PostgreSQLテーブルのBITフィールドを同期できなかった。
  5. メモエディタを開いた状態でカラムを表示したり非表示にしたりすると、パフォーマンスが低下した。
  6. SSHプロトコルエラーの問題。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

May 20 2015
Navicat Premium Linux ver 11.1.12 をリリースしました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーでOracleテーブルを編集すると、外部キーが再作成された。
  2. モデルにおいて、引用文字をエスケープせずにオブジェクトのSQL識別子が生成された。
  3. Navicatの旧バージョンで作成されたバーチャルグループ設定ファイルを読み込むことができなかった。
  4. テーブルビューワーで選択されたカラムをソートした後、カラム幅を再設定するとアクセス違反が発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Apr 20 2015
Navicat Premium Linux ver 11.1.11 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. テーブルデザイナーにおいて、自動推測されたフィールドタイプを変更するとフィールドの長さがデフォルト値にリセットされた。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリにおいて、SQLを入力すると、アクセス違反エラーが発生した。
  2. MySQL/MariaDBのユーザーを管理する時、"Cannot access field 'Super_priv' as type Boolean"エラーが発生した。
  3. インポートウィザードにおいて、HTTPS接続を使用して元のファイルをダウンロードできなかった。
  4. MySQL 5.7.6のユーザーを作成/編集できない場合があった。
  5. Oracle接続において、'Cannot create oci environment'エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Mar 12 2015
Navicat Premium Linux ver 11.1.10 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. メッセージログ情報を改良しました。

以下のバグを修正しました:

  1. テーブルデザイナーにおいて、MySQLのテーブルパーティションの値の設定を編集できなかった。
  2. 構造の同期において、PostgreSQLのインデックスフィールド句の生成に失敗した。
  3. ビューデザイナーにおいて、PostgreSQLのビューのカラムを削除できなかった。
  4. 構造の同期において、異なるシステム改行を使ったトリガー定義の同等性を識別できなかった。
  5. インポートウィザードにおいて、更新モードを使用すると、OracleのSET句を適切に生成できなかった。
  6. 構造の同期において、文字セットバイナリを使用したMySQLのテーブルのSQLを適切に生成できなかった。
  7. クエリエディタにおいて、コード補機能はutc_date()に対してスマートクォートを誤って追加した。
  8. スケジュールを使用する時、データ転送機能において、オブジェクト名が変換されなかった。
  9. データ転送機能において、MariaDBのトリガーを転送できなかった。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Jan 28 2015
Navicat Premium Linux ver 11.1.9 をリリースしました。

改良点は以下のとおりです:

  1. SQLite 3.8.3の"WITH"句に対応しました。
  2. ダブルクリックでSQLiteデータベースファイルを開けるようになりました。

以下のバグを修正しました:

  1. Windows Server 2003で動作しなかった。
  2. 接続ツリーの色付け機能の問題を修正しました。
  3. MySQL/MariaDBのフィールドタイプBITが正しく処理されなかった。
  4. PostgreSQL/Oracleのクエリビルダにおいて、マテリアライズドビューを表示できなかった。
  5. データモデリングツールにおいて、SQLiteテーブルのデータベースへの同期を実行する時に同期元と同期先のリレーション数が異なる場合、例外エラーが発生した。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 9 2014
Navicat Premium Linux ver 11.1.8 をリリースしました。

以下の点を改良しました:

  1. テーブルビューワーとクエリの結果において、フィールド名のコピーに対応しました。

以下のバグを修正しました:

  1. クエリ機能において、MySQL/MariaDBのクエリを実行すると、"Argument out of range"エラーが発生した。
  2. テーブルデザイナーにおいて、既に計算カラムが存在する既存のSQL Serverテーブルに計算カラムを追加できなかった。
  3. モデルデザイナーにおいて、複数のテーブルをドラッグアンドドロップすると、クラッシュした。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。

Dec 2 2014
Navicat Premium Linux ver 11.1.7 をリリースしました。

新機能:

選択した接続設定やクエリ、モデルファイル、バーチャルグループ情報をNavicat Cloudへ同期することができるようになりました。詳しくは、こちらをご覧ください。

改良点:

  1. PostgreSQL 9.3 マテリアライズドビューのサポート。
  2. SQLite 3.8 WITHOUT ROWIDのサポート。
  3. モデル機能に形状を追加しました。

アップグレードについては、カスタマーセンターにご覧ください。